羽生結弦×ことばの「GIFT」…言葉で表現できないものは、身体でも表現できないんじゃないかと思うんです。
身体の言葉の方が、もっと分かりにくくて、伝わりにくいので」




◼『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』

新しい写真公開!


◼なでしこジャパン びっくり びっくり びっくり

◼モントリオールダンスアカデミー⁉️
勢揃いヾ(*´∀`*)ノ





(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))





羽生結弦×長友佑都 ⚽サッカーワールドカップ5大会連続で選ばれた長友佑都さん‼️

その長友さんが、平昌オリンピックの時、羽生結弦へ送っていた言葉が今見ると凄すぎるんです…😭



◼ゆづのパネルがお引越ししたLaLa Cafe



羽生結弦×ICE STORY 世界配信…これは当たり前じゃなくて“奇跡”😭羽生結弦のICE STORYって、 もう単なるアイスショーじゃない…。

 

海外ツアーの現実を見ると、配信がどれだけありがたく、莫大な費用がかかっているかえーん

 

 

🟥羽生結弦、やっぱり時代が追いついてなかった…10年前の考察が再注目😳




🟥羽生結弦×清塚信也~ICE STORYに繋がる、 2018年『春よ、来い』舞台裏のお話😭 以前、清塚さんは、 ゆづを
「アスリートというより、アーティスト仲間」と語っていました。


 1秒のズレを感じ取る繊細さ。

 でも、 “戻してください”とは言わない。

 ライブだからこそ生まれる 呼吸や揺らぎを、 ゆづは大切にしていたそうです😭


清塚信也 🎹コンサートでまたゆづの話爆笑


◼七北田公園

アクスタ


◼りくりゅう&シェイ❣️ᐠ(*ˊ˘ˋ*)ᐟ♡





🟥『サンデーチャージ!&スポーツSP 羽生結弦〜限界無き挑戦〜』と、

🟥ゆづづ×大ぐりり 初対面すぺしゃる(*ˊᗜˋ*)⸝💓それぞれ公開になりました😊✨



🟦羽生結弦×宮川大聖 『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』ラストアンビエント出過去投稿が話題に‼️


◼仙台だより





なでしこジャパン⚽(    °◊°  )…ヒエー


うっちーがなでしこの

メンバーみたいに見える👀

( ・∇・)


 





モントリオールのダンスアカデミー⁉️


ギョームさんと振り付けだね、駿くんニコニコ



羽生結弦と友人たちの笑顔


https://www.instagram.com/p/DYdv58Ejfsd/?igsh=N2VubWpydWxhZ2Nx



ギョームさんがいろいろと渦中の人だったから賛否両論あるみたいですが
駿くんが大きくステップアップできたのは事実 ニコニコ


『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』の伊藤さんの件も、私は同じように考えています。

 どんな人であっても、
ゆづが仕事相手として選んだことには、ちゃんと意味があるんだと思う。


 もちろん、人によって感じ方はあるし、過去の発言は大人げなく、モヤモヤした人がいたのも分かります。


 でも私は、羽生結弦のファンだから。

 ゆづが大切にしている仕事や表現は
まず尊重したい。 

ただ、それだけなんです😊




でもお財布からから👛

REALIVEとPrequel、ガッツり追いグッズしたばかり"(ノ*>∀<)ノキャー♡

だって顔面Tシャツで
免許更新したいんだもん🤣



かわいい宝石キャラが「いろいろな気持ちがあっていいんだよ、最後は、好きが残ったら、それでいいの」と話しているイラスト

ꉂ🤣𐤔𐤔𐤔


𝐊𝐀𝐊𝐔ちゃん、
完全に

🟥オタクの情緒管理職
🟥界隈メンタルケア担当
🟥「まあまあ😊」係

になってる😆😂




りかしんも、試合に出てくるのが楽しみですおねがい





『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』


おおお⁉️
マスカレード的な?

