羽生結弦×ジスラン・ブリアン︎🌟ジスランの4月YouTube配信より、ほぼ完全版。ゆづのことはもちろん、チートジャンプについてジスラン視点の見解が素晴らしい✨😭

 

🟥ケツイを力に変えられる玄人向け保存版記事です。
Megalovaniaばりの破壊力はありませんが🤣、お時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです✨♥️



◼『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』より

東京タワー限定グッズ🗼



◼ご注意ください!LINEアカウント乗っ取り‪💢


◼マジか⁉️日本橋三越でメゾンシーラカンスが

ユズ缶販売するって!🫠🫠🫠





(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))

 ✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨*⋆⸜⚽️⸝⋆*

 





羽生結弦×樋口豊先生 西山真瑚選手のインスタより❣️樋口先生を囲んでたくさんの人が集まりました🌸✨🥹✨🌸


先生のスマートフォンにあった写真は…えーん



◼サッカーワールドカップ*⋆⸜⚽️⸝⋆*

長友選手の言葉



◼AQUA体験イベント名古屋ニコニコ



羽生結弦×樋口豊 樋口先生監修「フィギュアスケート 美のテクニック」より。

これが美しいスケート


◼NHK杯  豊の部屋のゆづニコニコ飛び出すハート


◼西根田んぼアート🌾ゆづが見える❣️





羽生結弦×清塚信也のありえない奇跡‼️樋口先生監修「フィギュアスケート 美のテクニック」2011年出版より。\=͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/



◼ゆづがとても静かにしてる件(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡


◼羽生ファン男子部٩(๑>∀<๑)۶




なにこれ羨ましすぎるんだけど!

🍊



日本橋三越でメゾンシーラカンスが

あの、仙台でゆづのアイスショー期間限定で、

整理券配布したり、1時間以上並ばないと買えなかったユズ缶販売されるってよ!



私は仙台で、 ゆづ桜フラスタ申し込み(申し込みに1時間かかる列の長さ)できず

🌸 桜のスタンプもみなさんごゆっくりされていてなかなか進まず断念📮

 ユヅ缶も長蛇の列で買えず🍊 

見事に何一つ達成できなかったので、 行ける人はぜひどうぞ🤣⬇️



ゆずモナカと焼き菓子


行ける人は詳細見て!⬇️

https://www.instagram.com/p/DZ4Qr8WD2A2/?igsh=MTIyYml1bXIybGZ0bQ==





投げやり爆笑


  




『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』



 

 


この手はゆづじゃないって✋😅



東京タワー限定グッズ🗼行った人だけ買えるやつ⁉️


 

 



もはやいつもながら別世界のお話です🍊 

行ける人は是非是非楽しんできてください❣️ニコニコ






ご注意ください⚠️注意⚠️


「身近な人から届く『投票して!』に注意
 コワ\=͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/

 

 


LINEアカウント乗っ取り偽画面


 LINE公式が

「リンク先で電話番号・パスワード・認証番号を入力しないでください」「偽画面で情報を盗み、LINEアカウントを乗っ取る手口が確認されています」と呼びかけています!






🟦ジスラン・ブリアンが語った「羽生結弦を支えたジャンプ哲学」


 


今回のインタビューでは、ジャンプ技術だけでなく、
・長期的なキャリア
・怪我をしない身体作り
・メンタルとの向き合い方
についても詳しく語られていました。ニコニコ


その中にはゆづとのエピソードも数多く登場します。✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨


🟦ジャンプは「力」ではなく「リズム」


ジスランがジャンプで最も重視しているのは、
方向・アライメント・リズム
の3つです。

特に印象的だったのは、
パワーよりリズムという考え方。


筋力だけで無理やり回転するのではなく、
身体の自然な動きを利用して効率よくエネルギーを使う。



その方がジャンプは安定し、身体への負担も少なくなると語っています。


🟦「ズルをしない」ジャンプを教える理由

ジスランが何度も強調していたのは、

目先の結果よりも、長く滑り続けられる身体作りでした。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)


近年は4回転ジャンプの高難度化が進み、
少しでも回転数を確保するために踏み切り前から回転を始める「プレローテーション」を使う選手も増えています。


しかしジスランは、そのようなショートカットに頼る指導を選びませんでした。



羽生結弦とジスラン・ブリアン、笑顔で手を振る


彼が重視しているのは、
正しいバイオメカニクス、 正しいアライメント
正しいリズムです。

🟦バイオメカニクスとは何か

ニコニコ (こういう理論から入るとゆづは納得しやすそう‼️)


バイオメカニクスとは、
人間の身体がどのように動くのが最も効率的なのかを研究する学問です。

ジャンプにも身体の構造に沿った自然な動きが存在すると説明しています。


その中で重要になるのがアライメント(身体の配置)とリズムです。

身体の軸が正しく整い、自然なタイミングで踏み切ることで、本来持っている力を最大限に活用することができます。


逆に無理に回転を先行させると、身体の軸が崩れ、本来使えるはずのエネルギーを効率よく活かせなくなってしまいます。


🟦なぜプレローテーションを問題視するのか

ジスランはプレローテーションそのものをルール違反だと批判しているわけではありません。ガーン


彼が問題視しているのは、その技術が身体に与える影響です。

(๑°ㅁ°๑)



