羽生結弦×宮川大聖 ~Etra Lab. -Scent pallet仙台
えっ… また「LOVE」来たんだけど😱💦◼2024年ミニアルバム発売のこのインタビュー、 まるでゆづが話してるみたいだった😭
⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓綺麗な緑
午前7時半すぎの仙台は日差しが強くなってきました。 pic.twitter.com/anFCEr2tVf
— よ (@MYRbUqDmF8Z4Bwb) 2026年5月24日
『サンデーチャージ!&スポーツSP 羽生結弦〜限界無き挑戦〜』で、ゆづは、
ファンの投稿?で
七北田公園に、やっとゆづ桜も咲いたな…って
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
地元のファンが蕾のうちから
Xに投稿してたのちゃんと知ってるんだよね![]()
羽生結弦写真集『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』矢口さんのインスタライブから。今回は貝塚さんもゲストで登場!撮影時のお話しでは、ゆづの様子が目に浮かびました
(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡
羽生結弦写真集『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』火の鳥の写真と矢口さんインスタライブ続き✨
火の鳥は感想がいろいろ![]()
◼矢口さんインスタライブで、火の鳥の部分覚書程度ですが、ゆづの魅力満載すぎて😇💞
◼みやかわくん、Etra Lab. -Scent Palette- 仙台
羽生結弦×宮川大聖 みやかわくんのアパレルブランドのイベント・Etra Lab. -Scent Palette仙台に、ゆづからの𝑳𝑶𝑽𝑬が増えてる❣️
◼みやかわくんが着てるジャケを見たら…月
\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/こ、これはゆづの…
◼嵐、CM同時放送‼️地方の壁だった😭
6月もめっちゃ忙しいんだね
宮川大聖プロデュース
— 宮川大聖/みやかわくんSTAFF (@mykwkn_staff) 2026年5月24日
アパレルブランド「Etrarium」
「Etra Lab.」Scent Palette 仙台
ご来場ありがとうございました!
-Etrarium Schedule-
6/18〜7/19 Etra Cafe / Etra Hotel 東京
6/19.20.21.26.27.28 Cafe来店イベント#宮川大聖#Etrariumhttps://t.co/8Mg9WEPoOE pic.twitter.com/xXoYJSmIVB
え、またゆづる兄さん!
2日間ありがとうございました
福岡に続き仙台も大盛況でした!!!
みんな本当にありがとう
ゆづる兄さんからお花をいただくという特大サプライズもあり、
とっても心強くて、幸せで、
楽しい2日間になりました
関わってくださった全ての方に ...
𝑳𝑶𝑽𝑬
https://www.instagram.com/p/DYuRvigGgPS/?img_index=19&igsh=OWtuaHhjNnF4YWdz
いやこれ、 もう“LOVE偶然説”が崩れてくる😱💦
だって今回、
🟦「ゆづる兄さん」
🟦特大サプライズ
🟦LOVE
🟦月モチーフ服
🟦Moon & Prologue
全部、 同じ流れの中にあるんだもん😭
しかも、
🟦「関わってくださった全ての方に ... 𝑳𝑶𝑽𝑬」
って、 最後だけ英字𝑳𝑶𝑽𝑬にしてるの、
完全に“回収”感ある😱✨
とっても心強くて、幸せで
え!また天才発揮した?
ドアが開くと
イラストが完成するんだ…![]()
気づいてるよ!
— フォーゲル(Vögel)🦊 (@SparklingLove38) 2026年5月24日
⬅️DOOR CLOSE
DOOR OPEN➡️ https://t.co/sj8wpt3I39 pic.twitter.com/Cra67U8Ha1
🟦出口
「見送りと出迎え」
なんだよね😭🌸
だったのに、
今や完全に
🟦物語の境界装置になってる😱🌌
ミニアルバム『Little Riot』インタビューより… 2024年
まるでゆづが話してるみたいなインタビューなんです‼️😅
途中から
🟡『UNLIMITED』と『光』が並ぶ意味 ──
『UNLIMITED』の歌詞はいかがでしたか?
