「150年間変わらない伝統技法」の銅版転写で
すべて手作りされている陶器です。
バーレイ社の代表的なデザインで
「氷の上に落ちた プルナス(桜の一種)」を
イメージしています。
長い冬を終え、
春の始まりを感じさせる暖かい花柄です。
すべて人の手によって行われているため、
インクの量、陶器への貼り方等ひとつひとつ違います。
そのため、色の濃淡、模様のズレ、等が発生し、
機械で作るものとは違い、
小さなキズや柄のずれ、 インクの飛びなどが
ほとんどすべてにあります。
ただ、これもまた手りのため生じるもので、
そのあたたかさが魅力になっています![]()
長くご愛用いただきたいお品です。


