羽生結弦「僕を利用してください」――あの日の言葉から続いた支援の輪
🫐 北海道胆振東部地震から8年。ハスカップ農園と羽生ファンがつないだもの
😭
🍯 ゆづ×プーさん新グッズ豪華に追加‼️
衣装モチーフのシール、スカーフまで価格にもびっくり![]()
⛸️ イグナトワが語ったエテリの涙。そして木下杯、JGPから。
🟦羽生結弦×平昌オリンピック「SEIMEI」5,000万回再生突破‼️
キリ番狙ってたのに、気づけば2,530回オーバー🤣
💃 KAi MiWAさんから、まさかの米津玄師さんへ⁉️
🔥 木下杯・佐藤駿選手 練習していなかった4Lzリカバリーを本番で決断!
⛸️ 女子フリー直前、サーシャの4Lz、中井亜美選手、島田麻央選手の練習もチェック✨
🎵
そして「午後のパレード」は発売からちょうど20年
🟦羽生結弦×ゆず全国再放送――最後に残った「表現」と「覚悟」🕊️ ゆづが届けたいものと願うもの
木下杯
🥇 島田麻央、3A&4T成功!231.32点でシニアデビュー戦優勝‼️
🔥 イグナトワ圧巻4Lz!おかえり、闘うトゥルソワ😭
⛸️ 中井亜美、青木祐奈も!女子フリー&木下杯を振り返る
🤣 セメネンコは璃士くんと「チェンソーマン聖地巡り」
🟦羽生結弦×宮川大聖‼️
ゆづから突然のリプ!宮川大聖くんがツイキャスで明かした舞台裏🤣
マネージャー鬼電→ニュース→まさかのスポーツトレンドへ!「イヤモニ」が大騒ぎ✨
みやなーさんたちの反応にほっこり♡
📺 ゆず×羽生結弦『表現のその先へ』再放送も、熱い想いと覚悟に感動しました😭✨️

「SHOWER OF HEART - かがやくひかりのプレゼント -」
「SHOWER OF HEART - かがやくひかりのプレゼント -」
— 日本テレビサービス【公式】 (@NTVService) 2026年9月7日
本コラボレーションのために制作されたオリジナル衣装をモチーフにした商品です✨
●ぽてジェムシール2種 各880円(税込)
#シャワハー pic.twitter.com/4vnAJHqOzT
ぽてジェムシール2種 各880円✨
衣装モチーフのゆづ+プーさんが、めちゃくちゃ可愛い😭💗
さらにシュシュ、オーロラバッグ、ポーチ、刺繍缶バッジ、ワッペン、巾着、ポストカード、ハンカチ、バッグチャームまで……。
まいったなこれ!![]()
で、スカーフ2,200円?
大きさ分からないけど
価格破壊ヤバすぎ!
これはいろんな使い道があるから
ゲットおすすめ👍![]()
刺繍の缶バッジもなかなかお目にかかれないレア (`✧∀✧´)キラーン!
もちろんシールは必須アイテム‼️
🌸スーパー過ぎたイグナトワ!
エテリンとこんな笑顔で並んでるなんて…
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
📝| Alexandra Trusova revealed how Eteri Tutberidze reacted to her silver medal at the Kinoshita Group Cup Challenger in Tokyo.
