羽生結弦「REALIVE」にPrequel、ICE STORY 4th WHITE…衝撃の1夜を超えてなお広がる

昨日のメディア、テレビ。そして今日のスポーツ紙
そこに映っていたのは、変わり続ける羽生結弦の身体、そして、変わらないゆづの思い。


◼一問一答より

メンテナンス期間やREALIVE、Prequelについて詳しくお話しています✨



◼今日のスポーツ紙など


◼REALIVE公式さんよりお知らせ

ゆづの動画もラブ


◼今日のゆづ(>ᴗ<)







(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))

 

 





羽生結弦「REALIVE」現地レポきめ細やかな対応すぎる😭


オリンピック公式も羽生結弦「REALIVE」紹介


REALIVE 現地だより( ^_^ ;)


🟥追加🟥

前半セトリびっくり

REALIVE公式インスタに開始前のゆづ❣️




羽生結弦「REALIVE」“異世界のビート”から始まった瞬間、私たちはもう戻れなくなっていました。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑) 


 第1部は、圧倒的な強さとえげつない支配観の人気プログラム。でも——第2部で、すべてが壊されます。再生へ向かう、ひとつの“物語の前章(Prequel)


◼Prequelは全てこの公演のために原摩利彦さん(国宝の音楽担当)が作曲えーん


❤ゆづからメッセージが届いてます!


◼スポーツ報知




羽生結弦「REALIVE」はただの単独公演じゃありませんでした。第2部で、すべてが壊される。
積み上げてきたものも、強さも、存在そのものもまっさらな白になるそして、その先に現れたのは——「Prequel」


 むしろ、ここから始まる、

 ICE STORY 4th「WHITE」への入口。


◼Prequel: Before the WHITE 作曲:原 摩利彦さんのインスタに、ゆづとのエピソードがあります

‎(⸝⸝⸝•﹏•⸝⸝⸝)



◼ゆづが「Mass Destruction -Reload-」の最後に、背中の文字列を指さしました……そういえば「Echoes of Life」よりも短いびっくり

書かれていた言葉は……(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)



◼同じものを見てるのに、間違ったことを伝えるメディア





 TODAY'S
 
REALIVE


 Prequel 作曲  原 摩利彦さん

改めてXに投稿されていました✨


 


 


 


⁉️須原杏さん

紅白で、

Mrs. GREEN APPLEの「𝑮𝑶𝑶𝑫 𝑫𝑨𝒀」に

須原杏Stringsがいたと思う( ˊᵕˋ )💭



しかしながら

原 摩利彦さんに全曲やらせてくださいと言わせるほどの羽生結弦のICE STORY



「国宝」の曲がいつまでも聞こえてくるように、そのシーンが蘇るように


ICE STORY 4th WHITE…も

曲と一緒に鮮やかな記憶として

残るんだろうね…










公式さんより

 そっち向いたかー照れ

 

消えてしまう第2部

今日はストーリーを追いつつ
見られると思う( ˊᵕˋ )💭



 いたいた!(>ᴗ<)

 




 




まずは

Web記事



日本経済新聞 電子版


ゆづのメッセージからニコニコ


プロ転向後に立ち上げた、言葉とスケートで物語を紡ぐ「ICE STORY」の番外編。


「まだまだ成長段階。(体の動きも)いま急激に変わっているところ。僕自身もこれからを楽しみに滑り続けたい」


 



羽生結弦REALIVE公演、衣装で演技する姿


変わったよね、ほんとに😭


何より大きく見えるし、滑る、止める、止まる、円を描く…何もかもスムーズ


直線的に滑ってるときは

ほとんど音がしない…


そして身体中の関節と関節の間に関節が増えてるくらいの曲線を描く上体の神秘💧




スポーツ報知

 

さすがスポーツ報知、1歩踏み込んでいました


 

「摩利彦さんは本当にお忙しい方なので、1曲だけでも2曲だけでもみたいな感じでお願いしたら、全部書きたいって言ってくださって」


「自分が書いたストーリーに色をつけてくださっている。その音色という色をどんどんどんどんつけてくださって、そのストーリーを聴覚で感じられるようにしてくださっていて、本当に僕自身も滑っていて気持ちいい」


🟡23年2月の東京ドーム公演「GIFT」で「アイスストーリー」はスタート。


第2弾「RE_PRAY」で 

生きること」について、


第3弾「Echoes of Life」で自身の「命」という問いに対しての物語とプログラムを披露し、新しい世界を作り出してきた。


🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀


つまり、ICE STORY 4th WHITE…も

その延長線上にあるということになりますおねがい




(∩◉﹏◉∩);:アアア


気がついたことがあるんだ!


Prequelに出てくる多面体(どうも、クリスタルらしい😅)と

ちびゆづ


繋がってるんですよきっと

ICE STORYという物語の中で





毎日新聞


 

吹きっさらしだから

なおさら強風が暴風に感じられましたえーん


よくテントが吹き飛ばなかったなと思います!

お札は宙を舞っていましたが(>ᴗ<)




テレビ

Going!


