🔸羽生結弦×北京オリンピック‼️ゆづが英国の名門・エディンバラ大学の学生新聞に登場!北京五輪でゆづに心を奪われた少女の物語。



🔸13歳でスケートを始め、大けがで挫折。それでも再び挑戦する喜びを見つけた大学生の言葉に感動!



🔸1887年創刊!ヨーロッパ最古の学生新聞『The Student』とは?




🔸世界の人気スポーツTOP20にフィギュアスケートがない⁉️ それなのに、羽生結弦の影響力!



🔸「REALIVE」佐賀公演の新着写真&懐かしいボールドCMも!







꒰ ᐡᴗ͈ ·̫ ᴗ͈ ꒱ ♡





🟦羽生結弦×宮川大聖 ‼️🔸みやかわくんの深夜ツイキャスで、羽生結弦とのFaOI秘話が続々! 
「みやいる?」伝説の裏側も!  


(一部訂正あります💦最初はファンタジーオンアイスじゃなくてRE_PRAYでのお話ですm(_ _)m)


🔸ゆづのドSないたずらが小学生すぎる! 



 🔸そして、今の羽生結弦が背負う仕事の数々。メンシプらじおの言葉を思い出して、笑っていたはずなのに涙……。






🟦羽生結弦×堂本光一‼️🔸堂本光一『Endless SHOCK Memories』が仙台に!ゆづ!行っちゃえーーーっ!🤣



🔸能登のお宿にドイツから小さな羽生結弦ファンが!温かいメッセージに感激😭


🔸佐賀『REALIVE』がXのニュースに!ガタゴロウが恐縮ガタァァァ⁉️🤣


🔸タイのゲームメディアが絶賛した羽生結弦『破滅への使者』が再び話題に!




羽生結弦×HANEW EXPERIENCE‼️ 新たな挑戦に海外ファンから切ない声。「ゆづを知らなければよかった…」(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)


🔸羽生結弦が「ゼロ距離」に⁉️ STYLYの新技術で広がる夢と可能性😊✨


🔸羽生結弦×ICE STORY ほぼ日で語った驚異の「具現化する力」。未来の物語はどこへ向かうんだろう?

🔸世界中のファンへ!ゆづが描く「あったかい世界」に期待💕


みんなに届く未来があったらいいなあ😭

🟦七北田公園「結びの丘」に秋の訪れ🍁 紅葉が始まりました



 


  羽生結弦「REALIVE」佐賀公演

 

、ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♡


 

あ、これ

書いてある言葉が違うんだよね‼️



 


ボールド ジェルボールのまっしろ体験ラブ


 

このころから洗濯してたあニコニコ飛び出すハート








英国の大学生が綴った、羽生結弦との出会い


 

引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡

 

 


英国・エディンバラ大学の学生新聞に、羽生結弦の名前が登場!


❤️Wow͗ ͗〰︎︎♡✨️(。・о・ꕤ)✨️


🌸✼ ••┈┈••🌸••┈┈•• ✼🌸



英国エディンバラ大学の学生新聞 

『The Student』 に掲載された、Heidi Antscherl-Robsonさんの 「Jack of All Trades」(2026年10月17日)だね!




何でもやってみることの素晴らしさ 


私はこれまでの人生の大半を、慣れ親しんだ趣味とともに過ごしてきました。 

いくつか趣味はありましたが、その中でも特に熱心に取り組んでいたのは水泳でした。 


それまでは得意なことだけを続ける安心感に満足し、新しい世界に踏み出そうとは思っていませんでした。 


そんな私を変えたのが、

羽生結弦との出会いでした。




2022年の北京冬季オリンピックを姉と一緒に見ていたときのことです。 


テレビの画面に映ったのは、氷の上を滑るフィギュアスケーター、羽生結弦選手でした。 


私は、その姿にすっかり心を奪われました。 


自分も挑戦したいと13歳でフィギュアスケートを始めることにしました‼️


 しかし、競技を始めるには遅い年齢とされ、水泳経験はあっても、音楽を表現する力は身についていませんでした。


私はダンスもバレエも得意ではありませんでしたし、そもそもアイススケートさえ上手ではありませんでした。


頂上への道もわからないほど大きな壁を感じながらも、挑戦を決意。スケート靴を買い、わずか数回滑っただけで、フィギュアスケートに夢中になりました。



ところが、スケートを始めて数年がたった頃、私は脚に大きなけがを負ってしまいました。


 それまで当たり前のように続けてきたスケートに、戻れなくなってしまったのです。 


フィギュアスケートは、いつの間にか私の生活の一部であり、私自身を形づくる大切なものになっていました。 

それを突然失ったことは、想像以上に大きな衝撃でした。 


けがをしてからというもの、私は何かを一から始めることを避けるようになりました。



私は長い間、自分に言い聞かせていました。 


「得意なことだけを続けていればいい」
「以前のように時間を無駄にしない方がいい」
そうすれば、もう失敗せずに済むのだから、と。 



あと数週間で、私は20歳になります。


 今になって振り返ると、挑戦せずに過ごしてしまった時間が、少し悔やまれます。


 失敗したっていいのに、どうして何でもやってみなかったんだろう? 

