羽生結弦×『YUZURU2027 羽生結弦カレンダー』

今日は壁掛けの3月公開‼️凛と立つ八重の桜



◼羽生結弦×「幾重」 インタビュー3️⃣びっくり


◼『Couture on Ice 』


◼サマーカップ2026びっくり

女子シングル






꒰ ᐡᴗ͈ ·̫ ᴗ͈ ꒱ ♡


 ウインク上手くなってる(^_-)

 




🟡羽生結弦×プーさんコラボ!最新情報⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓
衣装展示にグッズ販売を全国六都市開催‼️


ねえ、やっぱりスケート靴履いてるよ?チュー




◼CMも羽生結弦三昧✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨



ウェブスポルティーバ、事実誤認直してくださいお願いします😭

 


◼今日はSharepracticeの日ラブ




🟦羽生結弦×アイスリンク仙台 

あれは 短冊の裏に書いた願いだったんだ……(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)



✨Sharepractice つづき 🥰✨

貝塚さん、インスタでSharepracticeをリール動画として編集‼️

  

ゆず「幾重」配信 全額寄付へえーん


◼ウェブスポルティーバの記事、いつの間にか訂正されてる件。



羽生結弦×宮川大聖❣️今度は「BLUE FIRE」🔥💙


◼️ミセス、約1か月の夏季長期休暇へ🍏💚
この先も表現し続けるための時間に、ゆづを思い出した😭 


『Brand New』MV、1000万回突破‼️🎉
爽快感半端ない!3人が空飛んでる🤣




 


サマーカップ2026


✨女子SP ✨


 1位 島田麻央ちゃん 81.81 

2位 青木祐奈ちゃん 78.83  


二人ともノーミス👏✨ 


麻央ちゃん、3Aをあまりにも簡単に跳ぶので、一瞬2Aかと思ってしまった😅 


それくらいジャンプのクオリティーが高い!

 今季からシニアに上がった麻央ちゃん。  


 これからさらに表現面が磨かれていったら、本当にスペシャルな存在になりそうです✨ 



そして青木祐奈ちゃん、さすがでした👏😊💕


 昨シーズンとはガラッと雰囲気を変えて、今回はもう、ハッピーをぶん回してる😆🎶✨



 見ていて、ミラノ・コルティナ五輪でアリサ・リウが滑った『MacArthur Park』の、あのご機嫌な演技をちょっと思い出しました。




 そして冒頭の、3Lz+3Lo‼️お見事すぎる👏😭✨


 スケートも安定しているし、表現力も抜群。


 四大陸女王になった昨季から、また違った青木祐奈ちゃんを見せてくれました✨ 


 そして、ジャッキーさんのInstagramで演技が見られます👉👈✨️



 演技はこちらから⛸🤍




チャレンジャーシリーズ・木下杯にはロシア女子も参戦します。


なんと、ベイビーのママとなった、トゥルソワもびっくり

マカール・イグナトフと結婚し、2025年8月に第1子を出産……


体型は戻りつつあった頃、もちろんママ体型なんだけど4Lz3T跳んでました


https://www.instagram.com/reel/DVS19qfjYRp/?igsh=MTE5aWtqZXg2ODhnNA==


すげーな、トゥルちゃん ガーン


またお知らせします😳




『Couture on Ice 』

 

 





『YUZURU2027 羽生結弦カレンダー』


 

 


3月はNotte Stellataの月

陽炎のように美しい淡墨桜の山並み
羽生結弦、カレンダー3月公開の凛々しい姿


な、なにこれ
立ち姿だけでこんなに物語る???

自分を俯瞰して見られるからこその
姿なんだろうな えーん


4月

羽生結弦、衣装の桜模様が華やかな氷上の姿


神々しい えーん





(。・´д`・。)エェ~
卓上見てからにしようかと思ったけど
壁掛けにしようかな❤️



🟥楽天🟥






まだあった!「幾重」羽生結弦インタビュー‼️


 

 


かなり長いので
引用しながらまとめました😭



🟥「おにぎりみたいな、一番美味しい形を目指して」


以前、一部分だけ紹介されていた、ゆづの「おにぎり」のお話🍙



今回公開されたインタビュー全文で、ようやくその前後も含めて、ゆづが何を「おにぎり」に例えていたのかが詳しく分かりました😊



現在、自分のアイスショーでは、自ら物語を書き、全体の監督をし、出演し、ナレーションをし、映像演出まで手掛けているゆづ。




その創作は、自分の中だけから突然生まれてくるものなのか。それとも外から受けた刺激によって膨らませていくものなのか。


そんな質問に対して、ゆづはまず、



「何一つ何かの影響を受けてないもの」、つまり「完全なるオリジナル」のようなものは絶対にないと思っている、と話しています。びっくりびっくりびっくり



人は生まれた瞬間から、何かの影響を受けている。


自分自身も弟として生まれ、物心がつく前から上の存在の影響を受け、言葉や仕草を覚えてきたはず。


ニコニコ(お姉ちゃんの真似っ子ゆづる)


