最近 ラグビーを見過ぎて 俺もそろそろラグビー に戻ろうと思って 先日コーチにメールした。 

来週から練習に来たいとだけ伝え、 そしたら今週末に Dublin (オハイオの得意げ) でやってるフェスティバルで パフォーマンス試合があるから見に来いよとの事。


Merda taurorum animas conturbit



朝はラボに行く必要があったので、 一通りすませると、既に時間はぎりぎり、それから友達の車に乗せられて現地まで行く、、、が、 結局迷いまくった上に、 トルネードまで接近していて、 さらには時間が遅かったようで、すぐに結局引き返してきた (わざわざ運転させて、ごめんなさいしょぼん



話変わって、 俺は未だに K のストーカーをしているのでかなーり密かに K の twitter / Facebook を見ている。 

なので、最近は全く連絡などはしていないが、 つねに、、というか、毎分と言っていい程、何をしててもつねに K の事を考えている。 そして、見ない方がいい事は分かっていても twitter や facebook を見てしまう。 

というわけで、連絡はとっていなくても、 (時には知らない方がいい) 情報が入ってきたりする。

今日も若干そんな予感がしていたが、 やはり Dublin Irish Festival に来ていたようだ。。、 あっぶね、 ニアミスダウン

今の K の彼氏が Irish 系なので (←ストーカー情報ぶーぶー) こういうイベントには来るだろうなと思っていたが、やはり。。。

その一方で、 もう少し早くラグビーに戻っていれば、 試合に参加できて、 K に一方的にでも会えただろうな、、とか、 考えたり。。 そんな事を想いだしたら きりがない。。。 


俺はいっつも、こうやって、後悔ばっかり、 過去の自分に向かって、あの時こうしておけば、 とかそんな話ばかり。 



過去の自分を批判する事しかできないような現在の自分では、後悔の無いような未来を切り開く事はいつまでたってもできない。 

大事なのは、後悔しないような未来を築けるような自分へと、 今の自分が変わる事。


自分の目指すキャリアについても、Kels についても同じ事 クローバー



さあ、 今年も アメリカ全土の医者のリクルートが始まる季節が近づいている。

そう、これがもともとイギリスの職を蹴ってまで、わざわざアメリカまできて、ど田舎で研究をしてる、唯一の理由グー

集中しなければ、、 


アメリカでの脳外科は倍率100倍以上という、単純な数字だけでなく外国人にとってはさらに圧倒的に不利で、「不可能」「無謀」、とまで言われる職種。 並大抵では入れない。 それこそ入れたら奇跡キラキラ


なんかこのタイミングで言うのは、、、「負け癖」がついてしまうようで嫌だが、、。

始めから分かっていたが、 K なんて遠過ぎる存在だった。 K の事はもう諦めようと思う。、

意識してできる事じゃないかもしれないけど、 

もうこの Kelsey という名の 夢 (nightmare) から覚める時。。。