そもそも、失敗することの何がそんなに悪いのだろう?
挑戦しなければ、どうやって成長できるというのだろう?



私は、これまでの考え方を変えるために、少しずつ行動するようになりました。 


そして気づいたのです。
今までの考え方は、ただ自分を失敗から守るためだけのものだったのだと。 



英語には、こんなことわざがあります。 


「何でもできる人は、何か一つを極めた人にはなれない。でも、一つのことしかできない人より、ずっといい場合もある」


 この言葉は、私自身の変化をよく表しています。



 すべてのことを完璧に身につけなくてもいい。 


そう受け入れられたとき、私は心が自由になったように感じました。


 そして、また初心者になることを楽しめるようになったのです。


 


挑戦してみるだけで、今まで知らなかった喜びや、自分でも気づいていなかった才能、新しい経験に出会えるかもしれない。 


その可能性は、自分の殻に閉じこもっていることよりも、ずっと魅力的に思えたのです。


それから、料理やお菓子作りも始めました。


 友人や家族なら知っていますが、私は昔から料理がびっくりするほど苦手だったんです。 


さらに、ピラティスにも挑戦しました。
下半身の筋力がアルミホイルみたいに頼りないので、自分には無理だと思い込んでいたことでした。びっくり



 今の私は、これらすべてについて「何一つ極めていない」と、胸を張って言えます。



 でも、私の目標は、何かを極めることではありません。
ただ、それをやってみることができる。
その喜びこそ、私がずっと探し求めていたものだったのです。


どんなに不完全でも、自分だけの道を切り開くことを恐れないでください。


 成長することも、失敗することも、そこへ向かう道のりも、楽しんでください。 


これから先、何かに挑戦して、うまくいかない時期があっても、それさえ楽しんでみてください。


 なぜなら、
挑戦できること、そのものが、何より素晴らしい喜びなのですから。




https://thestudentnews.co.uk/2026/10/17/jack-of-all-trades/




羽生結弦の演技を見て、初めて未知の世界へ飛び込んだ13歳の少女。 


その後、けがで大切なものを失ったけれど、今度は「完璧じゃなくても、挑戦することに意味がある」と気づいて、新しい一歩を踏み出した。


 そして、その一歩のひとつが、今回のエッセーを掲載した学生新聞『The Student』で文章を書くことだったんですね(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡



 つまり、羽生結弦との出会いから始まった経験が、巡り巡って、こうして私たちのもとに届いた。
これが、「羽生結弦の影響力」なんだと思う。

(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)





羽生結弦と宮川大聖、エディンバラ大学



  エディンバラ大学と『The Student』の紹介(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡




オールドカレッジ
(⊙⊙)!!

エディンバラ大学 オールドカレッジの学生新聞


1583年創立。スコットランドを代表する歴史ある名門大学で、QS世界大学ランキング2027年版では世界35位。



 『The Student』 



羽生結弦、英国・エディンバラ大学学生新聞


1887年創刊、ヨーロッパ最古の学生新聞。

びっくりびっくりびっくり


1992年に大学・学生自治会から独立した学生運営の新聞で、2024年には学生出版協会の最優秀出版物賞を受賞。 


新聞の発行規模は、公式案内によると学期中は隔週刊、紙版750部を学内10か所で無料配布。


記事はウェブにも掲載されます。


750部は紙の発行部数であり、ウェブの読者数を含む数字ではありません。ニコニコ





世界の人気スポーツTOP20に、フィギュアスケートがない⁉️




そして、もうひとつ気になった投稿がこちら。

世界の人気スポーツTOP20を紹介したランキングです。


 

 



そこにフィギュアスケートの名前は見当たらない……!






もちろん、ランキングは集計方法によって変わるもの。

それでも、

マイナースポーツ……




羽生結弦の「あったかい世界」への感謝



フィギュアスケートという競技の枠を越えて、世界中の人々の心に届いている羽生結弦。



これまでも大学の卒業論文の謝辞に、ゆづへの感謝が何度も綴られてきました。



そして今回も、英国の大学生が自分の人生を振り返る中で、羽生結弦との出会いを語っている。



メダルや記録だけでは測れないもの。



誰かが前を向くきっかけになったり、人生の大切な一部分になったり。



その凄さを、改めて感じました。えーん


  








🌸最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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