そう考えると、自分が作り出すものも同じ。


創作も、表現も、技術も、何ひとつ外からの影響を受けていないものではない。



だからこそ、受け取ってきたものを全部リスペクトする。


そして――



「それを全部リスペクトして、自分が見せたいものと、見てほしいものと、見たいなって思っていただけているものを、ギュッてして…。」



それをゆづは、

「おにぎりみたいな感じで(笑)」🍙

と表現したんですね😊



そして目指すのは、

「一番美味しい形」




自分がしたいことだけを詰め込むのでもない。

自分から出てきたものを「これは自分だけのオリジナルだ」と考えるのでもない。



そこには、それまで自分が受け取ってきたものや、先人たちが積み重ねてきた知恵が詰まっている。


だから、たくさん勉強する。


そのうえで、自分にしかできない「掛け算」をたくさんしていく。


「オリジナルではないけど、自分にしかできないこと」

を生み出していく。


そしてフィギュアスケートだからこそできることの上に、

みんなが見たいと思っているものと、
自分がみんなに届けたいものを、
ちゃんと乗せていく。


その全部を「ギュッ」と握って、一番美味しい形にする。


以前は「おにぎり」という可愛らしい言葉だけが印象に残っていましたが、全文を読むと、その中にはゆづの創作に対する考え方がこんなにもたくさん詰まっていたんですね🍙えーん



🟥「いまも夢見ている」


そして今回、やっぱりものすごく心に残ったのが、


「いまも夢見ている」

という言葉でした。


2022年のプロ転向から、もう4年。


競技時代と比べて、表現面や技術面への向き合い方はどう変わったのかと聞かれたゆづ。


その答えは、どちらか一方を選ぶものではありませんでした。


技術も、表現も、

「両方ともさらに欲しい」


単独アイスショーでは約2時間半という長い時間を一人で滑り続ける。


その中で4回転半のような大技に挑戦することは、ケガのリスクも大きく、なかなかできない。


それでも――



「ずっとずっと、そういうことを追い求めながら練習したいなって思っていますし、いまだにそれを夢見ながら、ずっと体を改造しながら頑張っている最中です。」



「夢見ていた」ではなく、
「いまだにそれを夢見ながら」。


プロになったから、競技時代に追い求めていたものをすべて置いてきたわけではなかった。


今も追い求めながら練習したいと思っている。

今も夢を見ながら、身体を改造し続けている。


そしてそれは、技術だけではありませんでした。


表現についても、自分の頭の中で「こうしたい」と思ったことを、実際に身体を動かしてやってみると、全然できない自分がいる。

だから、まずは「やりたい」と思ったことをできるようにしなければならない。


そのために、今も必死に勉強を続けている。


さらに、そのストイックさを何が支えているのかと聞かれると、ゆづは、みんなからの期待とともに、


「中途半端なものは見せたくない」

という思いを語っています。


オリンピックで2度金メダルを獲得した人間として、みんなが期待してくれる「理想の姿」を背負っている。


だから、それよりも、もっと上。もっと上。

そう思い続ける。


それができない自分が悔しいから頑張る。


「頑張れる」というより、自分でも「頑張ってしまっている」「追い込んでしまっている」と感じるほど。


それでも、その負けず嫌いなところや、自分自身の可能性を信じる気持ちは、これまでずっと羽生結弦のスケートを押し広げてきたもの。


だからこそ、その部分だけは、


「子供のままでというか、競技者のままでいたい」


と話しています。


プロ転向から約4年。

自ら物語を書き、演出を考え、ショー全体を作り上げるところまで表現の世界を広げても、


「もっと上手くなりたい」


という根っこの部分は変わっていない。



だから勉強する。

だから身体を作り続ける。


そして、まだ追い求めているものがある。


羽生結弦は、今も夢を見ている。


そのことを本人の言葉で聞けたのが、とても嬉しかったです😭






ゆづとおにぎり🍙

避難した体育館での初めての食事は、
わかめのおにぎり。


羽生結弦、震災で避難した学校での記憶


羽生結弦、被災時の「おにぎり」の記憶


羽生結弦、避難生活でのおにぎりエピソード


羽生結弦、避難時の「初めてのご飯」を語る

(櫻井翔×池上彰 教科書で学べない災害 より)


ゆづから「おにぎり」という言葉を聞くと、私はどうしても、震災後に避難した学校で語っていた「あのおにぎり」を思い出してしまいます。


 もちろん今回の「おにぎり」は、創作について説明するための例え。

あの時のおにぎりと結びつけて話したものではありません。


 それでも『幾重』のインタビューでゆづは、自分の中に取り残してきた辛い記憶や、ふたをしていた記憶と「なるべくうまく付き合えるように」なったと話していました。


 あれから15年。

 あまりにも辛かった記憶の中にある言葉を、今はこんなふうに、ふっと笑いながら日常の例えに使えるくらい――。 
少しずつ、少しずつ。 過去の記憶と一緒に未来へ歩いていけるようになったのかな……と。


 そんなことまで思ってしまった「おにぎり」でした🍙😭





🌸最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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