第2話「君達は妖精を見たか」 | きた、やま、ショータイム!

きた、やま、ショータイム!

いち役者です、まだ芝居に生きています。




どこからか聞こえる女の子の声…
しかしほとんどの人は気付いていない。

都立武蔵野学園高校の3年A組の5人が、女の子の声にようやく反応!
突然外に飛ばされてしまう…


そこには暴魔百族を名乗る謎の集団が、本拠地暴魔城を探していた。
たちまち狙われる5人!!



そこへ、太宰と名乗る博士が5人を助けに来た!
博士は声の主、妖精シーロンを紹介し、妖精と暴魔百族との因縁の歴史を語り始めた。


1000年もの長い時間、暴魔を封印していたものの、人間たちが空や海や大地を汚し、その封印が弱まってしまったのだ。


その時、街に攻撃を仕掛ける暴魔百族!
復活したイワガミボーマの前に、ターボレンジャーが誕生した!!


コンビネーション抜群に戦い、イワガミボーマを撃破!
レッドターボはターボGTに乗り、戦闘機を撃破した。


そこへ、雄叫びが!
妖精たちの守り神、聖獣ラキアがどこかにいる。
これから戦いが始まろうとしていた………

車モチーフの戦隊で当時もおもちゃをよく遊んでいた。
小学生だった自分の、高校生イメージを強く構築した作品でした。

記憶が薄らいでいるので、また観返して楽しみにします(≧∇≦)b

#高速戦隊ターボレンジャー