私、学校生活をサポートする支援員という仕事と、
初任の先生が校外研修に行かれる時のみの代理教員(年10日ほど)
を掛け持ちしています。
同じ学校でニコニコ

(パートのおばちゃんみたいなポジションですが)





だから、ある時は困った子どもたちのおたすけマン、

またある時は3年B組ヤンパチ先生なんです


11月は明日も担任代理で勤務なんですが、
先週代理の勤務の時に、ある男の子にお手紙をもらいました。





ハチ田ハチ子さんへ
(さん付け・笑)



概要は、
去年からお世話になり、ありがとう・ぼくはハチ子さんが来てくれると信じています。

先生が来るとわくわくします。

だってsei




昨年は支援で入ってたクラスにその子もいたので、授業外でもよく話しかけてたんですね。

懐いてくれてるのはすごく嬉しいラブラブこと



子どもにとってはやっぱり本物の担任が一番大好きなのは世の常だけど、
もっともっとしっかり取り組まなきゃって思いました。





子どもからの一言は本当に効くなぁキラキラキラキラ


子どもたちに、私もいっぱい愛を与えられているかな?
役に立ててるかな?
と最近思います。



子どもが気持ちよく、笑顔で頑張れるような言葉かけや笑顔をちょっとずつ心がけられるようになったかな?




明日はちゃんとお手紙の御礼を言わないとキラキラ