羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルプログラム ✨
ジャンプが語るゆづの思い(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
🟥羽生結弦×テレビガイド✨
やっぱり、ゆづの表紙は凄かった!テレビガイド誌の編集長が明かした、表紙を飾った羽生結弦への大きな反響。
👏😊💕
🟦羽生結弦×清塚信也✩.*˚
清塚信也さんが、ミスチルのコンサートを観て綴った言葉。
読んでいるうちに、何度も何度も、ゆづのことが浮かんできました😭
扉を開ける人。
変化し続けながら、変わらないものを持つ人。
そして……(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼フィギュアスケート界隈⛸️⛸️=͟͟͞͞❤︎
◼家庭画報
楽天で在庫復活!
🟥羽生結弦×武田鉄矢✨
ラジオで語られた「教育格差」のお話。
その中で、大谷翔平さん、藤井聡太さんとともに名前が挙がった羽生結弦。「羽生結弦君、天才ですよね」でも、最後まで聞いてみると――
◼羽生結弦「REALIVE」「Prequel Before the WHITE…」あとから追いグッズした分だけ届きました⁉️
◼秋保神社⛩️クラウドファンディングへ
りくりゅう✨
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— エリクシール (@elixir_TW) 2026年7月8日
情報解禁!
りくりゅう meets 倍速美容液✨
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この夏、りくりゅうのお二人とエリクシール ザ セラムのコラボが決定🎉
お二人が出演する新CMも公開📺
さらに、コラボを記念して豪華キャンペーンもスタート!… pic.twitter.com/50Uvuwfztx
快進撃が続くりくりゅう![]()
素晴らしいです❣️
りくりゅうたちも
来年にはインストラクターに名を連ねるのかも![]()
もっと先かな![]()
男子部もREALIVEグッズ❣️✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨
REALIVEのグッズが届きました😄どれもデザインがすごくカッコいいですね~😍 #男だって羽生結弦推し pic.twitter.com/DQSVFWYpSG
— tenshinrou★ (@Tensinrou06) 2026年7月8日
むしろ男子向きのもの多し![]()
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マスクと笑顔も最高だね☺️
なんか気のせいか……
ゆづの美しく麗しい顔面Tシャツを披露してる人、少なくない?🤣
最初に注文してるから、まだ届いてないってことかな?
ICE STORY 4thWHITE…で、 みんなで着ようよぉぉぉ😭🤍✨
プロになってからの4年間。 本当に、いろんな世界を見せてもらったね。
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
今年も大切な日を、みんなでお祝いしよう
💎💙
「さて、ここからは『幾重』のお話です」
羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルプログラム~大木さんのコラムです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓
フィギュアスケートの記事を執筆しました。
— 株式会社スポーツコミュニケーションズ (@SPCOM_JP) 2026年7月8日
「幾重」のジャンプとイナバウアーで語ったこととは ~羽生結弦×ゆず~https://t.co/oItbTPlB2C#フィギュアスケート #羽生結弦 #yuzuruhanyu #ゆず #幾重
🟥「幾重」のジャンプとイナバウアーで語ったこととは
プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんは、
「ジャンプは表現の一部」と捉えています。
2025年4月「野村萬斎のラジオで福袋」に出演した際には、こう語っていました。
「ジャンプを表現の一部にすると強く考えるようになったのは、SEIMEIからでした」
「ジャンプを成功させることが到達点ではなく、ジャンプ自体は通過点。表現するための要素として存在している」
1番は、月日は流れていても、過去に負った心の痛みや葛藤が、ふとした瞬間に押し寄せる時間。
「力強く心の痛みや苦しみに力強く耐えている様子をトウ系のジャンプから感じた」
2番では、前を向いて歩き始めます。