 

 



【Sakura】新章と終章を巡る桜
Costume01:Sakura 

Costume02:Heaven and Earth


【Moon】朧月と光月
Costume03:Moonlight Sonata  Costume04:The Peacockʼs White Knight


【Rouge】輪廻の丹、燃焼の炎
Costume05:Fire Bird 

 Costume06:Energy


となると、

当てはまるのは

 Costume06:Energy?


拡大失礼しますm(_ _)m


羽生結弦、GIFT写真集の赤手袋

こ、これ
ヘアメイク最強なんですがっ!

(* ̄ii ̄)🩸


赤グローブのインパクトもあるけど、 

🟥濡れ感ある黒髪
 🟥目元の赤 
🟥肌の透明感
 🟥黒衣装とのコントラスト


 全部噛み合ってる😭 

あと、この“目を隠す”構図、 ゆづの 「全部は見せない」 「余白を残す」 系の表現と相性良すぎる…。

 だから余計に、 見てる側の情緒が持っていかれる🤣
𝐊𝐀𝐊𝐔ちゃん案件だわこれ。

 


迷うほど綺麗で脳がバグる宝石






言葉の日。ゆづが言葉について話していたインタビュー「GIFT」新聞より





 

ことばの「GIFT」

羽生結弦 ICE STORY 2023 ことばのGIFT


要約版です



🟥「言葉→身体表現」
 🟥「言葉は行動の原点」
 🟥「伝えたい意思が、表現の土台」
 🟥「震災が“言葉の重さ”を考える最大のきっかけ」
 🟥「羽生結弦は“誰かを幸せにしたい”から滑っている」


01 STORY

「自分で言葉を紡いで、物語を作っています」


今回取り組んだテーマのひとつは、“言葉”そのものでした。


「自分で言葉を紡いで、物語を作っています。
頭の中に浮かんできた様々なことを書き留めて、それを実際に物語にしたり、プログラムの前に入れてみたりしました」


「まず最初に、ひとつの物語として最後まで全部を書きました。
その中にプログラムが存在していて、物語が進んでいく形になっています」



言葉と向き合う時間でもありました。

「僕の場合は、章ごとに、その時考えていたことを全部文章にしていました。

“こういう繋がり方ができるかな”とか、“こことあそこの気持ちは同じだから、こう混ざったら面白いかも”とか、そんなことを考えながら紡いでいきました」


「こういう作業は初めてだったので、正しかったのかは分かりません。

でも、頭や心から言葉が溢れてきた時に、それを書き留めたり、ボイスメモに残したりしていました。

そうやって色々なものを繋ぎ合わせて、さらに綺麗に磨いていった形です」



プロ転向前、競技者としてプログラムを作っていた頃にも、

似たような作業をしていたそうです。



昔から、プログラムのために物語を書くことはありました。
例えばクラシック音楽って、歌詞がない曲も多いじゃないですか。

そういう曲は、背景にあるものが見えにくいので、“自分は何を表現したいのか”を考えなきゃいけない。

その時に、全部文章で物語として書いていました。
だから、今回の『GIFT』も、その延長線上にある感じです。
“GIFT”という巨大なプログラムをひとつ書き上げた感覚ですね」


