羽生結弦 『Prequel : Before the WHITE』、原摩利彦の“音”を滑る 「ストーリーを聴覚で感じる」 ~二宮清純さんのコラムより
◼1日遅れだけどこれは残したい😭「なぜ羽生結弦は、ここまで人を惹きつけるのだろう。」
◼ 『サンデーチャージ!&スポーツSP
羽生結弦〜限界無き挑戦〜』予告追加‼️
野球の例えが羽生結弦すぎる![]()
🟥羽生結弦×ICE STORY
…前々から言われていたことですが、チケット完売だとしてもグッズ販売がなければ黒字にはならないって話![]()
サカナクションの山口さんのYouTube配信で、ミュージシャンの地方公演について赤裸々な内輪事情が明らかに(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼羽生結弦「REALIVE」の天吊り八面体ディスプレイ、
◼セキスイハイムスーパーアリーナの利用、◼「RE_PRAY」ぴあアリーナの場合など、具体例を提示してみました。
知れば知るほど、これはもう、事件レベルの異常さです😭
羽生結弦×UNDERTALE・Megalovania RE_PRAYから始まったこの世界、 まさかUNDERTALE10周年コンサート全国展開にまで繋がるとは😳
しかもREALIVE版、 肩揺らしてリンクインする闇の帝王すぎる🤣
◼GACKTさんツイート
🟥KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5ー(仮)
⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓独占インタビューに
撮りおろしにステッカーに、
お宝勢揃いの予感!表紙は2パターンあるよ
破壊力強い🤣
◼赤十字の日、ゆづの声
人を惹きつけるゆづる
キャリアコンサルタントから見た羽生結弦
あれ?先日数年前のツイートを引用させていただいた方でした(^_^;)
また引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
なぜ羽生結弦さんは、
— ヨシヒコ|植物みたいに生きる (@yoshihiko_3) 2026年5月7日
ここまで人を惹きつけるのだろう。
Xで羽生結弦さんについて投稿した時、
想像以上の反響があって驚いた。
そこからずっと気になっていて、
今回『拝啓 羽生結弦さま』を買って読んでみた。
私自身、社交ダンスをしていたこともあり、
昔から「技術」だけではない、… pic.twitter.com/3O2vHT2j6e
芸術性や表現力に惹かれていた気がする。
今回本を読んでいて感じたのは、
という言葉があった。
競技者というより、
「人としてどう在りたいか」
を問い続けている方なんだと感じた。
羽生結弦さんの人間性や生き様そのものに惹かれるのだろうと思う。
読後、
しばらく余韻が抜けなかった。
これはもう、
単なるアスリートの言葉ではない。
勝敗や記録を超えて、
“人が生きること”そのものに向き合っている人の言葉だと感じた。
羽生結弦さんの演技には、
どこか”祈り”のようなものがある。
だから、
見ている人の心の奥に届くのかもしれない。
東日本大震災を経験し、
喪失や不安を抱えながら、
それでも表現し続けてきた人。
だからこそ、
「頑張れ」ではなく、「生きる方向へ」
という感覚になるのだと思う。
羽生ファンの言葉”ではなく、
キャリアコンサルタントの方が、
演技を見て、本を読んで、
ここに辿り着いているのが大きいんですよね😭
たぶんこの方、ICE STORYを深く追ってきた方ではないと思うんです。
それでも、
「人を生きる方向へ導こうとしている」
という部分に辿り着いている。
😭
だからこそ、
ゆづがICE STORYでずっと表現してきた
命と、祈りと、
「生きて!」
というメッセージは、
ちゃんと届いているんだな…と思いました😭
羽生結弦、原摩利彦の“音”を滑る
「ストーリーを聴覚で感じる」
/#羽生結弦、原摩利彦の“音”を滑る
— J:COM (@jcom_info) 2026年5月8日
「ストーリーを聴覚で感じる」
\
「“REALIVE” an ICE STORY project」
第2部「Prequel: Before the WHITE」
美しい世界観が心に残る作品でしたね⛸❄#YuzuruHanyu #JCOM
▼二宮清純コラム ぜひご覧ください📚https://t.co/z0sB5qqT1w
Prequel(プリクエル)」とは、既存作品の前日譚(たん)のことです。ちなみに反対語は「Sequel(シークエル)」で、続編を意味します。![]()
これまで異分野の才人たちと、数々のコラボを実現させてきた羽生選手。
今回、曲を依頼したのは、興行収入200億円を突破した大ヒット映画「国宝」の音楽を担当し、第49回日本アカデミー賞・最優秀音楽賞と主題歌賞をダブル受賞した音楽家の原摩利彦さんでした。
2曲だけでも…
「そうしたら、摩利彦さんが“全部書きたい”と言ってくださって。自分のところだけじゃなく、映像のところまで全部書き下ろしてくださった。
自分が書いたストーリーに、どんどん音色という音をつけてくださった。
(自分が書いた)ストーリーを聴覚で感じられるようにしてくださって、本当に僕自身も滑っていて気持ちいいなというか……。
(ストーリーを)書いた原作者として、その物語を感じながら、滑らせていただきました」
公演終了後
羽生「噛めば噛むほど、味が出る的な(笑)。
僕としては初めて“言葉で全然語らないICE STORY”というテーマで今回、プリクエルを創らせていただきました。
考察とかいろいろ、皆さんがどんな感情を抱いたかなど、僕も知りたいんです。
皆さんが感じたままの物語が、すべてだと思いながらプリクエルを創りました」
「ストーリーを聴覚で感じられるようにしてくださった」
さらに、
「皆さんが感じたままの物語が、
すべてだと思いながらプリクエルを創りました」
という言葉まで…。
Prequelって、
“答えを説明する作品”
じゃないんですよね😭
言葉で全部を語らない。
音や光や身体の動きで、
それぞれの記憶や感情に触れてくる。
だから、
見る人によって、受け取る物語が違う。
それでも、どこかでちゃんと“命”や“生きること”
に繋がっていく…。
そして二宮さんのコラムを読んでいると、
競技の延長ではなく、
“総合芸術”
の領域へ向かっている、
という話なのかもしれない…と感じました😭
『サンデーチャージ!&スポーツSP
羽生結弦~限界無き挑戦~』
🩵🤍⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🤍🩵
野球の例え⁉️
ꉂ🤣w𐤔ꉂ🤣w𐤔ꉂ🤣w
⋱ 5月10日(日)午後4時〜放送📡 ⋰
— khb東日本放送 (@khb_5ch) 2026年5月8日
『サンデーチャージ!&スポーツSP
羽生結弦〜限界無き挑戦〜』
⛸️❄️⛸️❄️⛸️❄️⛸️❄️⛸️❄️⛸️❄️⛸️
単独公演「#REALIVE」を終えた直後の#羽生結弦 さん🪽と
仙台市出身の元プロ野球選手・#江尻慎太郎 さんが対談🗣️🎤
今回も羽生さんの… https://t.co/8uJKm1ZezZ pic.twitter.com/QgxagqUDBz
話なんだと思う😆😂
「この人また意味わからんこと言い出した…😇」
になってる🤣
🟥大谷翔平クラス
だと思う😆
を、 MLBの100マイル級で例えてる感じがする
宣言
もう予告編の時点で、
羽生結弦オタク炸裂三昧なんだけど🤣









