羽生結弦『Prequel : Before the WHITE』海外の反響が感動的で泣ける😭衣装や音楽についても納得の感想です‼️
❤YUZU DAYSより、母の日
(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)愛されて育ったゆづの優しさは…
✨
来週末の仙台青葉まつりに向けて建てられた伊達門#仙台 #仙台が美しい pic.twitter.com/hfMe9dRX72
— airtime |東北フォトグラファー (@airtime_photo) 2026年5月10日
🟥羽生結弦公式YouTubeチャンネル「メンシプ」
海外ファンに向けた英文メッセージが届きました(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)とても丁寧にゆづの気持ちが込められています💌𓂃𓈒𓂂𓏸
🟥羽生結弦×イタリア発「YUZURU. IL VOLO DEL SAMURAI」
羽生結弦本より。
ISUの思惑に翻弄されるゆづ…
ネイサンのスケート…
イタリアらしい切り口で、赤裸々に語られていました。
これ、イタリア中に拡散されてるんだよね
( ̄∇ ̄*)ゞ
🟥速報!『サンデーチャージ!&スポーツSP 羽生結弦〜限界無き挑戦〜』宮城の皆さんのツイートから![]()
スケートができない期間があったメンテナンス期間…、顔面ボロボロの意味
そのわけも明らかに😭
◼2025年1月 スポーツのチカラで宮城をもっと熱く 独占!羽生結弦 30歳の誓い
インタビュー書き起こし
今改めて読んでみると、感動したり思い当たることが出てきたり😭
🟦『サンデーチャージ!&スポーツSP 羽生結弦〜限界無き挑戦〜』
前記事で載せきれなかった、宮城県、地元への思い😭
◼江尻さんとのインタビューは全文公開❣️
❤️Wow͗ ͗〰︎︎♡✨️(。・о・ꕤ)✨️
🟥auで羽生結弦「REALIVE」トレカプレゼント🎁❀.(*´▽`*)❀.
1日おくれてしまいました💦母の日ゆづ
母の日に、改めて読み返したい言葉がありました。 ゆづが語っていた、お母様への想い。
「母も僕と一緒に戦っている」
母の日に…YUZU DAYS
母の日に
— ちひろ美術館(東京・安曇野)【公式】 (@ChihiroMuseum) 2026年5月10日
世界中のお母さんと、
お母さんを想うすべての方へ、
平和への願いを込めて。
Happy Mother’s Day!
We dedicate this illustration to all Mothers in the world, as well as to those who love their Moms with a wish for peace.https://t.co/e7AeDIws15 pic.twitter.com/aSzXFUdT4U
🤍🌸🤍🌸🤍🌸🤍🌸🤍🌸🤍🌸
自分より周りを守ろうとしてしまうところも、
きっと、ずっと受け取ってきた愛情の形そのものなのかもしれません😭
セトリ
映像1:A Quiet Chaos
M1:Before the WHITE
M2:Magenta Paradox
映像2:Realive Interlude
M3:Tiny Yellow
映像3:Awaking
M4:Still in Motion
M5:Chroma
エンデイング:Hiss Coda
M6:Curtain Call
音楽:原摩利彦
「ただ滑ること、その喜びを――
誰にも真似できない形で。」
REALIVEのラスト。
Preludeを一度も途切れず滑り切ったあと、
羽生結弦は最後に、ただ“滑った”。
それは本人振付の、
一見シンプルに見えて、
実は極限まで研ぎ澄まされたスケート。
原摩利彦さんが彼のために作曲した音楽に乗せて、
フィギュアスケートそのものの喜びと美しさを見せてくれた――
リプ
ゆづのスケートについて
🟡素晴らしい!KINGよ、永遠に!
ただ、ゆづには、競技から引退した今、ちゃんと休んで、その時間も楽しんでいてほしいなと思う…✨
🟡本当に息をのむほど美しい!
いつか彼のショーを現地で見てみたい。
それにしても、会場のお客さんもすごくいっぱいですね!
