『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』~ゆづが選んだ「天と地と」。2023年マッシさんのツイートより衣装を考えてみたよ✨



◼仙台青葉祭り🏮👘✨ヾ(*´∀`*)ノ


◼ツルハファミリーフェスタ 東和薬品

 プレゼントが素敵🎁😍







(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))

 

 


 

 

 

 




一方、穂高は

 

 

꒰՞ °ᗝ°՞꒱.ᐟ.ᐟ✨💛





『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』

展示会やグッズ販売の詳細です乙女のトキメキ…って、

内容見たら想像以上に“乙女殺し”だった😭

写真集だけじゃなく、衣装展・未公開カット・メイキング・限定特典まで超豪華💦



◼すごいわ、島田麻央ちゃん✨


◼ツルハファミリーフェスタ





🟦羽生結弦×熊川哲也…

熊川哲也さんが語る羽生結弦「羽生選手はとても美しいスタイルで、着地も優雅です。バレエで言えば、『プリエ』(膝を曲げて体を沈めるポジション)が上手にできるから…」


◼2人とも同じようなことを言ってますえーん


◼ステファンがイタリアでマイケル・ジャクソン?





🟦羽生結弦『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』


誤解があるかもしれないのでちょっとだけ✋😅白い孔雀と、例の件での違和感



◼羽生結弦×ハイアール‼️( ੭ ˙ᗜ˙ )੭ わーぉ



◼余計なお世話じゃ!

(*`Д´)ノ !!!





ツルハファミリーフェスタ

東和薬品


シェアありがとうございます❣️(⑅•ᴗ•⑅)

 

 

これは素晴らしい✨ ラブ


お近くの方はぜひ!






『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』



ゆづが選んだ衣装は「天と地と」





2023年のクリスマス
マッシさんのツイートです


 

 


🍀🌸⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🌸🍀


2020年12月25日から26日にかけて、羽生結弦は長野ビッグハットで開催された全日本選手権に出場し、2つの新しいプログラムを披露しました。


当時はまだパンデミックの真っただ中。


日本の絶対的な王者である彼は、2月初旬に四大陸選手権で優勝して以来、試合に出ていませんでした。


その四大陸選手権で、彼はジュニア・シニアを通じた主要大会すべてを制覇する「スーパースラム」を、男子史上初めて達成!



しかしその後、彼の姿を見る機会はほとんどありませんでした。


そして、これから彼がどうするのか、その未来についても、何ひとつ分からない状態。




そんな中で生まれたのが、2つの新しいプログラムです。


それは、羽生結弦自身が構想し、

信頼する友人であるシェイ=リーン・ボーン、そしてジェフリー・バトルと一緒に

遠隔での協力を得ながら


仙台のリンクで、孤独な秋の夜に作り上げられたプログラムです。




選ばれた音楽は、英国の歌手ロビー・ウィリアムズの大ヒット曲「Let Me Entertain You」。



そして、日本の大河ドラマの同名作品から取られた「天と地と」


それは、羽生結弦という芸術家の、驚くべき多面性をあらためて目の当たりにする機会でもあったのです。



一方では、ロックな魂を見せながら、国際的なスケールの中で自分を解き放つ。



もう一方では、東洋の文化を洗練された物語として描き出し、内省的で深い世界へと身を沈めていく。


まったく異なる方向性を持ちながらも、どちらも同じように力強く、そして鮮烈でした!



この2つの新しい創作は、形こそ違っていても、どちらも「生への讃歌」となったのです。



そして発表されたその瞬間から、すでに“カルト的名作”と呼ぶべき存在感を放っていました。



だからこそ、クリスマスの時期は、この2つの傑作を一気に見返すのに、これ以上ないほどふさわしい機会なのです。


ギリシャの哲学者プラトンの言葉を借りるなら

「人は、自分が選んだものによって形づくられる」


もし私たち一人ひとりが、自分の選択によって“何者であるか”を示すのだとしたら――


羽生結弦とは、ただ一言で言えば、
フィギュアスケートそのもの。


しかも、その最も高貴な姿が彼なのです。



メリークリスマス




🍀🌸⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🌸🍀

(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
マッシさんの羽生結弦愛をひしひしと感じます えーん



あまりにも対照的な2つの作品でした。

 でも、そのどちらにも共通していたのは、
 “生きようとする意志” 
だった気がします。

 特に「天と地と」

 上杉謙信は、孤高と信念を背負った武将として描かれることが多い存在です。

 孤独。
宿命。
自分との戦い。 

コロナ禍でカナダへ戻れず、 未来も見えず、 たった一人でリンクに立っていたゆづが、

 その姿に自分を重ねていたのだとしたら――
あの演技の鬼気迫る空気にも、切なくともどこか納得してしまうんです。


 美しいだけじゃない。
あれは、祈りのようでもあり、 覚悟のようでもありました。 


マッシさんは最後に、
「もし人が、自分の選んだもので形づくられるのだとしたら、羽生結弦とは、フィギュアスケートの最も高貴な姿そのものだ」
と書いています。


 勝った負けたではなく、 どれだけ命を削って表現したか。 

2020年の「天と地と」は、 そんな羽生結弦の“生き様”そのものだったのかもしれません😭



羽生結弦「天と地と」衣装 写真集




あえて衣装について言えば


――

やはり、
ゆづがその衣装に袖を通し、プログラムと共に、感情や物語、
そして命そのものを吹き込むからこそ、
特別な価値が宿るのだと思います。 


 「天と地と」も、
「Let Me Entertain You」も。 

 ただ“美しい衣装”なのではなく

孤独な秋の夜、
仙台リンクで積み重ねられた時間や、 
彼自身の葛藤、
覚悟、
生き様まで縫い込まれている。 


 だから私たちは、
あの衣装を見るだけで、
演技の記憶ごと呼び起こされてしまうのかもしれません。



こんなことを書いたら、 どこかから追放されるかもしれませんが😅 

でも、ゆづは、たとえ衣装がなくてもGOATなのだと思っています。

 衣装が彼を輝かせるのではなく――
羽生結弦が、 衣装にも、 音楽にも、 物語にも、 “命”を与えている。 

それが誰のデザインであっても。 


もちろん、 素晴らしいデザイナーさんたちの力があってこそ生まれる世界です。

 でも、 その衣装に袖を通し、 感情を宿し、 プログラムと共に“生きた存在”へ変えていくのは、 やはり羽生結弦自身なのだと思うのです。



羽生結弦、フィギュアスケート衣装

あと
Notte Stellataのボレロや
「Echoes of Life」の

産声~めぐりの衣装もすきー

(これは伊藤さんデザインかな?ニコニコ)




ゆづが命を吹き込んだ衣装は、 ただ美しいだけではなく、 “プログラムそのもの”を語り始めます。


 孤独、 祈り、 覚悟、 再生、 光――
演技の記憶ごと、 見る人の中に残り続けるんです。


 だからこそ、 羽生結弦のスケートは、 ずっと誰かの心に残り続けるのでしょう😭 


そして、 もしそれが単なる「綺麗な衣装」でしかなかったのなら―― 


ここまで豪華な衣装本が、 デザイナーと連名によって出版されることも、 きっとなかったのだと思います




羽生結弦・伊藤聡美写真集「Couture on Ice」



羽生結弦、可愛すぎるイラスト




ほんと、危うい




クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

人気ブログランキング


「#羽生結弦ブログ」人気ブログランキング
紫色のブログ☆羽生結弦選手を熱烈応援! - にほんブログ村
(。•ㅅ•。)♡