パラダイムシフトを放て!! -2ページ目

今ワンピースめちゃくちゃ熱いね。


あ、コミック派の人はこっから先読まんほうがいいかも。












なんかワンピースの前篇完結って感じ。

ここから先どうなるのかな…。


strong world公開したとき、尾田先生が「これがルフィ17歳最後の冒険」とコメントしていたことからすると、

数年後設定で再スタートかなぁ~。


黒ひげ、噂じゃゾオン系悪魔の実でケルベロスの能力があるって予想立ってるみたいだね。

ケルベロスは3つの首をもつ怪物だから、悪魔の実も3つ食べるの許されてるみたいな予想らしいが…w


ちなみに、黒ひげとか今のワンピースの内容と全然違う個人的な予想だけど、


ラフテル(グランドライン最後の島)は特殊な行き方でないとたどり着けない。

白ひげや他の海賊はその行き方を知らないから、いつまでも海賊王になれない。

そしてその方法はリオ・ポーネグリフに記されている。


↑ここまでは本編でも匂わす発言があることからほぼ確実っぽい。ポーネグリフのとこは微妙だけど…。


しかし僕はここで、更なる予想を立てた。それは…


ラフテルへの特殊な到達方法の重要なカギを握るのはゴムゴムの実の力


なんじゃないかということ。

ここからは考えすぎの僕の独断の仮説なので、文句は言わないでねw



さかのぼること一巻。


シャンクスたちが敵船から奪ったゴムゴムの実を、ルフィが食後のデザートに誤って食べてしまったのを覚えているだろうか。


なぜ、シャンクスはゴムゴムの実を取っておいたのか。

普通なら仲間内の誰かが食べてもおかしくないはずなのに。なぜ食べずに取っておいたのか…。


それはラフテルに行くにはゴムゴムの実の力が必要だと知っていたからである。


シャンクスはゴールド・ロジャーの船の元クルー。グランドライン制覇を成し遂げた船のクルーなら、ラフテルへの行き方を知っていてもおかしくない。


独立して船長となったシャンクスは、仲間を集め「ゴムゴムの実がイースト・ブルーにある」という情報を得て、ルフィの故郷を拠点にゴムゴムの実を探す旅に…。

そこでようやく手に入れたゴムゴムの実。ラフテル到達のギリギリまで大事に取っておこうと思っていたところをルフィが食べてしまった!!


そこで何巻だったか忘れたけど、白ひげとシャンクスの会話につながる。


白ひげ「その腕、誰にくれてやったんだ?」

シャン「新しい時代にかけてきた。」


この発言は、ルフィにラフテルへ行って海賊王にさせる意図があるんじゃないかと…。

自身の夢を預けてもいいと思えるほど、ルフィにほれ込んだシャンクスの発言だったんじゃないかと思う。



ちなみにラスボスは黒ひげと予想しております。


黒ひげもなんらかの情報で、ラフテル到達にはゴムゴムの実の力が必要と分かり、再びルフィと激突する運命になる。

そのため、ケルベロスの能力のストック残り一つは今後最後まで残しておくはず。


黒ひげが隠し持つケルベロスの能力:3頭分の魂を持つケロベロスをモチーフに、悪魔の実も三つ食べられる。


①ヤミヤミの実

②グラグラの実

③ゴムゴムの実


となるんじゃないかと、考えるとラストで黒ひげとぶつかる理由もしっかりあるし、すべてにシックリくる。




まぁあくまで予想ですけど。

なんだか今が一番楽しい。


竹内先生と三浦先生と昨日カラオケにいって、

話してて、この仕事でこのメンバーでいるのは幸せすぎると感じた。


カラオケに行ったから楽しかったわけじゃない。実際歌ってないし…w大声だす練習で1時間いただけww

仕事のために、バイト後3人で集まって、生徒のことについて熱く議論する…これがたまらない!!


仕事終わって、竹内くん家でふたりでそれぞれの板書ノート作って、お互いに意見出して…

これもめちゃくちゃ楽しい。


バイトでここまで本気になれる仕事もそうはない。

バイトなのに、自給なんかどうでもよく働ける環境もそうはない。

バイトなのに、こんなにも自分ント同じ意思を持って働いている仲間も珍しい。


これからも生徒のために自分が何をしてやれるかを考えていこう。

給料なんか必要最低限もらえれば生徒のためになんだってする。



大学が始まっても、こういう意識で変わらずあり続けたい。

昨日は高校のとき一番仲良かった奴らと津田沼で飲んできた。


やっぱ久々に会うと積もる話もあり盛り上がるな。


昨年四か月カナダに留学しに行っていたやつの話も聞けて、やっぱ海外経験は重要なんだと感じた。


お土産にジョーカーのプリントTシャツ貰った!

とてもかっちょいい!!大事にしますありがとう!


終電逃し、寒いので仕方なくマックで時間をつぶすことに。


ここで面白いゲームが生まれた。


一人が怖い話をし始め、しばらくその話を聞いていると…


友達A「でね、隣の部屋から変な物音がしたから、この男は… 、  はい、この後の話はお前!」


怖い話をキラーパスされたw

仕方がないので、


自分「男は隣の部屋にノックをしに行った…しかし返事が返ってこない。気のせいかと思い、

    後ろを振り向くと…、  じゃあ次Bの番!」


こんな感じで、アドリブで怖い話をパスしていき、最後の人間がしっかりオチをつけて閉めるというゲーム(笑


頭を使うし、前の奴がすごいタイミングでパスするとなかなか困るw


このゲームで2時間暇がつぶせますよ。