悪魔様からのアドバイス

悪魔様からのアドバイス

タイトルのまんま勝手に何らかのアドバイスをしていきます。

Amebaでブログを始めよう!

 さて、今回は私の昔話でもしようかな?


いや、期待するほど面白くはない話だがこれまでの私の人生を振り返る



機会はまあないので話に付き合って欲しい。



あまりいい話だとは言えない。


いい話が聞きたいなら漫画とか小説とかを読んでろよ。本屋さんに一杯あるぜ。




私が小学生の時、一人の転校生がやってきたんだよ。小学生時代のあるあるで



転校生は最初の内ってマジで皆からちやほやされるんだよな。



その雰囲気に耐えられなかったのかなあの子は



あんまりにも不愛想なんで周りがその子を避けるようになっちゃってさ、



まあ今でいう軽いイジメみたいのが始まってしまった訳さ。



 私はそんなことに気づかずに普通にその子に接していた。それが周りの連中にすれば



面白くなかったのだろう。

 

あの時の私は極端に悪意に鈍かった。



ここまで言えば勘が悪くても分かるだろう



その理不尽な矛先が私に向いたのさ



今まで友達だった奴、そしてその転校生にも裏切られたのさ。



いやあ、友達って怖いね



クラス中の人から嫌われちゃってね、まあクラス中に嫌われるということは自然と学校の生徒全員に



嫌われたんだよ。私の学校は生徒が絶望的に少なかったからね。



 そう、あの頃の私は学校すべてを敵に回して生きていた。



大袈裟に聞こえるかい?だけど小学生の子供にとって、「味方のいない学校」ほど



恐ろしいものはないと思わないかい?



それ以来私は人と関わることを極端に避けるようになってしまった。



また裏切られるんじゃあないかってね






おっと、今日の所はこの辺りで終わろうかな?


そんなもったいぶる話ではないのだけどここまでにしようかな

 今回は「幸せ」について語っていこうかな


皆は「幸せ」って何だと思う?


「ご飯を腹いっぱい食べる」とか「家族がいる」


とか人それぞれだと思う。


でも私からすれば「人間」として生きていること


が不幸せだと思うよ


いや、「呪われている」と言ったほうがいいの


かな?


同じ種族にも関わらず、今この瞬間にも無駄な争


いを繰り返し命を散らしていっている


馬鹿らしいと思わないかい?


しかも、自分たち以外の生物を、植物を食い物に


して平然とさもそれが当然のように生きている。


人間は何者にも食べられない。一方的に食べるだ


け、殺すだけだ。罪に対する罰がない。


それを考えると法律や憲法は人間の自分勝手な言


い訳都合のいい決まり事だと言わざるを得ない。


これほど地球に害悪な生物はいないだろう


実に愚かで気持ちが悪い。


まあ、今回私が言いたかったのは「幸せ」とは人


それぞれで基準や境界線がない


ということだ。


そして、人間と言う生き物はいかに愚かであるか


 このように私の意見はかなり偏っていると思うが


分かってくれる人がいたら嬉しいね


ま、そーはいないと思うけど

 ブログって思ったより面倒くさいねー


芸能人とかブログのトップに君臨する人間って正直すごいと思うよ。


毎日毎日ブログのネタを被らないように考えてなおかつ皆が見てくれるような文章を書くって


純粋に尊敬するよ。


こんな風にブログを書いていると小学生の頃の「日記」という訳の分からない宿題を思い出すよ


あれって1日目とか2日目はふつーに書けるけど1週間もすれば


「あれ?この文章前にも書いたなー」ってループに陥って書く気を喪失するんだよなー


まあ、今回から始めたブログはできるだけ飽きずに頑張っていこーかな?




っと今日はこんな感じでいいかな?


なんか懐かしい気分になれて良かったぜ

 相談室を開いた目的?


もちろん、「世のため人の為」


ではないよ。


それは他でもない自分のため。自分自身のためだよ


そもそもこの時代 「人のため」 だけに何の見返りもなく


そんな事やろうとすること自体ナンセンスなんだぜ

 何で名前が「悪魔様」なのかって?


いや、特にこれと言った深い理由はないさ。ただインパクトを求めただけなのさ。


今の時代はインパクトが大事だからね。


逆に「神様」とか名乗るほど自意識過剰ではないのでならばその逆の単語である


「悪魔様」にしたというだけの話だよ