羽生結弦×金沢(news every.?)続き![]()
ゆづの言葉が頼もしくもあり、切なくもあり
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼ミハイル・シャイドロフの受難とゆづ![]()
とてもじゃないけど、こんな状況でよく金メダル取れたよ……🥇(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼西根田んぼアート
◼七北田川
引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
鳥のさえずりで賑やかな川辺☀️
— 風の時編集部/佐藤正実 (@kazenotoki) 2026年6月9日
#仙台 #七北田川 pic.twitter.com/xOPwMGKW4K
🟥羽生結弦×『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』演技動画より「ラストアンビエント」前回の続きです。
💙✨
◼2018年6月8日JOCスポーツ賞 表彰式
🟥羽生結弦×「デジタルTVガイド 2026年8月号」 📖
羽生結弦スペシャルグラビア💙✨
➕生写真プレゼント(HMV&BOOKS online限定特典)
一般書店でも予約⁉️
★#羽生結弦の好きなところ(๑♡∀♡๑)
2024年にも話題になったタグですが、今年もたくさんの“好き”が集まっています💙
🟦羽生結弦×news every.❓
ゆづが今日(9日)輪島にいたって‼️
❤️Wow͗ ͗〰︎︎♡✨️(。・о・ꕤ)✨️
★羽生結弦『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』今日の投稿もとてもゴージャスでした(*^^*)
🟦羽生結弦×「Let Me Entertain You」
🇩🇪ドイツのスポーツチャンネル人気👑No.1、視聴回数は614万回超え
ロックの日ならこれでしょ!
YouTubeのコメント(海外)には、ゆづを大絶賛しつつ、ISUへ批判大爆発してました![]()
ゆづ金沢へ(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡
続きです
金沢の皆さん、ありがとうございます😊
羽生結弦さー、輪島の朝市を訪問。いいなぁ。背高いなぁ。
— ほっほっほ (@mataaitaina) 2026年6月9日
となりのテレ金ちゃん
テレビ金沢
羽生君、今日輪島に来てたんですね😆
— ゆっこ♪応援出来る幸せに感謝♪ (@yukko3yukko3) 2026年6月9日
テレ金ちゃん6時台 ローカルに切り替わってすぐに流れてびっくり😲
地元ニュースに羽生君が急に映ってドキドキした😂
羽生君も輪島朝市の皆様も 笑顔がとても素敵でした😊#羽生結弦#輪島朝市#テレビ金沢 pic.twitter.com/t64YMtoVs9
ぎゃっ!!!
— まっぴぃ (@mappy_yuzu4U) 2026年6月9日
は、は、羽生くんが輪島朝市にー!!
「50年寿命が伸びます!」
「すっごい嬉しくて心臓が止まりそうに」
「可愛かった〜」
と喜ぶおばちゃん達の幸せそうな顔
案内人のお役目かな?山下さんや水口さんの姿も✨
朝市で買い物してる羽生くんの貴重な姿も 最後の優しいメッセージも嬉しい
今日のニュース!
— なつヨン (@natuyon) 2026年6月9日
テレビ画面を撮ったので画像がイマイチです。
#羽生結弦 pic.twitter.com/N5lg3yzO69
できる支援はたくさんしますし
これからもずっと応援し続けたいなと言う気持ちでいます」
先程アップした動画ですが、
— なつヨン (@natuyon) 2026年6月9日
ゆづのニュース全部版です。
音が先程より大きいです。
輪島だけではなく、奥能登の応援もよろしくお願いします✨
#羽生結弦
#テレビ金沢のニュース
#出張輪島朝市 pic.twitter.com/vx2dQGSCgu
そうなんですよね😭
輪島が注目されがちだけど
被災したのはもっともっと広範囲…
東日本大震災でも同じでした
でも、時間が解決してくれることが いっぱいあります。
それに、ゆづはちゃんとわかってるし
大丈夫☺️
仙台から輪島…
大宮で乗り換えて、6~7時間くらいでしょうか
(金沢から能登までが車で約2時間)
東京経由かもしれないし
そこは分かりませんが💦
無責任なことを言っていいなら
金沢でゆっくり休んで帰ってきて欲しいです
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
:;(∩◉﹏◉∩);:アアア
ダメじゃん!
抱き枕持っていかないと!![]()
西根田んぼアート🌾
なんて綺麗な日本の風景😭
西根田んぼアートは、11日目。
— 伊達 やすん (@date_tedukuri) 2026年6月9日
その3。
夕方の終わる頃、再び田んぼアートに行く。
そこは、真っ赤な夕日に彩られた景色が広がっておりました。
水の張っている、今の時期しか写せない風景です。 pic.twitter.com/kttBYqbgYQ
Olympic champion Mikhail Shaidorov has arrived in the U.S. for an internship and will train in Los Angeles under Rafael Arutyunyan for the next month.