— Trusova Updates (@trusovaquad) 2026年9月6日
“Her emotions were stronger than they were at the Olympics. Stronger than after any competition. I think she was happier than I was. I was already… pic.twitter.com/sUnpIzocMH
「先生の喜び方は、オリンピックの時よりも大きかったです。これまでのどの大会の後よりも。
私より先生のほうが嬉しそうだったんじゃないかな。 私はもう疲れ切っていて、本当に大変だったんです。
でも、先生があんなふうに喜んでいる姿を見られて、私もとても嬉しかった。
“やり切ることができた”ということを、二人とも喜んでいました。
私たち二人が、演技のほとんどすべてに満足できたのは、本当に久しぶりでした。
……プログラムの中で少し移動してしまったところ以外は(笑)」
🌸✼ ••┈┈••🌸••┈┈•• ✼🌸
――Sport24より
💐トゥルソワ、あの日からの時間
北京オリンピックで、4回転を5本跳んでも金メダルには届かず、感情を爆発させて泣いていた、あのトゥルソワが……😭
あれから時が流れて、結婚し、お母さんになり、再び競技のリンクへ。
そして今度は、落ち着いた演技で銀メダル。
🏅メダルの色では測れない道のり
「自分より先生のほうが喜んでいた」 「そんな先生を見られて嬉しかった」
こんな言葉を聞ける日が来るなんて……。
メダルの色だけでは測れない時間を、彼女も歩いてきたんだなと思います😭
⛸🤍フィギュアの優しい配慮
ジュニアグランプリシリーズの女子表彰式では、中立選手として出場した選手と一緒に写真を撮る際、他のメダリストたちが、それまで手にしていた自国の国旗をそっとしまう場面がありました。
【フィギュア 配慮再び 入賞選手らが国旗なしでロシア選手と写真撮影】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) 2026年9月5日
これはジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第3戦、タイ大会での出来事。女子シングルの表彰式後、日本の金沢純禾選手とカナダのリア・チョウ選手は自国の国旗を持たずにロシアのソフィア・ゼプカ選手と写真撮影した。… https://t.co/rRvG9lEKsR pic.twitter.com/Na7vbRHbyl
🇯🇵ジリナ選手の「日本、ありがとう」
そして木下グループ杯でも。
ジリナ選手たちがキスクラで掲げていた手書きの紙には、
「日本、ありがとう」
そして、「愛してます!」
😭😭😭
ジリナ選手たちがキスクラで掲げていた紙がこちらです。帯同していたアンドレイに見せて〜と言ったらくれたので、みなさんにおすそわけです。 pic.twitter.com/nG1U7UBBw6
— Yumeko Yamamoto (@yuyamamotoSK8) 2026年9月6日
🌍すべてを手放しで喜べない世界で
もちろん、ウクライナの選手や人々のことを思えば、すべてを手放しで喜ぶことはできません。
国と国との争いがなくなって、
国も、人も、穏やかに生きられる世界になってほしい。![]()
🕊️ゆづが願う「平穏」
昨日、ゆづが願う世界を考えていて、たどり着いた言葉がありました。
「平穏」
またここでも、ゆづの言葉につながった気がします。
いつか本当に、
ゆづが願う「平穏」な世界になりますように。
北海道胆振東部地震から8年
ゆづが厚真町で残した一言―― 「僕を利用してください」。 北海道胆振東部地震から8年。
ハスカップ農園さんが明かした想いと、 ゆづが願った「平穏」という言葉が、 今日ずっと心の中で重なっています。 復興の歩みと、人の優しさに触れた一日でした。
【北海道胆振東部地震から8年】
— ハスカップファーム山口農園 (@haskapcafe) 2026年9月6日
2018年9月6日。
北海道胆振東部地震から、
今日で8年が経ちました。
あの日、厚真町の景色も、
私たちの暮らしも大きく変わりました。
農園も大きな被害を受け、
これからどうしていけばいいのか、
先が見えない時期もありました。
それでも… pic.twitter.com/zqyhWf9vgH
💜第1章:北海道胆振東部地震から8年
2019年、ゆづが『24時間テレビ』で訪れた北海道厚真町の「ハスカップファーム山口農園」
山口さんから8年を迎えてのメッセージが届いていました。
