オタばあです!
子どもの頃に見ていた作品って、
大人になってからふと見返すと
「あれ?こんな感じだったっけ?」ってなることありません?🤔
私にとってそれが
ラーメンマンでした。
正直、当時の印象はというと…
「アチョーッ!」とか何とか言ってる人😂
あと、ブロッケン(ブロッケンJr.のパパ)をラーメンにした衝撃🍜
そしてウォーズマンとの死闘!
…うん、強いけどちょっとクセ強めなキャラ、
そんなイメージだったんですよね。
ところが後年、
闘将!!拉麺男(たたかえラーメンマン)を見たとき。
「え、ラーメンマンってこんなにカッコよかったっけ!?」
って、思わず声に出ました😳
まず声がいい。
低くて渋くて、どこかニヒル。
あの寡黙さが、むしろ“かっこよさ”に変わってて、
完全に主人公オーラなんですよね。
技も雰囲気も、すべてがストイックで、
「あのラーメンマンがここまで…!」って
ちょっと感動すら覚えました。
ストーリーの細かいところは正直うろ覚えなんですが💦
とにかく印象に残ってるのは…
オープニングがめちゃくちゃカッコいい!!🔥
あれは今でも耳に残ってるレベルで、
作品の世界観を一気に引き込む力がありました。
子どもの頃の記憶と、
大人になってからの再評価。
同じキャラなのに、こんなにも印象が変わるんだなぁと
しみじみ感じた作品でした☺️
たまにはこういう“記憶の上書き”もいいものですね✨
ラーメンマンの話をしていたら、ラーメンが食べたくなったよ
