羽生結弦×メンシプらじお✩.*˚続きです。![]()
💕 ゆず×羽生結弦『幾重』、あの生コラボにまだ知らなかった秘密が!
💕 ゆずのお二人と同じ画面にどう入る?カメラアングルまで考えて軌道を調整 もう一度映像を見たくなる!
💕 MASS DESTRUCTIONも猛練習中。
それでもまだ見せない、ゆづのこだわり
💕 そしてファンへ。グッズもメンシプも応援も、それぞれのペースでいい🥹
🟥え?それ羽生結弦もですっ!
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やばいっしょ、これ(⸝⸝⸝╸▵╺⸝⸝⸝)♡
羽生結弦×メンシプらじお🌸✨🥹✨🌸本日18時から!忙しい中で今月もありがとう ![]()
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第25回も情報量がすごかった!💕 まだ終わらない8月の激流‼️新しい演技&大きなお知らせも近づいてる!
💕 プーさんはグッズだけじゃない?まだまだ続くコラボに期待💛
💕 au「羽生エクスペリエンス」も気になる!ゆづのお仕事はすでにひと区切り✨️
💕 冬へ向けてスケートの練習にも集中。
そしてなぜか最後は「ゆきむし25」🤣❄️
BGM
ゆづは言ってなかったけど
もっぴーさんが教えてくれた❣️
もう有名すぎる「NOIR」でした(*^^*)
フリーBGM素材『NOIR』試聴ページ|フリーBGM DOVA-SYNDROME >> https://t.co/99f90yIXiS
— もっぴーさうんど / MoppySound (@moppysound) 2026年8月30日
🟥まだまだ続く、メンシプらじおのお話
特に面白かったのが、
「どう見えるのか」「どう届けるのか」へのこだわり。
『幾重』のお話を聞いて、
そこまで考えて滑っていたの⁉️😭
となりました。
🟥『幾重』カメラアングルまで考えていた‼️
ゆずのお二人との『幾重』。
あの日は通常のアイスショーとはまったく違う環境でした。
リンクの中には、ゆずのお二人。
そこで生まれる生歌と生演奏。
そして、その光景を正面から捉えるテレビカメラ。
あの限られた狭い空間で滑るため、当然いつもと同じ軌道では滑れない……
実際振り付けも変わっていたところもありました。
でも……
単純に「狭いから変えた」だけじゃなかったんですね😭
今回のらじおで分かったのは、テレビで撮影された時に、歌っているゆずのお二人と滑っている自分がどう画面の中に入るのかまで考えながら、ほとんどの軌道を調整していたということ。
私たちは完成した映像を普通に見ていたけれど、
ゆずのお二人がどこにいるのか。
カメラはどこから撮っているのか。
そのカメラから見た時、
自分はどこを滑ればいいのか。
ゆづの頭の中には、自分から見えるリンクだけではなく、カメラの向こう側から見た景色まであったんですね。![]()
これ、ものすごくないですか😭
🟥ずっと画面に入ればいいわけじゃない
さらに面白かったのがここ。
ゆずのお二人と一緒に映ることを意識しているからといって、最初から最後までずっと同じ画面の中にいればいい、という考え方でもない。
ところどころでは、あえてカメラのフレームから外れ、そこから再び入ってくることで印象を強くするような見せ方も考えていたようです。
イナバウアーへ向かうところなども、
そのひとつ。
あああああ😭
「カメラに映るために滑る」のではなく、カメラのフレームそのものを演出に使っていた。
天才!
🎓✨
私はそんなふうに感じました。
しかも、生歌・生演奏とのコラボ。
滑る場所を変えれば、当然そこへ入るための軌道も変わる。
スピードも変わる。
次の技への入り方だって変わる。
それでも最終的にテレビで見ている私たちには、ひとつの『幾重』として届いていた。
![]()
改めて考えると、
あの一回のために、どれだけ組み直したんだろう😭
努力する天才
🟥狭いリンクを「制約」で終わらせなかった
『幾重』を見た時、私もまず驚いたのがリンクの狭さでした。
あのスペースで、よくあれだけ滑れるなと。
危なくねーんかい!