「その力強いトウ系のジャンプに加え、軽やかに踏み切るエッジ系のジャンプが加わった」
少しずつ痛みや苦しみが優しいものになっている――そうジャンプで表現しているように映りました。
このジャンプの構成から思い出されるのが、羽生さんが野村萬斎さんとのラジオで語っていた言葉です。
「曲に対して、どのジャンプがふさわしいのか。
氷を蹴ってから跳ぶようなジャンプと、遠心力を使ってブンと回すように跳ぶジャンプ、大きく分けて2種類のジャンプがあるんです。
ブンと回す音がそこにハマっているか、そこに存在する意味があるのかということと、逆に足を氷に叩きつけて跳ぶジャンプがその音に合うのか。非常に考えるようになりました」
『幾重』のジャンプ構成こそは、「ジャンプは表現の一部」を表す代名詞になり得ます。
曲の最後の部分は、演奏者ひとりひとりが自由に音を奏でているパート。
放送では、羽生さんが何度もこの部分を聴いていたことが紹介されていました。
「楽曲が持つ力と響きと、ゆずさんたちのボーカルの伸びやかさを大事に振り付けを創っていく作業をしていたんですけど……。
改めて最後の音をずっと聴き返していた時に、いろんな方々の人生がそこに乗っかっていると思うので、その人生に寄り添いたいなと思っていますが、その上で僕の人生も重ねるべきなのかなと。
最後、いろいろ思いを込めながら振り付けを考えました」
この部分では、さまざまなスピンを披露。
自分の人生も重ねているようでした。
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
最も印象深かったDメロ。
〈聞こえる あなたの声〉という歌詞に合わせ、羽生さんは大きく両手を広げ、レイバックイナバウアーを見せます。
その姿はまるで、
“全身であなたの声を受け取っているよ”
と、静かに優しくフィギュアスケートで語っているようでした。
少しずつ痛みや苦しみが、優しいものに変わっていく。
🟥同じ『幾重』を見ているのに……
〈聞こえる あなたの声〉
大きく両手を広げた、レイバックイナバウアーでした。
歩き出す場面。
顔をすっと上げる。
立ち上がり、前へ歩き出す。
あの瞬間に心を動かされたという方が、とても多かったように思います。
〈会いたい 言葉にすれば〉
ここでした。
「会いたい」
という思いが、ようやく言葉になったように見えました。
ある人は、歩き出す瞬間。
それぞれが生きてきた時間や、
会いたい人、
今も心の中に残っている声を重ねながら見ているのかもしれません。
心を掴まれる場所が違うのかな……。
そんなことを思いました。
🟥もう一つ、ずっと気になっていたこと
それは――照明の色。
『幾重』の前半を包んでいるのは、青い光です。
静かな海。過去の記憶。今を生きていても、突然押し寄せてくる痛み。
ゆづは、青い光の中で滑っています。
そして、1番と2番の間。リンクの上で、大きく前転する。(時間軸が変わる)
そのあと、顔をすっと上げる。そして――歩き出す。この転換を境に、リンクを包む
光は、
青から黄色へと変わっていきます。
私はこの光の変化を見ながら、
🟦前半の青い光は過去の時間、
🟡そして、歩き出した後の黄色い光は、現在の時間を表しているように感じました。
過去の中にいた人が、身体ごと大きく回転し、顔を上げ、立ち上がって、今を歩き始める。
振り付けだけではなく、光も一緒に、時間を進めているように見えたんです。
そして最後。〈聞こえる? 私の声〉〈聞こえる あなたの声〉〈聞こえる 幾重に〉ここで照明を見ると、青と黄色、二つの光が同じ場所に存在しています。
青から黄色へ変わって終わるのではないんですよね。
過去から現在へ進んだからといって、過去が消えてなくなるわけではない。
あの頃の自分も、今を生きている自分も、会いたい人への思いも、今も心の中で聞こえている声も。
どれか一つを消して前へ進むのではなく、すべてが重なりながら、今の自分をつくっている。
だから最後の光は、青だけでも、黄色だけでもなかったのかな……。
過去の時間と、現在の時間。
私の声と、あなたの声。さまざまな人生や思いが、消えるのではなく、幾重にも、幾重にも重なっていく。
そんなふうに見えました。
🟥そして、もう一つ
『幾重』の照明を見ていて、思い出した作品は
『Prequel : Before the WHITE…』
KAKUちゃんが、ちびゆづに渡した
Tiny Yellow――小さな黄色い光。
私はあの光を、未来から来たKAKUちゃんが、過去にいるちびゆづへ渡した、未来(白い世界)へ進むための光なのではないかと考えています。
そして、そこに重なるシアン。
この話は、またいつか😊
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最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*