— FS Gossips (@fs_gossips) 2026年6月9日
photo Mikhail Shaidorov's Instagram story #iceskate #iceskating #フィギュアスケート #figureskate #figureskating pic.twitter.com/7SHBnHMtjM
オリンピックチャンピオンのミハイル・シャイドロフはインターンシップのためアメリカに到着し、今後1ヶ月間はロサンゼルスでラファエル・アルチュニャンのもとトレーニングを行う予定です。
ミハイル・シャイドロフのインスタグラムのストーリーより。![]()
🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀
ラファって繋ぎは得点に関係ないから
ジャンプ重点で!の人だけど
((( ;゚Д゚)))
シャイドロフがトレーニングに行ったのなら、
いまは方針転換してるといいな( >_<)💦
🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀
給与問題も解決したシャイドロフですが、
もうひとつ紹介させてください…
“I remember one moment very clearly – we were skating in Sochi. A woman came up to me and asked, ‘Boy, what’s the name of your country?’ I tried not to react harshly, but I said, ‘You’ll find out soon enough,’” Kazakh figure skater Mikhail Shaidorov revealed he was once invited… pic.twitter.com/C5QAC0GMUM
— FS Gossips (@fs_gossips) 2026年6月1日
「ソチでスケートをしていた時のことを鮮明に覚えています。ある女性が近づいてきて、『坊や、あなたの国の名前は何?』と尋ねました。
私はきつい反応をしないように努めましたが、『すぐに分かるよ』と答えました」と、
カザフスタンのフィギュアスケーター、ミハイル・シャイドロフはかつてロシア代表として出場するよう招待されたことがあると明かしました。
本文より
🟦ミハイル・シャイドロフの告白
ミラノコルティナオリンピック金メダル候補のミハイル・シャイドロフ選手は、かつてロシア代表への転向を勧められたことがあったそうです。![]()
2020年頃、16歳になったシャイドロフは4回転ルッツを成功させるなど急成長。
その実力が注目され、ロシア側から「ロシア代表として滑らないか」という話が来ました。
しかし、「自分も父も祖国を愛している」として、その申し出を断りました。
その後、ソチで練習していた時のこと。ある女性から突然、「坊や、あなたの国の名前は何ていうの?」と聞かれたそうです。
シャイドロフはショックを受けながらも、「そのうち分かりますよ」と答えたといいます。
ソチは、カザフスタンの英雄 デニス・テンがオリンピック銅メダルを獲得した場所。
(だから、知らないわけがないのに😭)
だからこそ、その言葉は忘れられなかったのでしょう。
さらに2022年1月。
突然、ソチのリンクを使えなくなり、アレクセイ・ウルマノフコーチのグループでも練習できなくなりました。
理由の説明は一切なく、リンクに行ったら「もうここでは滑れない」と言われ、事実上追い出されてしまったそうです。
ジュニア世界選手権前は、
一般営業中のリンクで練習するしかありませんでした。
音楽も流せず、本格的な練習も難しい環境。
さらにエストニアへのビザ取得にも苦労しました。
それでも自費で大会へ向かい、イリア・マリニンに次ぐ銀メダルを獲得。
これはカザフスタン史上初のジュニア世界選手権メダルとなりました。
また、こんなとんでもない契約内容も![]()
🟦26年末までの契約を巡っては「30年の五輪でメダルを獲得するという約束が含まれている」。
\=͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/
シャイドロフは「私と私のチームは、この条項が非論理的で不可能であるため、法的観点から再検討を求めた。
4年後に開催される五輪で優勝することは不可能だ。私たちは弁護士にこれらの疑問を提起し、この条項の再検討を求めた
https://news.yahoo.co.jp/articles/e74299009b2b20252b5952bf7114f375433686a1
ゆづみたいにオリンピック2連覇しろ!と
ミハイル・シャイドロフ選手のエピソードを読んでいて、胸がいっぱいになりました。
ロシア代表への転向を勧められながらも、祖国カザフスタンへの誇りを貫いたこと。
理由も分からないまま練習環境を失い、一般営業のリンクで練習しながら、それでも夢を諦めなかったこと。
その後、ジュニア世界選手権でカザフスタン初のメダルを獲得し、今ではミラノコルティナオリンピック金メダル候補と呼ばれるまでになりました。
苦労の種類は違います。
それでもゆづもミハイル・シャイドロフ選手も、フィギュアスケーターとしての根底を揺るがすような試練に直面してきました。
リンクを失うこと。
練習できなくなること。
競技人生そのものが危うくなること。
それでも氷を離れなかった。
だからこそ今の演技が、多くの人の心を動かすのかもしれません。
そして何より胸を打たれたのは、そのシャイドロフ選手が幼い頃から羽生結弦選手に憧れていたことです。
ゆづはきっと知らない。
遠く離れたカザフスタンで、一人の少年が自分の演技を見ていたことを。
苦しい時、悔しい時、前を向けなくなりそうな時、その姿が支えになっていたかもしれないことを。
でも、そんな少年は確かに存在していました。
そして今、その少年は世界の頂点を目指すスケーターになっています。
ゆづの知らないところで、誰かがゆづを支えにし、希望にし、前を向いている。
その事実だけで涙が出そうになります。
(>︿<。)
羽生結弦という存在は、メダルの数や記録だけでは語れない。
誰かの人生の灯りになっている。
シャイドロフ選手の物語を読んで、そんなことを改めて感じました😭💙




