羽生結弦「REALIVE」にPrequel、ICE STORY 4th WHITE…衝撃の1夜を超えてなお広がる
昨日のメディア、テレビ。そして今日のスポーツ紙
そこに映っていたのは、変わり続ける羽生結弦の身体、そして、変わらないゆづの思い。
◼一問一答より
メンテナンス期間やREALIVE、Prequelについて詳しくお話しています✨
◼今日のスポーツ紙など
◼REALIVE公式さんよりお知らせ
ゆづの動画も![]()
◼今日のゆづ(>ᴗ<)
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— Haier Japan(公式) (@HaierJapan) 2026年4月11日
YUZU×REITO 🎨vol.14
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羽生結弦選手とレイトの第14弾コラボイラストです🎒𓈒𓂂𓂃◌𓈒𓐍#Haier #羽生結弦 #Haier_YUZU #レイトくんと仲良くしたい pic.twitter.com/xptVIfyP1S
羽生結弦「REALIVE」現地レポきめ細やかな対応すぎる😭
オリンピック公式も羽生結弦「REALIVE」紹介
REALIVE 現地だより( ^_^ ;)
🟥追加🟥
前半セトリ![]()
REALIVE公式インスタに開始前のゆづ❣️
羽生結弦「REALIVE」“異世界のビート”から始まった瞬間、私たちはもう戻れなくなっていました。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
第1部は、圧倒的な強さとえげつない支配観の人気プログラム。でも——第2部で、すべてが壊されます。再生へ向かう、ひとつの“物語の前章(Prequel)
◼Prequelは全てこの公演のために原摩利彦さん(国宝の音楽担当)が作曲![]()
❤ゆづからメッセージが届いてます!
◼スポーツ報知
羽生結弦「REALIVE」はただの単独公演じゃありませんでした。第2部で、すべてが壊される。
積み上げてきたものも、強さも、存在そのものもまっさらな白になるそして、その先に現れたのは——「Prequel」
むしろ、ここから始まる、
ICE STORY 4th「WHITE」への入口。
◼Prequel: Before the WHITE 作曲:原 摩利彦さんのインスタに、ゆづとのエピソードがあります
(⸝⸝⸝•﹏•⸝⸝⸝)
◼ゆづが「Mass Destruction -Reload-」の最後に、背中の文字列を指さしました……そういえば「Echoes of Life」よりも短い![]()
書かれていた言葉は……(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
◼同じものを見てるのに、間違ったことを伝えるメディア

REALIVE
Prequel 作曲 原 摩利彦さん
改めてXに投稿されていました✨
羽生結弦《REALIVE》第2部新作《Prequel : Before the WHITE》の音楽を担当しています。
— Marihiko Hara / 原 摩利彦 (@MarihikoHara) 2026年4月12日
音楽: 原 摩利彦
Piano : 原 摩利彦
尺八: 工藤煉山
Solo Violin, Vocal: 須原杏
Sound Programming: 白木良
Cello
— Marihiko Hara / 原 摩利彦 (@MarihikoHara) 2026年4月12日
多井智紀 島田桃乃
河内ユイコ 中西圭祐
Contrabass
地代所悠 竹岡きなり
録音: 米津裕二郎
ミックス: 米津裕二郎、原 摩利彦
⁉️須原杏さん
紅白で、
Mrs. GREEN APPLEの「𝑮𝑶𝑶𝑫 𝑫𝑨𝒀」に
須原杏Stringsがいたと思う( ˊᵕˋ )💭
しかしながら
原 摩利彦さんに全曲やらせてくださいと言わせるほどの羽生結弦のICE STORY
「国宝」の曲がいつまでも聞こえてくるように、そのシーンが蘇るように
ICE STORY 4th WHITE…も
曲と一緒に鮮やかな記憶として
残るんだろうね…
公式さんより
そっち向いたかー![]()
Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project
— Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project (@realive_jp) 2026年4月12日
\本日公演2日目❄️/
本日は会場だけでなくTELASAにて生配信を実施👀
会場に来れない方も配信で最後までお楽しみください🙌
4月12日(日)15:00/open 16:30/start
※本公演は、公演時間約2時間15分を予定しております。#REALIVE #羽生結弦 pic.twitter.com/vEUuYBM4b8
消えてしまう第2部
いたいた!(>ᴗ<)
Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project
— Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project (@realive_jp) 2026年4月12日
本日は練習中の羽生結弦さんの様子をお届け⛸️✨
本番に向けて集中する姿を少しだけ…👀
📅公演日程
4月12日(日)15:00/open 16:30/start
※本公演は、公演時間約2時間15分を予定しております。#REALIVE #羽生結弦 pic.twitter.com/gGKrQZTiij
【協賛ブースについて】
— Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project (@realive_jp) 2026年4月12日
本日も強風予報のため、サブアリーナ内での稼働となります。 https://t.co/ApPVmjGpFp
まずは
Web記事
日本経済新聞 電子版
ゆづのメッセージから![]()
プロ転向後に立ち上げた、言葉とスケートで物語を紡ぐ「ICE STORY」の番外編。
「まだまだ成長段階。(体の動きも)いま急激に変わっているところ。僕自身もこれからを楽しみに滑り続けたい」
変わったよね、ほんとに😭
何より大きく見えるし、滑る、止める、止まる、円を描く…何もかもスムーズ
直線的に滑ってるときは
ほとんど音がしない…
そして身体中の関節と関節の間に関節が増えてるくらいの曲線を描く上体の神秘💧
スポーツ報知
さすがスポーツ報知、1歩踏み込んでいました
羽生結弦さん 映画「国宝」の音楽担当とのコラボ演目を初披露 アイスストーリー第4弾開催も発表https://t.co/MsQcM2xyq2#フィギュアスケート #figureskating pic.twitter.com/JOlDeuLyic
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) 2026年4月11日
「摩利彦さんは本当にお忙しい方なので、1曲だけでも2曲だけでもみたいな感じでお願いしたら、全部書きたいって言ってくださって」
「自分が書いたストーリーに色をつけてくださっている。その音色という色をどんどんどんどんつけてくださって、そのストーリーを聴覚で感じられるようにしてくださっていて、本当に僕自身も滑っていて気持ちいい」
🟡23年2月の東京ドーム公演「GIFT」で「アイスストーリー」はスタート。
第2弾「RE_PRAY」で
「生きること」について、
第3弾「Echoes of Life」で自身の「命」という問いに対しての物語とプログラムを披露し、新しい世界を作り出してきた。
🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀
つまり、ICE STORY 4th WHITE…も
その延長線上にあるということになります![]()
(∩◉﹏◉∩);:アアア
気がついたことがあるんだ!
Prequelに出てくる多面体(どうも、クリスタルらしい😅)と
ちびゆづ
繋がってるんですよきっと
ICE STORYという物語の中で
毎日新聞
引き揚げる際には「風、強いんで気をつけてください」と報道陣へいつものようにお気遣いいただきました。思わず「ありがとうございます」と言ってしまいます。お陰で影響は最小限に帰京しました!
— HITOSHI KURASAWA|毎日新聞 (@hitkurasawa) 2026年4月11日
リンクサイド: #羽生結弦 さん「スケール感、楽しんで…」 #REALIVE /2止https://t.co/u1GGmk6jC1
なおさら強風が暴風に感じられました![]()
よくテントが吹き飛ばなかったなと思います!
お札は宙を舞っていましたが(>ᴗ<)
テレビ
Going!