「僕たちフィギュアスケーターや、歌う人、楽器を演奏する人、絵を描く人って、“表現する特別な人”と思われることもあるかもしれません。

でも、本当はそうじゃないと思っています。
誰もが普段から、言葉で自分を表現して、言葉で誰かから何かを受け取っています。

だから、言葉で表現できないものは、身体でも表現できないんじゃないかと思うんです。
身体の言葉の方が、もっと分かりにくくて、伝わりにくいので」


「例えば、“その指先は何を表現しているの?”と聞かれた時に、何も考えていなかったら答えられないですよね。

でも、そこに何かしらの意思や表現があるなら、ちゃんと人に届く方法があるはずなんです」


「それに、自分自身でも、“ああ、本当はこういう表現だったんだな”とか、“もっとこうした方が良かったかもしれない”って考えるきっかけになります。

だから、一度言葉として表現することで、生まれてくる身体表現みたいなものがあるんじゃないかなと思っています」



今回は、“言葉で伝える”ことをまずやりたかったんです。

まず、自分が本当に伝えたいことを言葉にして、それを受け取ってもらった上で、フィギュアスケートが存在する。

言葉を土台にしたフィギュアスケートだからこそ、人によって感じ方が複雑に変わるんじゃないかなと思いました」


「言葉にしていくことで、自分自身の核が少しずつまとまっていくんです」

「一度言葉にしたからこそ、生まれる身体表現があるんじゃないかなと思います」




02 GROWTH


「普通の人って、日常会話の中で言葉を使うことが多いですよね。
でも、アスリートとして取材を受ける立場になると、普通の人よりもずっと多く、“言葉を見てもらう機会”や、“言葉を話す機会”がありました」


「そして、自分の言葉に共感してもらえることもありました。

特に北京オリンピックでは、“羽生選手でもこんなことがあるんだから、自分も頑張ろうと思えた”と言ってもらえることがあって。

演技だけじゃなく、言葉からも何かを感じてもらえたことは、言葉を発信し続けてきて良かったなと思えることのひとつです」


一方で、言葉によって傷ついたこともあったそうです。


「逆に、自分が発した言葉だからこそ、傷ついたこともありました。
自分の言葉に対して、罪悪感や後悔を抱いたこともあります。

ずっと“言葉と向き合わざるを得ない環境”にいたので、常に言葉について考えていたのかもしれません」


それでも――


「でも、嬉しかった記憶の方が多いです。

自分が話した言葉に対して励ましてもらえたり、その瞬間、自分自身の人生を前向きに考えられたり。
僕自身も、誰かからそんな言葉を受け取ってきました。

だから、言葉を大切にしてきて良かったなと思っています」



02 GROWTH(続き)


「良い試合だった時、良い演技ができた時、自分がどんな気持ちだったのか、何を考えていたのか、どうやって演技に向かっていったのか――そういうものは全部“研究材料”になります」


演技へ向かうことは、ある意味“戦い”


「自分の持っている力を、どれだけ全部出し切れるか。

今は点数こそなくなりましたけど、やっていることの難しさは競技時代と変わりません。

持久力や体力も上げながらやらなきゃいけない。

だから今でも、“あの時はこういう感覚だったな”こういう言葉を言っていたな”こういう感情だったから上手くいったんだな”って考えています」


逆に、うまく演技が出来なかった時や負けた時も、インタビューを見返すそうです。


「“ああ、自分ってこういう言葉を言うんだな”って思うんです。

でも本当は、そう感じていたわけじゃなくて、“ここを直したい”って気持ちがあったから、その言葉を口にしていたのかもしれない。

そういうことも含めて、全部研究材料にしています。
全部、スケートのためなんです」




プロ転向後も、羽生さんは何度も



「4回転アクセルを跳ぶ」



と、自分の目標を言葉にしてきました。


「自分の意思をはっきりさせるための道具、みたいな感覚があります。
言葉にすると、自分の考えが整理されることが多いんです」


「話しているうちに、“ああ、自分はこう思っていたんだな”って気付くことがあります。
ある意味、カウンセリングみたいなものですね。

自分が話している言葉を通して、自分自身と対話できるので」


「本当は認めたくないことでも、認めざるを得なくなったり。

逆に、“こういう人間になりたい”という理想の自分を投影した言葉を話していたり。
そういうものも、言葉の中にある気がします」





もちろん、言葉はプレッシャーになることもあります。


「言葉にした以上、やらなきゃいけない、貫かなきゃいけない、という感覚はあります。

でも、そのプレッシャーがあるからこそ、もっと自分を追い込める時もあると思うんです」


「覚悟を言葉にすることで、自分自身を支えることができる。

そして、自分を支えられれば、それが力になって、実行するためのエネルギーになる。

そういう意味では、言葉は“行動する力の原点”になっているんだと思います」





SNS時代の“言葉”


今はSNSなどで、自分が発した言葉への反応がすぐ見える時代です。
そういう反応は気になりますか?