でも今回のお話を聞いて感じたのは、
仕方なく小さくした、ではなかったんだ
ということ。
リンクの広さ
ゆずのお二人の位置
カメラの位置
テレビという見せ方
その全部を条件として受け取って、その場所だから成立する『幾重』へ作り直していたんじゃないかな。
これ、ゆづがずっとやってきたことにも通じる気がします。
その条件の中で一番よく見えるものを探す。
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
これこそがプロのお仕事
🟥生歌、生演奏だから生まれるもの
ゆづにとって、ゆずの音楽はずっと昔から自分の時間と重なってきたもの。聞きなれた声。
9歳の頃の「栄光の架橋」のエピソードを思い出すと……
なんだかすごいですよね😭
音楽を聴きながらスケートをしていた少年が、
長い時間を経て、
その音楽を生み出した人たちの目の前で、その人たちの生歌、生演奏と一緒に滑っている。
それだけでも胸がいっぱいになります🥹
この伏線回収
🟥音楽への敬意も忘れない
ここも、とてもゆづらしいなと思ったところ。
フィギュアスケートは音楽を使って表現するものだけれど、スケーター自身の思いや解釈だけを一方的に重ねればいいわけではない。
\(◎o◎)/!
そうなの?
その前には、まず音楽を作った人がいて、作品そのものがある。
そこへの敬意を持ったうえで、スケートという表現を重ねていく。
ゆづの演技を見ていて、
「この曲って、こんな曲だったんだ」
と、あとから原曲を聴きたくなることが何度もあります。
スケートが音楽を食ってしまうわけでもない。
音楽の後ろにスケートが隠れてしまうわけでもない。
その二つが重なったところに、羽生結弦のプログラムが生まれる。
『幾重』は、それを作ったゆずのお二人がその場で演奏しているんだから……
そりゃ特別だよね😭
🟥それでも「スポーツ」を置いていかない
そしてもうひとつ。
表現や芸術性を追求する一方で、ゆづ中には今もフィギュアスケートはスポーツであるという意識がしっかりあるんですね。
これも私は嬉しかったです。![]()
技術を磨くことと、表現を深めること。
どちらか一方ではなく、両方を進化させたい。
だからプロになってからも、あれだけ身体を作り直したり、滑りそのものを研究したりしているんだろうなあ。
昨年からのメンテナンス期間も、滑りそのものを見直す期間、身体を見直す期間にになっていました。
表現者になったからアスリートではなくなるんじゃない。
アスリートとしての身体と技術があるからこそできる表現がある。
羽生結弦のスケートを見ていると、そう感じます。(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡
世界一かっけー
🟥MASS DESTRUCTION、まだ見せない
そして、この流れで聞くとますます面白かったのが、
MASS DESTRUCTION‼️
今もかなり練習を続けているようです。
٩( `>∇< ´ *)۶ヤッター!!!✨
やっぱり続けてたーーー😭😭😭
だったら見せてーーー‼️
……と思うんですが🤣
そこが羽生結弦。
まだ自分の中では、人に見せるところまで来ていないんでしょうね。
もっと練習したい。
もっと自分のものにしたい。
そんなこだわりが感じられました。
なんてことは言いません![]()
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ここ、『幾重』のカメラアングルのお話を聞いたあとだから余計に納得しました。
ただ踊れる。
振付を覚えた。
それだけでは「見せる」にはならないんだろうな。
どう見せるかまで含めて完成させたい。
こういうところ、本当に羽生結弦だなあ😭
羽生結弦のこだわり
🟥しかもヒップホップゆづ⁉️
そして、いつか披露する時には、衣装まで含めてヒップホップっぽい雰囲気も考えている様子。
……。
ヒップホップゆづ⁉️
😭😭😭
待って。
それは見たい。
ものすごく見たい🤣🤣🤣
でも、本人がまだ見せたくないなら待ちますとも。(´ー`*)ウンウン
中途半端な状態では出したくない。
その代わり、いつか出てきた時には、
「そこまでやったの⁉️」
ってなるやつでしょう、きっと😭
楽しみに待ってます‼️
きっと、アイツになりきる
のではなく、アイツを追い越すつもりだ!