🟡どのショーも満員で、日本の現役大会以上にチケット抽選が大変なくらい。
そして、多くの観客がPreludeのあまりの美しさと素晴らしさに涙していたと聞きました。
「WHITE」は、さらに別次元のものになりそう…。
🟡フィギュアスケートファンとして、自分の“ファン人生”は、
競技時代の彼を生で見る機会がなかったことで、どこかずっと完全にはならない気がしている。
それくらい、彼は唯一無二の存在。
でも、少なくとも今こうして彼のショーを見ることができることに、本当に感謝しています✨
🟡目を閉じながら滑るスプレッドイーグル――。
しかも、このショーのためだけに、日本でも非常に高く評価されている作曲家が書き下ろしたオリジナル音楽に合わせて演じられていて、
言葉を失うほど圧倒的に美しかった…。
🟡うっとりするほど魅了される…。
あぁ、やっぱり私は、スケートの“滑り”を見る瞬間がいちばん好き。
彼のエッジワークや、全身を完璧にコントロールしている感覚は、本当に見ていて幸せになる。
しかも今回はリンクの氷が新しくて、刻まれている軌跡が彼のものだけなのもまた特別で、
氷の上に描かれていく線が本当に綺麗なんです✨
楽曲
🟡このオリジナルサウンドトラック、発売してくれたら最高なのに✨
🟡もしかしたら発売されるかも。 少なくとも組曲版くらいはあるかもしれませんね。 作曲家の方は、日本でも非常に評価の高い方なので
衣装
🟡あの衣装、本当に品があって素敵。
こういう系統の衣装をもっと見てみたい!
🟡あんな衣装を、あそこまで“この世のものではない存在感”で着こなせる人、他にいない気がする…。
🟡この衣装をデザインしたのは誰か分かる方いますか?
本当に大好きです。
「星の王子さま」みたいな雰囲気を感じる✨
🟡クレジットによると、酒井タケルさんですね。
🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀
“技術すごい!”より、
「癒された」 「涙が出た」 「滑る喜び」 「氷に刻まれる軌跡が綺麗」 「別世界みたい」
っていう、 感情や空気そのものを語ってるのがすごくエモい😭✨
特にこれ。
the ice is fresh so the only marks are his
「新しい氷だから、刻まれている軌跡は彼のものだけ」
これ、めちゃくちゃ詩的…。
ただのスケート感想じゃなく、 “白い世界に羽生結弦だけの軌跡が刻まれていく” みたいになってる😭
しかもPrequelって、 WHITE直前の“無”とか“白紙”っぽい世界観あるから、
真っさらな氷 ↓ そこに刻まれる軌跡 ↓ 命の痕跡みたいに見えてしまう…。
(あのイヤカフだけつけた衣装なしのゆづみたいに…いや、あのイヤカフが衣装)
あと、
The joy of simply skating
も、 競技を超えた“滑ることそのものの幸福” を感じてる人が多いんだなって伝わる✨
今のゆづって、 「勝った負けた」じゃなく、 “存在そのものを浴びる” みたいな見られ方になってる感じある。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
とにかく、
エンデイング:Hiss Coda
M6:Curtain Call
これがもう天上人。
滑る音、滑ってるのに聞こえない音
滑ってたのに止まる音
バイオリンの音色と共に奏でるエッジワーク
・
・
・
滑っているのに、 滑る音が消えていく。
止まったはずなのに、 “静止する音”だけが残る。
繊細なバイオリンと共鳴するようなエッジワーク。
片足荷重を自在に操りながら、 まるで無重力の世界を漂っているみたいなスケーティング…。
そして、 あのコントロールされたスプレッドイーグルの、 天国みたいな浮遊感😭
衣装
今回の「Prequel : Before the WHITE…」衣装、 海外でも「星の王子さまみたい」という声が出ていました✨![]()
調べてみると、 酒井タケルさんは、 椎名林檎さんや東京事変の衣装・スタイリングも担当している方。
あの、 “人間なのに人間離れしている” 独特の幻想感や、 ジェンダーレスな透明感に、 なんだかすごくかなり納得‼️
しかも、 Tanaka Daisuke のクリスタル系イヤカフとも雰囲気が近くて、 あの「白」と「光」の世界観、 本当に美しかったですね😭✨
楽曲のサントラ盤
「Prequel Before the WHITE…」プラス「ICE STORY 4th WHITE…」で発売されるのでは?
作曲が原 摩利彦さんだけなら
もっと現実味が出てきます‼️
あの場にいたのは確かに羽生結弦なのに、
もう、
地上で呼吸している人間には見えませんでした…。
だけど、
そんな“天上人”みたいな存在感の奥にあるのは、
きっと、
ずっと守られてきた「好き」という気持ちで、 ご家族や周りの方々からたくさんの愛情の中で育まれてきた優しさなんですよね…。
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
「僕自身が、スケートを好きで始めた。
その気持ちを絶対に消さないでいてくれます。」
その言葉を思い出すたびに、
今のゆづのスケートは、
勝つためだけのものではなく、
“生きること”
“愛すること”
“誰かの心を包み込むこと”
そのものになっている気がします🌸😭