2018年9月6日の地震で、厚真町は甚大な被害を受けました。
山口農園さんも大きな被害を受け、500本以上のハスカップの木が土砂に埋まったといいます。
それから少しずつ畑を立て直し、ハスカップを植え直し、一本一本の木を育てながら歩んできた8年間。
今回の投稿には、こんな言葉がありました。
震災前とまったく同じ景色に
戻ったわけではありません。
それでも、
新しく植えたハスカップが成長し、
実をつける姿を見るたびに、「ここから、また未来をつくっていける」
💜第2章:ゆづの言葉「僕を利用してください」
2023年、北海道胆振東部地震から5年。
厚真町の公式YouTubeチャンネルにゆづが出演し、山口さんと4年ぶりに再会しました。![]()
その時、ゆづはこんなメッセージを寄せています。
「まだ震災前のところには戻りきらなかったり、またそれ以上に進んでいってなかったり、っていうことがたくさんあると思います。(中略)僕自身も、これからも皆さんの活動を応援しているので、これからも頑張ってください」
「5年経ったから、もう元に戻った」
そんな簡単なものではないことを、ゆづ自身が分かっていたんですよね。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
東日本大震災で、自らも被災したからこその言葉だったのかもしれません。
4年間、胸に秘めていた「僕を利用してください」
そして、この2023年の再会をきっかけに、山口さんが4年間ずっと胸にしまっていたゆづの言葉も明かされました。
『24時間テレビ』の取材が終わり、羽生くんが帰るタイミングで――
「僕を利用してください」
そう言ってくれたのだそうです。
山口さんは、
「彼はおそらく、自分が足を運ぶことが宣伝になるというのをわかっているんでしょうね」
と振り返っています。
自分が訪れたことが知られれば、人が来てくれるかもしれない。
商品を手に取ってくれるかもしれない。
それが復興の力になるのなら、自分の名前を使ってほしい。
でも山口さんは、その言葉に込められた強さや優しさに感動して、かえって「羽生くんを利用したくない」と思ったそうです。
そのため、それまでSNSでもあえて「羽生結弦」という名前を書かないようにしていたといいます。
なんという関係なんだろう😭
第3章:ゆづと厚真町をつないだ支援の輪
それでも、ゆづが訪れたことで生まれた支援の輪は、大きく広がっていきました。
ゆづは復興について話した際、
「食べることで応援できるなら、食べます!」
とも話していました。
その言葉を受けて、たくさんの羽生ファンがハスカップを食べに訪れたそうです。![]()
放送直後に出店したお祭りでは、ハスカップスムージー約980杯が完売。
物産展には、なんと2時間待ちの行列もできました。
でも、すごいのはここからなんです。
その応援は、一時的なものでは終わりませんでした。
2023年4月には、仙台の百貨店の催事に山口農園さんが出店。
しかも山口さんによると、その出店は百貨店のバイヤーさんから、
「“山口さんを呼んでください”とたくさん言われたので……」
とオファーが来たことで実現したものだったそうです。
羽生ファンが「またハスカップを買いたい」「山口さんを呼んでほしい」と声を届け続けたことが、実際に百貨店への出店につながったんですね😭
山口さんは、震災後に東北から寄せられた支援が多かったことについても、
「羽生さんの影響が大きかったと思います」
と話していました。
2019年にゆづが残した、
「僕を利用してください」という一言。
羽生結弦 → ファン → 山口農園 → 厚真町
と、人から人へ思いが渡っていきました。
これって本当にすごいことだと思います😭
そして、あれから8年
山口農園さんは今回の投稿で、
震災で失ったものだけではなく、
あの日をきっかけに生まれたご縁や、
人の温かさに支えられた
8年間でもありました。
とも綴っています。
第4章:ゆづが選んだ言葉「平穏」
「何を届けていきたい?」と大阿闍梨さんから問われて、最初に浮かんだ**「平和」**。
そして、考えた末に選んだ――
「平穏」。
国と国の間にも。
人と人の間にも。
そして、災害を経験した土地にも。
大きな出来事が何も起こらない、穏やかな一日が当たり前にやってくること。
新しく植えられたハスカップが、これからも厚真の大地にしっかりと根を張り、たくさんの実をつけますように。
そして厚真町をはじめ、すべての被災地に――
ゆづが願う「平穏」な日々が、これからもずっと続いていきますように。😭
🌸最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*