あの夏へ 


 引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡

 


人を逸脱した身体の動きが

水に揺蕩う精霊のようです…… えーん



今朝のスポーツ紙


 

 

。°(°´ᗝ`°)°。 

ずっとゆづを取り続けてきたぶちょーだからこその言葉だね……



大殿筋からハムストリング、大艇四頭筋の発達が、あの美しく時に剣先のように鋭く舞うゆづ を支えて
羽生結弦 REALIVE 演技写真



プロに転向してから

トレーニング方法も変えていった

長引いていた故障部位も、メンテナンス期間に改善するようにつとめつつ

必要な部位の筋力もつけて

尚且つ柔軟性が高まるゆづるミラクル



この積み重ねこそが、 「REALIVE」






一問一答⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨


 

一問一答に

Prequelの大きなヒントがありました

⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨



ここまで話してた⁉️


 

 

それぞれ要約です


🟥挑戦と新しい価値

今回の「REALIVE」は、羽生結弦にとって大きな挑戦の連続だった。


特に印象的なのが、後半をすべて出ずっぱりで滑るという初の試み。


密度の高いソロプログラムを立て続けに滑り続ける構成は、身体的にも精神的にも大きな負荷がかかるものだったが、その中で羽生は「新しい価値を生み出したい」と語っている。


🟥身体と精神の変化

単独公演の間隔が空いた中で、羽生は一度スケートから離れる期間を経験。( •́ㅿ•̀ )


その時間

🟡体のメンテナンス

🟡酷使してきた部位の改善に取り組んできた。


🟡体の使い方(バイオメカニクス)

🟡運動力学

🟡関節一つひとつの感覚を見つめ直しながら、身体そのものを再構築。


その結果、

🟡踊り方

🟡ジャンプの跳び方すべてが少しずつ理にかなった動きへと変化している。


そして現在は「急激に変わっている最中」で、「自分自身も楽しみ」チュー


🟥「REALIVE」の意味

第1部「REALIVE」は、これまでのプログラムを新しくなった身体で滑り直すもの。


つまり「今ここに生きている自分」を見せるための表現。


羽生にとってプログラムは一期一会であり、

🟡ジャンプやスピンの出来

🟡観客の歓声

🟡会場の空気や温度すべてによって変わる

その瞬間にしか存在しないもの。


その感覚が、「LIVE」という言葉に重なり、「REALIVE」という形になっている。


🟥「PREQUEL」と4th


第2部「PREQUEL」はICE STORY第4弾へ繋がる前日譚。

モノクロの世界にいる主人公が、
🟡出会い
🟡旅を通して外の世界を知り、
 感情や色を獲得していく物語。


この時点で4thの構想はほぼ完成している。

PREQUELを作った段階で、次の物語はすでに羽生の中に存在している。



🟥宮城でのスタート

今回の公演は故郷・宮城で開催

最初のスタートは故郷で」という思いがあり、特別な場所として選ばれた。

世界中の注目が集まる中で、自分の原点から物語を始めた形となった。


 

 

🟥物語の作り方 


今回の「PREQUEL」は、
これまでのようなセリフ主体ではなく、
すべて 動作を文章で書き起こす形で構築。 

物語は
「この存在がどう感じ、どう世界を見るか」
という視点
で描かれている。

 🟡羽生自身の思いがベースにありながら
 🟡観る側が想像できる余白を残す
構造 


🟥構成と新たな挑戦 

第1部の構成は
 🟡「GIFT」
 🟡「RE_PRAY」
 🟡「Echoes of Life」
のプログラムを軸に構成。 

さらに
「Otonal」をあえて組み込むサプライズもあった。 

また技術的には
曲間が約1分しかない中で、
靴も脱がずに着替えて滑る
という新たな挑戦
も行われている。

 🟥演出と空間 


「PREQUEL」では 
 🟡風 
🟡神聖性
 🟡空間そのもの
を活かした演出が特徴的。

 特に 白い布のシーン
風に切り裂かれながらも、自分の意思で進む表現。 びっくり


🟡鳥居 
🟡階段
といった要素を通じて
精神的に神聖な領域へ向かう流れが描かれている。



 🟥キャラクターの意味 


クリスタルのような存在については、
明確に意味を限定せず
 
それぞれの大切な人や出会いとして受け取ってほしい 。

 🟥音楽と原摩利彦 


音楽は原摩利彦が担当。
 当初は一部のみの予定だったが、すべての楽曲を担当する形に拡大。
 
映像部分も含めて書き下ろし、
物語に音という色を与える存在となっている。

 🟥ICE STORY 4thへ 

「4thはやる。そのためのREALIVE」
と明言。

 すでにコンセプトや物語は
ほぼ完成しており、この公演は
次へ繋がる“前提”として作られている。

  
🟥最後に


羽生結弦REALIVE、注意喚起メッセージ





今回の一問一答、REALIVEの説明に見せかけて中身はほぼPREQUEL=4thの核心。


 🟥今回の発言の“本質”
これはもう
羽生結弦 が
4th(WHITE…)の設計図をかなり見せてる状態


 ①クリスタルの存在=答えをぼかして提示
 「それぞれの大切な人であったり、大切なものであったり、大切な出会い」
これってつまり
🟡固定の役割じゃない 
🟡観る人ごとに意味が変わる

4thのテーマが“個人の内側”に入ってくる構造 

ちびゆづと手を取り合う存在 

🟡導く存在 
🟡でも正体は規定しない

“あなたにとっての何か”になる存在


②キーパーソン  原摩利彦

=“音で色をつける”

 「ストーリーに色をつけてくださっている」
「音という色」

  これヤバいのは

🟡視覚(モノクロ→色) 
🟡聴覚(音=色)
がリンクしてること

 つまり、PREQUELは旅。様々な経験から色を知る過程。

音でも色を与える=
4thで完全に“世界が完成する構造


羽生結弦「REALIVE」ゆづ chibiイラスト






クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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