おはようございます。
とうとう年が明けてしまいました。
喪中につき、新年のご挨拶は控えさせていただきますm(_ _)m
お元気してますか?
先日観に行った劇場版仮面ライダーの感想を書いてみます。
冒頭、社長じゃないアルトが追いかけ回る場面から。
ビルドを思い出す。
今回は浅倉南声の衛星の力が得られないから、さっそくピンチにΣ(゚Д゚)
こんな状況でも、イズが味方でいたままなのが救い。
で、敵の滅亡迅雷ネットのベルトを使い何とか変身。
…お父さん、生きてたの?
一方、ジオウたちは楽しいハイスクールライフを過ごしてた…はずがヒューマギアたちに追いかけ回る。
ここも合わせなくても(^o^;
絶賛ピンチ中のアルトの前に現れるソウゴ。
ここから、二人で過去の世界へ向かうことに。
に〜し〜お〜か〜、とくまおじいちゃんがまだ社長だった時代。
当時の秘書ヒューマギアがなぜ現世界の社長になったのか?
耕史お父さん、人間を滅ぼすつもりなのか?
結局、この時代では解決につながらず現代へ。
再び闘うアルトと耕史親子!
今回の映画ではわりかしいい役の、元副社長の大嶋さん(児嶋だよ!)
とくまの夢(衛星を飛ばすこと)を全力で叶えようと大奮戦(^o^)
結局は歴史を変えることはできなかったけど、父の真意とじいちゃんの夢を叶えられたのがなんだか熱かったです(:_;)
ありがとう、中嶋さん(だから、児嶋だよ!)
今回の映画は新フォームが出なかったまま勝ったのが珍しい。
生瀬のおじさん出なかったのは残念でした( ´Д`)=3
ちょっと期待してました。
人間とヒューマギアが笑える世界、アルトなら創れるわきっと。
イズ、可愛いし愛おしいし笑ってるように見えるもの(*^^)v
まだまだ公開中です!
か〜な〜り、僕の主観が入ってますのでネタバレにはなってないかと思います。
良かったら劇場へお向かいください(*^^*)