あの夏へ
引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
Going! Sport & News : #REALIVE Captivating a capacity crowd of 7,000! 🤍 pic.twitter.com/gfHA23sTDi
— Starry Night ✨✨✨ (@StarryNightYH) 2026年4月11日
人を逸脱した身体の動きが
今朝のスポーツ紙
この人は競技とはまた違った緊張感、『羽生結弦』という緊張の中で生きている。だから太腿もお尻の筋肉も落ちない。仙台駅にて。 pic.twitter.com/jHkDToGQls
— 長久保 豊 (@YutakaNagakubo) 2026年4月12日
。°(°´ᗝ`°)°。
プロに転向してから
トレーニング方法も変えていった
長引いていた故障部位も、メンテナンス期間に改善するようにつとめつつ
必要な部位の筋力もつけて
尚且つ柔軟性が高まるゆづるミラクル
この積み重ねこそが、 「REALIVE」
一問一答⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
一問一答に
Prequelの大きなヒントがありました
⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨
ここまで話してた⁉️
羽生結弦さん「今急激に変わっているところ。僕自身も楽しみ」 「REALIVE」一問一答前編https://t.co/Ps83uAUlh1#フィギュアスケート #figureskating pic.twitter.com/ejKXyZzbD0
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) 2026年4月11日
それぞれ要約です
🟥挑戦と新しい価値
今回の「REALIVE」は、羽生結弦にとって大きな挑戦の連続だった。
特に印象的なのが、後半をすべて出ずっぱりで滑るという初の試み。
密度の高いソロプログラムを立て続けに滑り続ける構成は、身体的にも精神的にも大きな負荷がかかるものだったが、その中で羽生は「新しい価値を生み出したい」と語っている。
🟥身体と精神の変化
単独公演の間隔が空いた中で、羽生は一度スケートから離れる期間を経験。( •́ㅿ•̀ )
その時間
🟡体のメンテナンス
🟡酷使してきた部位の改善に取り組んできた。
🟡体の使い方(バイオメカニクス)
🟡運動力学
🟡関節一つひとつの感覚を見つめ直しながら、身体そのものを再構築。
その結果、
🟡踊り方
🟡ジャンプの跳び方すべてが少しずつ理にかなった動きへと変化している。
そして現在は「急激に変わっている最中」で、「自分自身も楽しみ」![]()
🟥「REALIVE」の意味
第1部「REALIVE」は、これまでのプログラムを新しくなった身体で滑り直すもの。
つまり「今ここに生きている自分」を見せるための表現。
羽生にとってプログラムは一期一会であり、
🟡ジャンプやスピンの出来
🟡観客の歓声
🟡会場の空気や温度すべてによって変わる
その瞬間にしか存在しないもの。
その感覚が、「LIVE」という言葉に重なり、「REALIVE」という形になっている。
🟥「PREQUEL」と4th
第2部「PREQUEL」はICE STORY第4弾へ繋がる前日譚。
モノクロの世界にいる主人公が、
🟡出会い
🟡旅を通して外の世界を知り、
感情や色を獲得していく物語。
この時点で4thの構想はほぼ完成している。
PREQUELを作った段階で、次の物語はすでに羽生の中に存在している。
🟥宮城でのスタート
今回の公演は故郷・宮城で開催
「最初のスタートは故郷で」という思いがあり、特別な場所として選ばれた。
世界中の注目が集まる中で、自分の原点から物語を始めた形となった。
羽生結弦さん「サプライズを込めて『Otonal』を」 「REALIVE」一問一答後編https://t.co/E82NweaaAn#フィギュアスケート #figureskating pic.twitter.com/1TWD0FMLvW
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) 2026年4月11日
🟥物語の作り方
これまでのようなセリフ主体ではなく、
すべて 動作を文章で書き起こす形で構築。
「この存在がどう感じ、どう世界を見るか」
という視点で描かれている。
構造
🟥構成と新たな挑戦
のプログラムを軸に構成。
「Otonal」をあえて組み込むサプライズもあった。
曲間が約1分しかない中で、
という新たな挑戦も行われている。
🟥演出と空間
を活かした演出が特徴的。
風に切り裂かれながらも、自分の意思で進む表現。
といった要素を通じて
精神的に神聖な領域へ向かう流れが描かれている。
🟥キャラクターの意味
明確に意味を限定せず
それぞれの大切な人や出会いとして受け取ってほしい 。
🟥音楽と原摩利彦
映像部分も含めて書き下ろし、
物語に音という色を与える存在となっている。
🟥ICE STORY 4thへ
と明言。
すでにコンセプトや物語は
ほぼ完成しており、この公演は
次へ繋がる“前提”として作られている。
これはもう
羽生結弦 が
4th(WHITE…)の設計図をかなり見せてる状態
これってつまり
🟡固定の役割じゃない
=
4thのテーマが“個人の内側”に入ってくる構造
=
“あなたにとっての何か”になる存在
「音という色」
🟡視覚(モノクロ→色)
がリンクしてること
4thで完全に“世界が完成する構造







