羽生結弦×てれまさ︎🌟2023年と2026年、NHKの番組審議会で羽生さん出演回についての意見が取り上げられていました。
SNSで話題になったこと、そして震災を伝え続ける活動。
改めて読んでみると、とても興味深い内容でした😭
◼七北田公園ゆづ桜🌸
おはようございます。仙台は午前4時20分。ギンギンギラギラに朝日が昇ります。今日の仙台は晴れて夏日になる予報です。 pic.twitter.com/x8EaGbk9wq
— よ (@MYRbUqDmF8Z4Bwb) 2026年6月15日
🟥羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルコラボより。ゆづが初めての国際試合の飛行機の中、ゆずの「栄光の架橋」を聞いた時…2016年ANA「翼の王国」より。
◼西根田んぼアート🌾、昨年のキーホルダー「Mass Destruction -Reload-」もあります‼️
🟥羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルコラボより、
羽生結弦編 「幾重」︎(2分)🌟
ゆずとつくる 未来へつなぐうた TOHOKU HEART 伝え繋がる未来へ
◼米津玄師「烏」
サッカー日本代表の試合を見ながら、米津玄師さんの新曲『烏』を聴いていました。とにかく歌詞が刺さる😭
あの日からずっと頑張って生きてきた一人の少年の姿しか浮かばない……
🟥羽生結弦「鉄人」へのメンテナンス。
たび重なる試練を乗り越えた精神力(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼二宮清純さんのコラムより
◼今日のグッズはポストカードと写真3種類『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』![]()
『Photon 羽生結弦 Urushi Art Piece ― Private Edition』申し込み今日から
「これ、ずっと見ていられますね。この衣装にもすごく合っていると思います」
羽生結弦×てれまさ
◇ 2023年4月NHK中央放送番組審議会
— みなദി ₍ᐢ._. ᐢ₎ (@abcd9mooo) 2026年6月15日
(NHK側)仙台局が「てれまさ」放送前に羽生さんの出演情報をSNSで発信したのが話題となって、幅広い視聴者の方に見られた。https://t.co/5ae2t1JK0Y pic.twitter.com/9CSqhfWC5u
東日本大震災から15年という節目に、3月12日(木)の仙台局の「てれまさ」(総合 午後6:00~7:00 宮城県域)を「NHK ONE」で視聴した。
スポーツと音楽の力を取り上げていて、極めて心に響く内容だった。
ゲストの羽生結弦さんが、震災を経験していない東北の子どもたちとの交流を通じて、自身の体験を伝える活動を続けていると知り、 そのつながりに感動した。
また、竹内まりやさんの「いのちの歌」のエピソードが印象的だった。
震災の語り部として活動されている方の、「当たり前の生活こそが人生の幸せで、 失われた時に初めて気付き、この歌の歌詞に支えられた」というコメントから、音楽が持つ力について改めて考えさせられた。
2023年
NHKプラスで地域放送番組を2つ見た。
居住地域を問わずいつでも視聴できるという、NHKプラスならではの利便性を実感した。
まず、4月14日(金)の「てれまさ」を見た。
羽生結弦さんが生出演し、SNSで大きな話題になっていた番組だ。
羽生さんの「てれまさ」 生出演は10年ぶりとのことだったが、地元だからこその自然体の姿を存分に見られたのがよかった。
SNSでの盛り上がりを見てNHKプラスを視聴したファンの方も多くいたのではないかと思った。
略
NHKプラスの視聴ランキングで、全国放送の番組が名を連ねる中で、仙台局の「てれまさ」が3位に入っていた。
地域放送がNHKプラスで県外からどのくらい見られているか調べることが、次の番組制作のヒントにつながるのではないかと思った。
(NHK側)
仙台局が「てれまさ」 放送前に羽生さんの出演情報をSNS で発信したのが話題となって、幅広い視聴者の方に見られた。
出水期を前に、現在、全国の地域のニュースをNHKプラスで 配信する準備を進めている。
また、地域のニュースだけでなく、 それぞれの地域の視聴者の関心の高い番組を“プレイリスト” などで提示する取り組みもしているので、これからも意見を頂きたい。
個人情報に配慮し地域別の視聴履歴は追跡できないようになっているが、話題にしているSNSアカウントのプロフィールなどから推測すると、今回の「てれまさ」は全国各地から視聴されたのではないか。
NHKプラスはインターネット活用業務実施基準に沿って運用されており、同時配信・見逃し番組配信の対象は地上波コンテンツに限られている。
