どうも!!テパの村を探し回っている
OTです!!見つかるかな…?
割と本当に分からない場所で、外側の海から川を登るようにしないと辿り着けない場所です。攻略本で場所を確認ながらでも、この村に辿り着くのに苦労しました。ですが、ひとまずは、テパの村を発見できて良かった!ありがとう!攻略本!
ここの武器屋は、そこまで品揃えが良くなく、お手頃な値段の魔法の鎧をアーサーに装備させておしまいです。山彦の笛は、相変わらず、響なし。
噂に聞く羽衣作りの名人ドン・モハメさんに会えました!会ったは、いいのですが、かなり気難しい老人のようで気に入った道具でしか仕事をしません。残念ながら、道具がないので、追い出されてしまいました。ロトの兜の事といい、この世界の老人は、皆、厳しい…。
この村には、水門があり、水門を開くと川に流れが戻るらしいのですが、その水門のカギをラゴスという者に盗まれてしまったようです。ラゴスは、ペルポイの町で名前を聞いた覚えがあります。確か、脱獄したとか言ってましたが…。まさか、同業者に先を越されるとは…。更に、月のかけらがこの村から南の満月の塔という所にあるという情報も!南へ向かってみます!
ところが、塔までの道は無く、水門を開けなければいけない模様です。なので、ラゴスを探しにペルポイへ向かいます。
ここが、ラゴスの囚われていた牢獄。左のお爺さんは、邪神の像がロンダルキアへの道を開くと語るのみ。ラゴスが囚われていたのは、右の牢屋です。
あっさり、ラゴスを発見。脱獄しようと壁を掘っていました。そして、あっさり水門のカギを返却してきて、水門のカギを入手。意外にお茶目な盗賊でした。まぁ盗賊としては、勇者の方が一歩も二歩も上ですけどね!
水門のカギを使い、水を放出しました。この事により、新たに船で進める道が出来て、満月の塔へ向かえます!待ってろよ!満月の塔!
満月の塔へ到着!村からすぐ下でした。橋でも架けてくれればいいのに…。情報通りならばここに月のかけらがあるはずです!
ありました!月のかけら!横のお爺さんは、「月満ちて欠け潮満ちて引く」と訳の分からない事を教えてくれますが、とりあえず、使う場所であふサンゴに囲まれた洞窟に心当たりがあるのでその場所へ向かいます!
その場所がこちら!正に、月のかけらが使えそうな場所です!デルコンダルの近くにあり、世界一周してる時に発見していたものの入れなかったのでスルーした場所でした。ここに月のかけらを使うと、周りの岩が沈んでいき、ちゃんと中に入れるようになりました!これで、邪神の像を入手できますよ!
中は、海に浮かんでいるとは、思えない程、溶岩で埋め尽くされていました。昔、海の底で火山が爆発して出来た洞窟だから溶岩が吹き出ているのだそう…。もちろん、溶岩の上を通るとダメージになります!アーサー死なないようにな!っていうか、アーサーは、トラマナというダメージを受ける床を完全に防ぐ呪文を覚えているじゃないか!初めてアーサーが本格的に活躍するダンジョンです!
邪神の像のある聖堂を守る敵と戦闘に!ボスのように見えますが、このダンジョンに普通に出てくる雑魚敵です。脳筋主人公に一撃で倒されます。アーサーには、無理ですがね。マリアには、もっと無理…。
飾られていた邪神の像を手に入れました!これを使って、ロンダルキアに入れるようです!ロンダルキアには、命の紋章があると分かりましたが、もう一つは、どこに…?山彦の笛は、ここまで太陽の紋章の時の一度しか反応していません…。最悪、攻略本を…。