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ラブコメを語る


今日ご紹介するのは、
Erin McCarley(エリン・マッカーリー)

ダラス出身のシンガーソングライターです。
ちなみに僕は映画の挿入歌で知りました!
日本での知名度はまだまだ低そうです。
なるほど、映画と相性のいいアーティストです。
これからも映画音楽への参加で注目を集めそうな気がします。
僕は一発で気に入りましたよ。

Love Save the Empty/Erin Mccarley


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Erin McCarley 『Pony (It's OK)

■『恋する履歴書』劇中歌

アルバムの1曲目。映画の冒頭で流れる曲で、ビビっと反応しちゃいました。
ハスキーな声が寒い季節にもぴったり合いそう。

恋する履歴書 [DVD]/アレクシス・ブレデル,ジェーン・リンチ,マイケル・キートン














Erin McCarley 『Love, Save The Empty

■『そんな彼なら捨てちゃえば?』劇中歌
こちらもシングル曲で彼女の代表曲。PVがいい感じですね。

そんな彼なら捨てちゃえば? [DVD]/ベン・アフレック,ジェニファー・アニストン,ドリュー・バリモア




それにしても これまでいろんな映画を観てきました。
男が避けそうなジャンルでもお構いなしって感じです。


普段はジャンルでいうと「ドラマ」が一番好きでよく観ます。
次に「シリアス」
次に「歴史」
次に「ラブストーリー」「ラブコメディ」
次に「サスペンス」
次に「クラシック映画」
次に「アクション」「SF」って感じです。
次に「コメディ」「ファミリー」「ミュージカル」
こんな感じです。


1週間に7作観るとしたら、こういうラブコメも必ず入れておきます(笑)。
英語で言うと「ロマンティック・コメディ」か。
愛おしい作品に出会うこともあります。
ぱっと思い浮かぶのだと『アニー・ホール』とか『恋人たちの予感』とか『ノッティングヒルの恋人』とか、最近だと『(500)日のサマー』とか。


仮にストーリーが空っぽの作品に当たっても女優がきれいだったりするので。っていうのは二の次で。
この手の映画は、【音楽】や【インテリア】が参考になりますからね。
脚本家さんの頑張りが期待できなければ、美術さんの活躍を見ています。

「話は全ッ然つまんなかったけど、美術とか音楽はかなり良かったよね」
こういう感想で自分を落ち着かせています(笑)

それにラブコメって一番、日常っぽいでしょう。
英会話の勉強にもなりますしね。


相変わらず女心はわかりませんけどね^^;
身につまされます。