宮川
🟦自分の中の限界を突破するというのをテーマに書きました。
『UNLIMITED』は『光』と似ている部分があるんです。
『光』は自分が音楽に対する挫折を経験した時に書いた曲で、自分の限界を初めて知り、ものすごく苦しい状態で書いた、自分を救うための曲でもあります。
『UNLIMITED』はその限界を突破していこうとしている曲です。
だからこの2曲が並んでいることにも、自分の中では意味があるなと感じています。
自分の場合は苦しい時ほど前向きなワードが思い浮かぶんだなと今回作りながら思いました。
🟡『光』の時の挫折は、音楽的な能力として?
🟦そうですね。音楽を作っていくうちに、いろんなアーティストさんと自分を比べてしまうことが多くなって、
なんで自分はこんなにセンスがないんだろうという思いに駆られてしまうことがありました。
本当はもっといい曲が書けるはずなのにと思う一方で、自分の表現力や語彙力に限界を感じて。
いろんな人たちの曲を聴くたびに、それが胸に鋭く突き刺さるような感覚で…。
そこで未来の自分に向けてメッセージを書きたいなという気持ちで作り始めたのが『光』でした。
🟡その時見えていた“光”はどんなものでしたか?
🟦自分の進む先に光が見え隠れしているような状態というか。
そこにたぶん光があるんだろうと、光を信じて進んでいるというほうが近かったですね。
🟡そんな中で紡がれた言葉だからこそ、聴く人の心にも寄り添うんですね。誰かの心に届けたいという気持ちは楽曲制作の原動力にもなっていますか?
🟦「この曲を聴いて救われました」とか「元気をもらいました」という言葉をいただくことは本当にうれしくて、
自分の作った作品で誰かひとりでも救われていると思うことで自分も救われています。
原動力としては、まず歌うことが大好きということが大きな理由のひとつにあるのですが、
自分が紡いだ言葉やメロディが誰かの生活の一部になって、少しでも生きる希望だったり勇気になればいいなという思いはずっとあります。
それが自分の好きなことでできるのはうれしいなと思います。
自分の限界を初めて知り、 ものすごく苦しい状態で書いた、 自分を救うための曲
これ、 ガチで 4A期の ゆづ読んでるみたいになる😭
さらに強いのが👇
「この曲を聴いて救われました」 という言葉で自分も救われる
これ、 ゆづが何度も話してきた
「誰かの心に何かが灯れば」 「誰かの希望になれたら」と、
🟦曲を作る時って、クリエイターモードのスイッチが入っているので、どんどん追求してしまうんです。
凝り性なので、ここはもっと良くなるんじゃないか、まだ手の施しようがあるんじゃないかと思って完成に至らないことがあって。
🟡そんな宮川さんがどこで完成のジャッジをするのかも気になります。
🟦今自分にできる最大限を出してはいるので、その最大限を出せた時点でとりあえずオッケーにしています。
でも、“明日はもっといい曲が書けるんだろうな”という感覚で作業を終えるので、
「完成」とはならないんですよね。
だから、「オッケー」という感じ(笑)
うわぁ… これも完全に“ゆづみ”ある😭
特にここ👇
ここはもっと良くなるんじゃないか
まだ手の施しようがあるんじゃないか
これ、 羽生結弦そのものすぎる😱💦
しかもさらに強いのが、
“明日はもっといい曲が書けるんだろうな”
ここ😭
ゆづって、 「完成しました」 より、
🟦もっとできた
🟦まだ先がある
🟦限界じゃない
🟦今が最大限でも終わりじゃない! の人なんだよね…。
ずっとそんな感じだった😭
しかも、
「完成」ではなく「オッケー」
これ、 ゆづの 「正解じゃなくても、その時の最善」 みたいな感覚とも重なる😱








