骨髄穿刺の顕微鏡での結果は効果判定時に悪い細胞がいるであろうという説明でしたが。






まさかの顕微よりも詳しい骨髄生検は悪い細胞は居ない。

という、結果にキラキラキラキラキラキラ




Gバンドという骨髄の中の遺伝子異常がないかというさらに深い検査でも悪い細胞なし。




という状況の変化を主治医に告げられましたびっくりマーク




骨髄検査の顕微鏡でのあの判断はなんだったのだろう?と少しモヤッとする部分もありましたが、




造血幹細胞採取は骨髄の中の綺麗な細胞を狙って採取ができるそうで、名古屋大学病院の方からも採取できる時にしておいた方がいい(あと回しにすると血球の回復が鈍くなり採取できない可能性がでてくるから。)という話で。





とにかく





造血幹細胞採取が、可能ということになり

I





CE療法1クール目の休薬期間終了の翌週に




造血幹細胞採取をすることになりました!!







きいちゃん流行りのパリピメガネ🤘😎🌟