「めちゃくちゃ気にします

“それ違うんじゃない?”っていうコメントを見ると、“じゃあ変えた方がいいのかな”って考えますし、

自分の発言で誰かを傷つけてしまったんじゃないかって悩むこともあります」


「たぶん、色んな方向に気を遣いすぎる部分もあると思います」




言葉とフィギュアスケートの違い


「例えば、洋楽と邦楽ってありますよね。


洋楽って、歌詞の意味が入ってくるのが少し遅いじゃないですか。
でも邦楽は、歌詞がスッと入ってくる。
だからこそ、そこから浮かぶ景色や感情があると思うんです」


「逆に洋楽は、歌詞の意味がすぐ分からないからこそ、自分の中に自由な景色が生まれることもある。

本当は歌詞の内容と違っていたとしても、その時の気分に曲の雰囲気が重なって、記憶や感情が呼び起こされることもあります」


「でも、歌詞があると、ある程度“意味”が限定されるんです。
言葉に縛られる、みたいな感覚ですね」


「言葉とフィギュアスケートの違いって、

🟡分かりやすい代わりに制限されやすいものか、

🟡分かりにくい代わりに制限されにくいものか、という違いなんだと思います」




03 ROOTS

言葉の原点

「小さい頃から、一人で物語を作るのが好きでした」


子ども時代の過ごし方も関係しているのか――そんな質問に、少し照れたように笑いながら、こう答えました。


「これは親から聞いた話なんですけど、僕、小さい頃、1〜2歳くらいまでほとんど喋らなかったらしいんです


ひとつのことに集中して、自分の世界に入るタイプだったみたいで。
だから、自分が話す言葉そのものには、あまり興味がなかったのかもしれません。

小さい頃から“言葉を大切にしていた”みたいなエピソードは、特にないですね」


「学校で朝の読書時間とかはありましたけど、ものすごく本を読んでいたわけではないです。
図書館の授業でも、僕は解剖学の本を読んでいました」ガーン



「言葉よりも、身体の構造に興味があったんです。
だから、もしかしたら僕って、“言葉の人”ではないのかもしれません」


小学生時代に羽生さんを指導したコーチは、



「自分の考えや思いを、はっきり表現する子だった」


と話しています。


「ある意味、それも“表現”と同じなのかもしれません。

自分がやりたいこと、自分の意思、自分が考えていることを、ずっと伝え続けたい、届けたい、という気持ちがすごく強かったんです」


「それが今の表現の土台になっていると思いますし、
言葉について考える時も、“自分は本当は何を伝えたいのか”という本質を深く考えるきっかけになっています」





4歳から始めたフィギュアスケートでは、
“自分の身体で表現する”ことが求められていました。


そして、“言葉”と“演技”が繋がったのは、
小学校から中学校へ上がる頃だったそうです。


特に、都築コーチや、阿部奈々美コーチの影響が大きかったと語っています。


「プログラムをもらって、“何かを表現しなきゃいけない”となった時に、
自分が何を表現したいのかを、ちゃんと言葉にして先生たちに持って行っていました」


「そういうことを先生たちに勧めてもらっていた記憶がありますし、

自分から進んでやっていた記憶もあります」




当時のプログラムには、そこまで明確な物語があるわけではなかったそうですが、


🟥自分が表現したい物語
🟥伝えたい世界観


を、コピー用紙に手書きで書いたり、
先生に提出する時はノートにまとめたりしていたそうです。




そして――


羽生さんが“言葉”と真正面から向き合う決定的な出来事になったのが、

2011年3月11日の東日本大震災でした。


その後、様々な場面で震災についてコメントを求められるようになります。


「3.11のあと、色々なコメントを求められることが本当に多くなりました。
今でも、様々な場所で震災について聞かれることがあります」


そのたびに、自分自身へ問いかけ続けていました。


「自分は何を伝えたいのか。
自分の話した言葉は、実際にどう伝わるのか。
言葉が持つ意味とは何なのか。
そして、人はその言葉を聞いて、何を思うのか」


「そういうことを深く考えるようになったことが、言葉の重さを感じる一番大きなきっかけになりました」