回転を急ぐために踏み切りを急げば、本来ジャンプの高さを生み出すためのエネルギーが失われます。

すると、 より大きな負荷を身体にかけながら回転を成立させなければならなくなる。


つまり、目先では成功しているように見えても、
長い目で見ると怪我のリスクを高める可能性があるということです。




🟦ジスランが選んだのは「10年後の成功」


だから彼は、目先のメダルや回転数よりも、
選手が10年後も滑り続けられる身体作りを優先しました。


遠回りでも正しい技術を身につける。
それこそがジスランの指導哲学です。


🟦羽生結弦に徹底した「スクエア・ピック」


インタビューで特に印象的だったのは、自身の指導の代表例として羽生結弦選手の名前を挙げたことですニコニコ

ゆづに対してジャンプの踏み切りの瞬間、
足が氷に対して正しく噛み合うよう徹底的に指導したと語っています。



彼はこれをスクエア・ピックと表現しています。

踏み切りの際、足が正しい角度で氷に入ることで、 力を効率よく上方向へ伝えることができます。



🟦良いスケーターは皆、正しい踏み切りをしている。


華やかな4回転ジャンプも、結局は地味な基礎技術の積み重ね。


ジスランはゆづにも、何年もかけてその基礎を徹底的に教え続けました



羽生結弦とコーチの握手、プーさんぬいぐるみ



🟦なぜ羽生結弦は今も滑れるのか


ジスランは、この基礎技術こそが現在31歳になっても健康を維持し、プロとして第一線で活躍し続けている理由だと語っています。


「五輪王者になったこと」ではなく、今も健康な状態で滑り続けていることを成功例として挙げています。


そこに彼の価値観がよく表れているように感じました。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)


🟦成功のための「3つのD」


成功するために必要なものとして 3つのDを挙げています。

◼Desire(欲求)
本気で手に入れたいと思う強い気持ち。

◼Determination(決意)
その目標を達成するためにやり抜く意志。

◼Discipline(規律)
毎日同じ努力を積み重ねる自己管理能力。


特にDisciplineについては、
日本の選手たちから多くを学んだと語っていました。(⊙⊙)!!


🟦「自分に嘘をつくな」


そしてもう一つ、
ジスランが強く語っていたのがメンタル面です。


本当に準備はできているのか、彼は選手たちに対し、自分に嘘をつくなと繰り返し伝えているそうです。

本当は準備不足なのに「大丈夫です」と言う。
成功する自信がないのに「できます」と言う。


そうした自己欺瞞は、技術的にも心理的にも成功へ繋がらないと考えています。

選手自身が今の状態を正確に理解することを重視しています。



羽生結弦とジスラン・ブリアン、関係者と握手



🟦責任を持つということ


さらに彼は、失敗した時に他人のせいにしないことも大切だと語っています。

自分に嘘をついていると、失敗した時にコーチのせい、自分を取り巻く環境のせい、運のせいにしやすくなる。


しかし本当に成長する選手は、自分の選択に責任を持つ。

だからこそ、まず自分自身に正直であることが必要なのです。


🟦平昌五輪前、涙した羽生結弦


最も胸を打たれたのは、ブログにも掲載したこのエピソードでした。(>︿<。)

2018年平昌オリンピック前。

羽生選手は「4回転ループが跳べない」と涙を流したそうです。

ジスランはその時、技術ではなく心理面に原因があると感じたと語っています。

「誰かと戦うのではなく、自分のために滑れ」

当時の羽生選手は、ライバルたちに勝たなければならないという思いに強く囚われていました。

そこで誰かに勝つためではなく自分自身のために滑るんだ、と伝えたそうです。


その結果、羽生選手は本来の自分を取り戻し、
平昌五輪で66年ぶりとなる男子シングル連覇を達成しました。`(*´ᗜ`)´ わぁぁ〜!!


🟦4回転アクセルは「0.01秒」の世界


ゆづの4回転アクセルについても触れています。

練習では成功していたものの、試合で完璧に成功させるためには、空中での回転時間を極限まで管理しなければなりません。

わずか0.01秒の差で結果が変わるほどの世界。
4Aがいかに異次元の挑戦だったのかが伝わってきます。


🟦ジスランが羽生結弦に教えたもの

今回のインタビューを聞いていて感じたのは、
教えたのはジャンプ技術だけではなかったということです!!



正しい身体の使い方。怪我を防ぐための基礎。
長く滑り続けるための身体作り。

そして、

自分自身に嘘をつかないこと。

ジスラン・ブリアンが目指していたのは、
目先のメダルではなく、

選手が10年後も20年後も滑り続けられる土台を作ることでした。



🟦もし今競技に戻ったとしても


ゆづは現在31歳。
それでも、
「もし彼が競技に戻ったとしても、健康な状態であれば再び表彰台に立てると思う」

 その理由として挙げたのは、長年取り組んできた正しい身体の使い方でした。 えーん

 ジャンプの踏み切り。
身体のアライメント。
バイオメカニクスに基づいた効率的な動き。
 そして無理をしないリズム。

 ジスランは、目先の結果よりも長期的なキャリアを優先し、羽生選手と共にその基礎を積み重ねてきたと語っています。



🌸✼ ••┈┈••🌸••┈┈•• ✼🌸


正直、このインタビューで一番驚いたのは、ジスランがゆづの成功を「オリンピック2連覇」ではなく、「今も健康な状態で滑り続けていること」で語っていたことでした。😭




目先の結果ではなく、長く滑り続けられる身体を作ること。

そのために正しい基礎を積み重ねること。



ジスランが大切にしてきた指導哲学は、今もなお挑戦を続けるゆづの姿そのものに表れているように感じました。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)



オーサー、トレイシー、ジスラン、

それぞれがそれぞれの方法でゆづを支え、導いてくれたことは本当に幸運だったと思います。

 そして、その教えを吸収し、自分のものにしてきたゆづもまたすごい。 
やっぱりゆづは、運がいい努力する天才だ😭💙








羽生結弦とジスラン・ブリアンコーチの漫画

一番遠く高く。

꒰ ᐡᴗ͈ ̫ ᴗ͈` ꒱‪ ‪🩷





クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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