2023年と2026年で、
ゆづに対する評価のされ方が変わっています。
2023年は、
SNSで話題になった
NHKプラスで多くの人が見た
10年ぶりの生出演
という「注目度」の話。
もちろんそれもすごいことなんだけど、
2026年になると、
震災を経験していない子どもたちとの交流
自身の体験を伝え続けていることに感動した
と、話題性ではなく
ゆづが何を伝えているのかに焦点が当たっている。
そしてもうひとつ。
番組審議会って、ファンが集まる場所じゃない。
放送や番組そのものを評価する場。
そんな場所で、ゆづの活動や言葉が評価されている。![]()
それがなんだか嬉しかったし、誇らしかったです❣️![]()
2023年は「見たいから見る」
だったかもしれない。
でも2026年は「伝えたいことがあるから見る」
になっている。
同じ「てれまさ」でも、3年の間に立ち位置が少し変わったように感じました😭💙
そして何より、地方局の番組の「てれまさ」が、
SNSやNHKプラスを通じて全国へ広がり、
その記録が番組審議会にまで残っている。
ゆづと仙台局が一緒に積み重ねてきた時間の長さを感じる資料だなと思います。😭🌸💙。
シェアありがとうございます❣️(⑅•ᴗ•⑅)
②→お話しました。#ゆづ桜
— 🌸もりこ🌳 (@moriko33) 2026年6月15日
池のほとりの頃、細い枝にわずかに花が咲いていたことなどを思いだし、
「傷んだ所を抱えながら、ここまでになってすごい回復力ですね。自然の力は凄い。どの樹木もみんなそうなんですか?」と聞くと職員さんは「いや、そんなことはないです。この樹が→ pic.twitter.com/hpFlrPuOqC
ツリーが長くなるので、つづきは書き起こしさせていただきました。m(_ _)m
🌸✼ ••┈┈••🌸••┈┈•• ✼🌸
「傷んだ所を抱えながら、ここまでになってすごい回復力ですね。自然の力は凄い。どの樹木もみんなそうなんですか?」と聞くと
職員さんは「いや、そんなことはないです。この樹がすごく頑張る樹だったんですね。そしてずっと思っていたのが、このゆづ桜は羽生さんに似ていると…。」
「どこが似ているか。それは、根性のある所や、ものすごく頑張る所。とても頑張って生きようとしている。生きるエネルギーが伝わってくる…」
と語ってくれました
私は羽生くんのファンだから、成長する #ゆづ桜 の姿を彼に重ねたりしていましたが、ずっと関わっていた職員さんも同じように思っていて…
(ここから先は要約です。
是非、ツイ主さんの投稿をご覧ください!)
以前から職員さんにゆづ桜について質問することがありましたが、いつも感じていたのは「人間の都合ではなく、この樹を第一に考えている」ということでした。
無理に手を加えたり甘やかしたりするのではなく、ゆづ桜にとって何が良いのかを考えながら見守ってくださっていたのだと思います。
職員さんは最後に、
「こんなに世界中から愛され、見守られている樹は他にないと思う。これからもしっかりお世話していきたい」
と話してくださいました。
🌸✼ ••┈┈••🌸••┈┈•• ✼🌸
ゆづもkhbの特別番組『サンデーチャージ&スポーツSP 羽生結弦~限界無き挑戦~』で、SNSで、ゆづ桜が咲いたことを知る、というようなことを話していました![]()
😭🌸
この話の一番好きなところは、
職員さんが最初から「羽生さんだから」
じゃなくて、樹そのものを見ていた
ところ。
移植して、
弱った時期も見て、
回復していく姿も見てきた。その上で
「根性がある」
「生きようとしている」
「生きるエネルギーが伝わってくる」
と感じて、結果として
「羽生さんに似ている」
になった。![]()
だからすごく説得力がある😭
ファン同士なら「似てるよね」
で終わる話だけど、
何年もゆづ桜と向き合ってきた職員さんが同じことを感じていた。
そこが胸に響くんです🌸
「こんなに世界中から愛されて見守られている樹は他にないと思う」
この言葉も素敵😭
主役は桜なんだけど、その背景には
- 管理してくれる職員さん
- 写真を届けてくれるファン
- SNSで見守る人たち
たくさんの人がいる。
だからこれは単なる桜の話じゃなくて、
人と人の優しさが集まった物語みたいに感じます🌸💙
読んでいて、なんだか心が温かくなるお話でした
😭🌸✨。
幹が害虫被害にあって(?)えぐれるような状態になって、もう🌸は咲かないかもしれない、
このまま枯れたらどうしよう(>︿<。)
と、心配した秋と冬を越え
次の春には満開すぎる🌸を咲かせてくれました
お世話してくださる方がちゃんと見守ってる。
世界中からファンが訪ねてきては話しかける。
だから、生きるエネルギーがある
ゆづと同じってことだね
![]()