時には、言葉は人を傷つけてしまうこともあります。


だから羽生さんは、
自分の発した言葉が、どう受け取られるのかを常に意識していたそうです。


「色々な人が、色々な立場から僕の言葉を見るので、

言葉によって誰かを傷つけたり、悲しませたりすることは、絶対にしてはいけないと思っています」


「そもそも僕は、“誰かに幸せになってほしい”と思って滑っているので、
そういう生き方をしたいんです。


だから、その部分はすごく大事にしています」


「自分の発言で、誰かを傷つけてしまっていないか、不安になることもあります」




羽生さんが“言葉を大切にしてきた理由”は、もうひとつあります。


それは――

自分自身が、たくさんのファンの言葉に支えられてきたから。


「“あなたのスケートに元気をもらいました”とか、“生きる力になりました”って言っていただけるんです。

そう言われたら、やっぱり頑張り続けるしかないですよね」


「お手紙もいただきますし、例えば90歳を超えるおばあちゃんが、手術で大変な時期を過ごしていたけれど、僕の演技を見て元気を取り戻したとか、奇跡的に回復したとか、そういう話を聞くことがあります」


「そういう話を聞くと、“やらない”という選択肢はないんです。
だからといって嫌なわけじゃ全然なくて。
それが自分の使命なんだと思っています」


「みんなが僕に期待してくれて、“見たい”と思ってくれるなら、
その“見たい”を超えていけるようなスケートを、これからも届け続けたいです」




かつて羽生さんは、

「僕は言葉のプロではない」

とも話していました。


フィギュアスケーターとして、
まず一番に考えてきたのは、氷の上で何を表現するか。


でも――

表現と真正面から向き合ってきたからこそ、
“言葉”が持つ大きな力も知っている。


「たくさんの人に支えてもらう中で、
自分が言われて嬉しかった言葉や、心に深く残った言葉がたくさんあります」


「“こんな人になりたい”とか、“こういう心を持っていたい”という想いが、少しずつ積み重なって、今の自分を作ってくれたのかもしれません」


28年間の人生の中で出会ってきた、たくさんの言葉。


そのひとつひとつが、
羽生さんにとって大切な宝物になっているのです。




🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀


🍀言葉――その重み。 
ゆづにとって“言葉”は、
ただ気持ちを伝えるためのものではなくて、
自分を支え、
自分を追い込み、
誰かを救い、
時には誰かを傷つけてしまうかもしれないもの。


言葉を大切にしてきた理由は、もうひとつあります。
それは――
自分自身が、たくさんのファンの言葉に支えられてきたから。




でも、一番言葉で傷ついてきたのも

ゆづなんじゃないかな😭



高校生の頃から、 SNSで言葉を切り取られ、 誤解され、 悪意まで向けられてきた。 


さらに、ゴシップ週刊誌や過熱報道の中で、 “言葉が武器になる怖さ”も、 誰より知ってしまった人だったと思う。 



だからこそ、ゆづの言葉って、 断定しすぎない、 誰かを切り捨てない 相手の立場を考える 、ちゃんと痛みを想像している 


そんな“優しさ”と“品格”があるんだよね😭 



しかも本人は、
「傷つけたくない」
って何度も言っているのに、 実際はその何倍も、 言葉で傷つけられてきた側でもある…。 


それを思うと、本当に切ない😭



 でも――
その痛みも、 迷いも、 伝えたい想いも、 誰かに届けたかった願いも、
全部抱えながら紡いだ言葉たちが、 最後に GIFTになったんだと思うと、 もうタイトルそのものが泣けるんだよね…。


 “贈り物”だったんだなって(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡





クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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