🟥そして、ファンへのお話
今回のらじおで、もうひとつ大切に残しておきたかったことがあります。
グッズ
本
カレンダー
公演
メンシプ
GUCCIやHaierやAQUA
ファイテン、東和薬品の商品
本当にいろんなものがあります。
全部欲しい
全部見たい
全部行きたい
そう思っても、現実には誰もが全部できるわけじゃない。
。゚(゚´Д`゚)゜。
そんなファンの状況についても、ゆづはちゃんと考えてくれているんだなあと感じました
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
めっちゃお財布事情を心配してた😭
勘定奉行にもなってた⁉️
🟥メンシプだって、それぞれのペースで
メンシプも同じ。
ずっと入り続けなければいけないものではなくて、たとえば公演のある時だけ、自分が必要だと思う時に利用する。
その時にアーカイブも楽しむ。
あとはやめる、また入る
そんな付き合い方だっていい。
そしてメンバー歴によって変わっていくバッジも、応援の大きさを比べるためのものではない。
ここ、大事だと思いました。‼️
何年入っているから偉い。
グッズを全部買っているから偉い。
何公演も遠征しているから偉い。
そんなことじゃない。
応援の形は、その人の数だけあっていいんですよね😭
でも、SNSを見ていると、どうしても他の人が「できていること」が目に入ってしまうけど
できないことを数えて、自分の応援が足りないように思わなくてもいい。
やっぱり、
買えないな、行けないな...が続くと
自分なんて役たたずすぎて笑っちまうわ![]()
そんなことが多々あります。
それを応援される本人が分かってくれている。
これはホッとする方も多かったんじゃないかな🥹
🟥ずっと追い続けなくてもいい
そして私は、その先のお話がさらに心に残りました。
今、毎日のように羽生結弦を追いかけている人もいる。
でも人生は長いから、いつか環境が変わったり、別のことに夢中になったりして、少し離れることもあるかもしれない。
それでもいい。
何年か経って。
あるいは、もっとずっと先になって。
ふと羽生結弦を思い出す。
久しぶりに演技を見る。
そこでまた何かを感じてもらえたなら、それも自分がスケートを続けてきたこと、生きてきたことが残っているひとつの形。
私はそんな思いとして受け取りました。
……これ、すごいなあと思う😭
ファンをずっと自分のところにつなぎ止めようとしているんじゃない。
その人には、その人の人生を生きてほしい。
そのうえで、いつかどこかで自分のスケートを思い出してもらえたら。
それでいい。
そんなふうに考えているんだね🥹
でも、
それはなぜなんだろう……
応援することが、その人自身を苦しめるものになってほしくないのかな……😭
そんなことある?
🟥結局、全部つながっているのかもしれない
『幾重』では、
見る人にどう届くのか。
そこまで考えてカメラアングルに合わせて演技を作り直す。
MASS DESTRUCTIONでは、
まだ自分が届けたいところまで来ていないから、簡単には見せない。
そしてファンには、
受け取る側まで無理をしなくていい。
なんだか全部、根っこのところではつながっている気がするんです。
作る側は、とことんこだわる。
自分が納得できるものを届けようとする。
でも、それを受け取る側には自由でいてほしい。
……羽生結弦らしいなあ😭
第二十五回「メンシプらじお」。
大きなお知らせや新しい演技のお話にも大騒ぎしたけれど🤣
一晩経って改めて残ったのは、
この人は「何を見せるか」だけではなく、「どう届くか」までずっと考えている人なんだ
ということでした。
そして海外ファンのために
過去のらじお原稿から
英語のメッセージも![]()
その途端に海外ファンのコメント増える!
言葉が分からなくても
ゆづの声を聞くためにみんな同じ時間に集まってる(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
時間あったら大まかにでも
訳してみる!
🌸最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
![]()
いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*









