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思い出の女性話は今日はお休みして、
日曜のデートの話でも。


日曜日は、ほんと普通のカップルみたいなデートでしたよ。



まずは映画。
邦画なんだけど、結構面白かった。
あ、でもゲゲゲとかポニョじゃないですよ。
どっちかていうと、ドキュメンタリーのようなフィクション系。



で、映画でデートといえば…




手マン。




すでにエッチ済みの女性とのデートで映画にいくと、
大概手マンしちゃってる(笑)
ちょっとしたスリル感があるみたいで、
女性の声を我慢した感じがいい。


昨日は、まず膝ちょい上くらいのうちももあたりを触ってみる。
特に嫌がらない。
というか、むしろちょっと足を開いてきて、
もっと奥までと言わんばかり。
なので、一気に奥まで指を進めてみる。



びっくり。



すごい濡れてる。



下着がびっしょりで、触っただけでヌルヌル。
しばらく、下着と足の付け根のあたりをいじる。
ずっと濡れっぱなし。



で、あそこに指を入れる。

一瞬ビクっとする。


あとは、Gのあたりを刺激。
あえび声は抑えてるんだけど、
微妙に息が荒くなってるのがわかる。


結局、映画が終わるまでその調子。



映画が終わると、街を変える。



で、なんか夜まで微妙に時間があるね、ということで、


「さっきの続きしようか」


「続き~?…うん」



…休憩所へ。


すでに準備万端。
でも、今日はゆっくりできるということで、
ソファの上でじっくりと前の戯れを。


ベッドに移って69。


そして、ようやく合体。


騎乗位から正常位となってキャにイってもらったので、
自分もいく。


しばらく休んで、2回戦。


ほんと久々に休憩時間をフルフルで消化。


お互い満足した形で、夕食へ。
その後のことを考えなくていいので、
ゆっくり食事。


で、22時を回ったあたりでバイバイ。


久々に休日らしい休日を過ごした感じだった。

今週末は、千葉の埋立地に行ってきますよ。


これでも付き合ってない二人(笑)

昨日はキャとデート。


3週間ぶりくらいかな?


職業柄相変わらず綺麗。


次の日早いということで、
あまり遅くまでいられないっていうから、
今日はエッチなしだろうなぁと思ってた。


ちょっとだけテンション低い。


自分の割と好きな店に入る。

お気に入りのスペースが予約でいっぱいだったので、
しょうがなくカウンターに座る。



他愛もない話なんだけど、
彼女と話をすると結構盛り上がる。
不思議。
まぁ、彼女はアプローチがすごいので、
そういう意味でも自分と話せるだけでうれしい、
ということかもしれない。
こういう場合って、付き合ってなれてくると
会話なくなるんだろうなぁ。



で、今回ちょっと感動したことがありまして…




自分がトイレに立ってる間に、
彼女が会計をやっていたのですよ。

本当に感動。


「いつも出してもらっているから」
とか、
「お互い働いてるんだし」
だそうで。


いや~おごられて当たり前と思ってる女性に、
爪の垢でも煎じて飲ませてやりたい、
と正直思った。



結婚してなかったら、彼女と結婚したかったかも、
と思ってしまった。



で、店をでる。

微妙に1時間くらい時間が余る。




結局休憩所へいくことに…


相変わらず、いい感じにエロい。
フェラもうまい。
いい感じにあえいで、いい感じにイってくれる。
ん~貴重。



ただ、どんどん付き合う方向への圧力が強くなってきており…


どうしたものか。



といいつつ、今週末や来週末もデートの約束しちゃった。
今週末のデートは、早くから会えるので、
ゆっくりエッチしようね、なんて約束までしちゃう始末…



どうしたもんかね~(笑)

