羽生結弦×『エストポリス伝記 I&II』🔸海外ゲーム記事に衝撃タイトル🤣 「Yuzuru Hanyu Is Losing It」→自動翻訳したら「羽生結弦は正気を失いつつある」⁉️
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🟦仙台駅の株式会社高速×羽生結弦広告が一区切り😭 またどこかで会えますように✨
🟥そして仙台市交通局が謎の予告‼️
「!仙台ゆかりの“あの方”の動画を公開します!」――誰なのーーー⁉️🤣
羽生結弦×ハイアール&AQUA☆
たった1度で47秒の演技を完成⁉️
記者も驚いた発表会の舞台裏😱
🔸家電の話からまさかの「万物の法則」へ🤣 今日もゆづ節炸裂!
🔸企業担当者が語った、ブランドアンバサダー・羽生結弦のすごさとは?
🔸そして海外から胸がいっぱいになる話😭 五輪から羽生結弦に沼落ちした60代ファンがREALIVE佐賀へ――。
🟥めざましテレビ!
今日で10年‼️ 羽生結弦が「世界初4Lo」で歴史を動かした日✨ それなのに今も進化中って何なん(⊙⊙)!!
🔸そして公式SNS開設から4年。競技時代には考えられなかった「自分の言葉を届けられる場所」😭
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🟦羽生結弦×news every.❗
帰宅してテレビをつけたらnews every.にも羽生結弦いたああ‼️
「期待以上のものでありたい」変わらない信念に胸熱😭
🔸株式会社高速×羽生結弦、今日でCM&仙台駅フラッグが一区切り。
「羽生さんを通してたくさんの方々と出会えた」に涙…。
🔸「知らなかった会社を知る」が、本当に**「出会い」になっていた‼️** 9月17日に書いた“BtoB企業×羽生結弦”の答えがここに✨
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海外のゲーム記事(『エストポリス伝記 I&II』)を見ていたら、
タイトルからして、とんでもなかった🤣🤣🤣
「Lufia I & II Return in 2027 — and Yuzuru Hanyu Is Losing It」
Yuzuru Hanyu Is Losing It
って🤣🤣🤣
日本語表示にしてみたら――
「羽生結弦は正気を失いつつある」
もちろんこれは自動翻訳なので、ものすごい日本語になっています(笑)
“lose it” は文脈によって、
「我を忘れるほど興奮する」
「取り乱すほど大興奮する」
といった意味になるようです![]()
今回なら、
くらいのニュアンスですね🤣
でもこの記事、
タイトルがおもしろいだけじゃなかったんです。
😱💦
読み進めてみると、羽生結弦と『エストポリス伝記II』の関係について、かなり興味深いことが書かれていました。
まず冒頭から、いきなり羽生結弦。
Few game announcements get endorsed by a two-time Olympic gold medalist. But when Taito used Tokyo Game Show 2026 to confirm that Estpolis Denki I & II — known to Western players as Lufia & The Fortress of Doom and Lufia II: Rise of the Sinistrals — is returning in 2027, figure skater Yuzuru Hanyu, a famously devoted fan of the second game, took to X with a string of messages amounting to "this is unreal."
ここからは読みやすいように、日本語訳で紹介します😊
ゲームの発表が、オリンピック2連覇の金メダリストから熱烈に支持されるなんて、そうそうあることではありません。
タイトーが東京ゲームショウ2026で、『エストポリス伝記I&II』が2027年に復活すると発表すると、
第2作の熱烈なファンとしてよく知られているフィギュアスケーター・羽生結弦がXに次々と投稿。
その反応は、ひと言でいえば、
「こんなの現実なの!?」
と言わんばかりの大興奮ぶりでした。
(⊙⊙)!!