先週金曜日は、ほんと久々に会うコとおデート。


以前、コンパで知り合ったコとまたやったコンパで
知り合ったコ。
いろいろちょっかい出してたら、
いつの間にかエッチしちゃった感じ。


エッチした時は、彼女はちょっと自分のことを好きでいたみたいで、
ホテルに入ってから聞いてきたのが、

「○○さんは、わたしのこと好き?」

っていうこと。


うわ~面倒くせ~こと聞くね~、
なんて思いながら…


「そりゃ、好きじゃないと、こういうことしないでしょ」
と、期待していた答えは理解しつつも、
確信犯的にあさっての方向の答えをして、エッチにこぎつけた。


だけど、前段はばっちりなんだけど、肝心のエッチについては、

正直あまり覚えてない。

多分、彼女がとりたててフェラがうまいとか、
体の相性がいいとか、そういう記憶がないからだと思う。



で、今回は正直久々にエッチできる以外は、
全く期待せずに再会した。

目標は彼女の家にお泊り、これが最大モチベーションだった(笑)



待ち合わせ場所に着く。

久々に会った彼女は、色っぽくなってた。

前回は彼女が新入社員くらいの時で、
なんか幼さが残っていたけど、大人の女性にちょっと脱皮した感じ。



一軒目は。オシャレとはほど遠い街なので、
割といい感じという店でも客の喧騒がすごい。

ん~雰囲気もクソもあったもんじゃないなぁ、
と思いながらも、そこそこ話も盛り上がっていい感じ。


こりゃうまくいけば家行けるかも♪、
なんて思ってた。



で、店を出る。



「じゃ、駅まで送るね」


え??

ちょっと待ってよ。
わざわざこんなとこまで来たのに、
追い返ししちゃうんですか??


「ちょっと、まだ時間あるし、周辺散歩しようよ」
と、言ってまずは回避。


で、しばらく歩いて、ちょっと物陰を見つけたので、
そこに軽く引きずり込んでキス。


結構積極的じゃん。
と思いながら、なんとかエッチに持ち込むべく頑張る。


「ほんと自分とキスっておいしいよね~!」
なんて言っちゃったりして。

ま、これはお世辞抜きでそうだったりするんだけど、
その気になってもらわないといけないので、
ちょっと大袈裟めに言ってみる。



感触悪くないけど、家には連れてってもらえない感じなので、
作戦を変更。
実は駅前にラブホじゃない普通のホテルがあるので、
ちょっと金もったいないけどそこでやるかなと。



「じゃ、駅行こうか」


「うん…」

手を繋いで、話をしながら駅に向う。



で、ホテルの脇にさしかかったので、
ちょっと強引にホテルに引っ張っていく。


「え?ちょっと…」


「いいよ、そこまでして…」

…?
あ、なんだやっぱり結構OKなんじゃん。


「だって、こんな時間だし、いずれにしても泊まっていくよ」
なんて、もっともらしいんだかどうなんだかみたいなこを言って、
さっさとチェックイン。


部屋に入ると、彼女も割と積極的にキス。


脱がそうとすると、
「え~、でも、待って。なんかこれってセフレだよね」
なんて煮えきれない。


「いいなってモン同士、別にいいんじゃいの?」
平然を装いながら、脱がせにかかる。

ようやく彼女もかんねんし、脱ぎ始める。



あとは、エッチへ一直線。


で、びっくり。
フェラが上手くなってる。
めちゃ気持ちいい。

あとで聞いたけど、前回から今回までに一人彼氏がいたらしい。
多分彼の仕込みだと確信。
垢抜けないフェラしてたコが、
いきなり音たてて、いろんなとこ舐めるんだから、
その進歩は素晴らしい。



あ~こりゃ間隔空けずにまた会いたいな~
なんて思いながら、しばしフェラを堪能。

で、エッチ開始。


もう一コ意外だったのが、あえぐ声がいい。
このコは若干ハスキーボイス系のりりしい感じの声なんだけど、
急に声が可愛らしくなる。
このギャップにまたまた胸キュン。



結局夜1回、朝1回して、晴れて駅前でバイバイ。


いや~月日は人を変えるなぁ、というのを実感したデートでしたよと。