海外から見ても、
「エスト復活で羽生結弦が荒ぶってる」
だったらしい(笑)
記事は続いて、今回の『エストポリス伝記I&II』について詳しく紹介しています。
今回のコレクションには、1993年発売の第1作と1995年発売の第2作が収録され、Nintendo Switch、Nintendo Switch 2、PlayStation 5、PC向けに発売されます。
価格はまだ発表されていません。
タイトーは今回の作品をリメイクではなく、「一部を新しくした移植版」としています。
当時のドット絵はそのまま残し、(良かったね!ゆづ
)
より遊びやすくするための機能などを追加。
特に日本語版では、容量の制限から、ひらがなが多かった文章を、漢字を使った自然な文章へ全面的に書き直します。
そして、オリジナルシリーズで企画を担当した宮田正英さんについても。
宮田正英氏も、今回の発表にコメントを寄せています。
今回の作業で昔のシナリオを改めて読み返したことを明かし、何十年もの間ファンに支えられて実現した今回の復活を、
「ゲームクリエイター冥利の極み」
と表現しています。
さらに、今回の現代機向け移植を担当するClear River Gamesは、『エストポリス』シリーズそのものにも注目。
『エストポリス』シリーズは、ヨーロッパでかなり早い時期にローカライズされたJRPGのひとつでもあります。
また、現在ではおなじみとなった「New Game+」や、『ゼルダ』シリーズのようなアクションと謎解きを組み合わせたダンジョンなど、
当時としては非常に先進的な仕組みを取り入れていた作品でもありました。
そして記事は、
「The insider take」
として、シリーズがなぜ長い間復活できなかったのか、その背景へ。
このあたりの会社やシリーズの変遷については、
以前ブログで詳しく書いているので、こちらをどうぞ👇
そして――
今回、私が一番「おおお……!」となったのはここから。
シリーズ復活までの事情を説明したあと、
記事はもう一度、羽生結弦に話を戻します。
そして、羽生結弦が関わっていることも、単なるPRではありません。
羽生が『エストポリス伝記II』を愛していることは、日本のメディアでも長年にわたって伝えられてきました。
著名人の「ゲーム好き」が宣伝として作られることもある市場において、
羽生の今回の反応は、タイトーがお金を出したとしても買うことのできなかったような、
“自然発生的な拡散力”なのです。
……これですよ😭
「単なるPRではない」
そして、
「タイトーがお金を出しても買えないような、自然発生的な拡散力」
ここまで書いてる😭
記事の最後には、
“Originally reported by GAME Watch”
とあり、元の報道として日本のGAME Watchの記事が示されています。
私も日本の記事を見てみましたが、
この海外記事は、GAME Watchの記事をそのまま英訳しただけではないんです‼️![]()
ゲーム復活についての情報を紹介したうえで、
「羽生の関わりは単なるPRではない」
「『エストポリス伝記II』への愛は以前から知られている」
そして、
「お金では買えない自然発生的な拡散力」
と、海外記事独自の見方を加えていました‼️
これ、かなり興味深いと思いました😭
だって実際、
先日、Xにもエスト民の皆さんがたくさん来てくださって、
「羽生さんのメンシプ入った😊」
「1か月だけ入ります」
という方まで現れた🤣
羽生ファンが、
「ゆづがそこまで好きな『エストポリス』って何?」
とゲームの世界へ。
そして今度はエスト民が、
「羽生結弦って、こんなにガチのエストオタクなの!?」
と羽生結弦の世界へ🤣
だから私は海外記事の、
「organic signal boost=自然発生的な拡散」
という言葉を読んで、
ああ、これ実際に目の前で起きてたやつだ……😳
と思ったんです。
そして、これを読んでもうひとつ思い出したのが、
前ブログで紹介した株式会社高速のこと。
食品軽包装資材を扱うBtoB企業で、一般の消費者には社名を知る機会がそれほど多くなかった株式会社高速。
ところが羽生結弦のCMが放送されると、
会社名そのものが大きな話題になり、Xではトレンド入りするほどに。
あの時にも驚いたのが、
「羽生結弦をきっかけに、それまで接点のなかった人たちへ情報が届いていく」
という広がりでした。
それまで知らなかった企業や作品へ、羽生結弦を入口に人が動いていく。
という現象は、どこか重なるものがありますよね。![]()
そして最近では――
ハイアール&AQUAの新製品発表会。
会場にはものすごい数のメディアが集まり、
SNSにも各社から次々と投稿。
テレビ各局でも、「羽生結弦が登場!」
として相次いで取り上げられていました。
ゲーム。
BtoB企業。
家電。
まったく違う世界なのに、
羽生結弦をきっかけに、それまで届かなかった人たちへ情報が届いていく。
今回の海外記事にあった、
「お金では買えない、自然発生的な拡散力」
という言葉。
なんだか最近、いろんなところでその凄さを見ているような気がします😳
そして最後は――
世の中
羽生結弦を中心に
動いてるぞ!
🤣🤣🤣🤣🤣
……いや、もちろんこれはネタですけどね🤣
それにしても、
海外記事のタイトルに戻ると――
“Yuzuru Hanyu Is Losing It”
自動翻訳、
「羽生結弦は正気を失いつつある」
🤣🤣🤣
エストのことになると様子がおかしくなる羽生結弦、海外にまでバレてました🤣🤣🤣
羽生結弦×高速
引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
高速さんの羽生くん広告
— orca仙台 羽生くん応援気象地震病収束祈願 (@orcalike) 2026年9月30日
名残惜しい pic.twitter.com/oLepBUK23H
きっと、高速さんで保管してくれるんだよね!
仙台市交通局
そして誰のことなのいつ分かるの
⁉️
方々じゃないからサンドウィッチマンではないな
🌸最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*







