羽生結弦×🇮🇹ミラノコルティナオリンピック!中井亜美はゆづの本を読み、佐藤駿はペンダントを離さず、シャイドロフはスケートをやる原動力、坂本花織はその意思を継ぐ!
◼ミハイル・シャイドロフ最新インタビュー!
いつかこんな選手になりたい!
フィギュアスケートではなく「体操」に転向しようとしていたことを知っていますか?
◼羽生結弦 GOATの証明何回目?![]()
🟥羽生結弦×平昌オリンピック!2018年2月17日。
この日羽生結弦は平昌オリンピックで男子シングルを制し、冬季五輪史上1000個目の金メダルを獲得‼️約100年続く冬季オリンピックで その節目を飾ったのがゆづでした。
この瞬間を米大手紙USA Today は「1000個目の金メダル」として世界に伝えています![]()
🇮🇹ミラノコルティナオリンピック
そして、りくりゅう……金メダル🏅🌟😭😭😭😭😭😭世界歴代最高得点で金メダル
ゆづと同じ2月17日
🟥羽生結弦×りくりゅう‼️ミラノのリンクで生まれた、りくりゅうの金メダル。その輝きの裏には、13年以上の時間と、たくさんの人の想いがありました。
そしてその物語の始まりは、2014年ソチオリンピック。羽生結弦が歴史を変えた、あの日。
そばで日本フィギュアを支え続けてきた小林芳子さん。
羽生結弦選手から、りくりゅうへ。
◼「Notte Stellata」2026 公式さんから嬉しいお知らせ満載です❀.(*´▽`*)❀.
🇮🇹ミラノコルティナオリンピック☆女子シングル速報!中井亜美ちゃんは試合前に羽生結弦の本を読む!
◼羽生結弦「Notte Stellata」2026…Hulu配信があまりにも利益度外視すぎてほぼ奇跡枠✨
(T_T)
◼りくりゅう🏅🌟ゴールデンスラム達成㊗️
🤭🤍写真はゆづばかり
本日2月18日安眠の日に因み、安眠関連のCMなどどうぞ📺https://t.co/cWCCG2Keyg
— kooss公式 編集室(run) (@jfifdecoder) February 17, 2026
浅田真央「エアウィーヴで睡眠を変えてみませんか?」https://t.co/z5o6waA0D0
中村ゆり 睡眠サプリ レムウェルhttps://t.co/dkpjYIOw93
羽生結弦「睡眠は自分を愛すること」西川
オリンピックトリプルアクセルクラブ(˶ᐢᗜᐢ˶)
Welcome to the triple Axel at the Olympics club, Nakai Ami and Amber Glenn! 🙌#FigureSkating #MilanoCortina2026 pic.twitter.com/Rkn6xGTtl9
— The Olympic Games (@Olympics) February 17, 2026
りくりゅう🏅🌟
ペアが脚光を浴びる日がきた
😭
小林さんたちの影の力、木下グループの支援もも大きいんです
三浦璃来のインスタ更新にコメント&「いいね」殺到!「ペアが大好きになりました」「日本中が感動の嵐」https://t.co/jRuoPzUrWr#フィギュアスケート #figureskating pic.twitter.com/AdakxFxCCW
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) February 18, 2026
🇮🇹ミラノコルティナオリンピック☆女子シングルSP
プロトコル
とにかくノーミスの選手が多い
とにかくエッジエラー(!)や
回転不足(q)を取られる選手が多い
その中で中井亜美ちゃんパーフェクト
ここが強いポイント!
坂本花織選手も後半の得点源でセカンドジャンプにq…アリサ・リウも
安藤美姫さんは、それぞれ3点は上乗せでもいいくらい、厳しいエラーの取り方だと
言いにくそうでしたがそう話していました。
じゃあなぜそのエッジエラーやqのように厳しい採点を数年前からできなかったの?
どうして今になってこんなに厳しくなったのか…。 ずっと疑問が残ります。
ゆづが競技選手時代にその採点をしていたら、メダルを取れなかったであろう選手がいますけどね…。![]()
中井亜美ちゃん
試合前のルーティンに真央ちゃんとゆづの本![]()
Ami Nakai 🇯🇵 PB 78.71
— Golden Skate (@goldenskate) February 17, 2026
On her personal best:
"Honestly, I'm surprised, and I'm very happy now that I was able to perform like this on this stage."
On landing her 3A:
"I was in quite good condition in practice, so I thought I just had to do it in the competition. I also had a… pic.twitter.com/cqaQDa5rPb
世代を越えて、夢はちゃんとつながっている (T_T)。✨
Kaori Sakamoto 🇯🇵 77.23
— Golden Skate (@goldenskate) February 17, 2026
On her impression after skating
"The lutz... That was under-rotated? Oh well. Today, I was nervous like usual, but I had so much fun while skating. I was probably smiling a lot, wondering why it was so much fun. I'm very satisfied."
On whether it was… pic.twitter.com/BhcfeZLWN6
🟥演技後の気持ち
「今日はいつも通り緊張していました。でも、滑っているうちにすごく楽しくなってきて。
“なんでこんなに楽しいんだろう?”って思うくらい、たくさん笑っていたと思います。
とても満足しています。」
🟥りくりゅうを見て
「正直、私にとって本当に大きな存在でした。りくりゅうの逆転金メダル!
団体戦ではショートもフリーも見られなかったので、個人戦では絶対に見るって決めて、両方見ました。
本当に感動しました。
ショートのあと、龍一くんがいいバトンを渡すからってずっと言ってくれていて。
私は、いい演技で満足できる演技をしてくれたら、それが一番うれしいって伝えました。
だから、とにかく全部出し切ってきてって。
そしたら、本当に“金色のバトン”を渡してくれて…。『これはもう落とせない…』って思いました(笑)
すごく素敵なバトンをもらえたから、私はもう成功するしかないって思えたんです。
昨日までの不安は一気に消えて、いい緊張感だけが残りました。
本当に、出来すぎなくらい最高のバトンでした。」
🟥中井亜美選手について
「追いかける立場のほうが気持ちは楽なので、最後まで私を“追う側”にしてくれた亜美には感謝しています。
世代交代は、もうしっかりできていると思います。日本は本当にいい状態です。
フリーに向けて守るものは何もないです。
最後まで全力を出して、自分の力を全部見せたい。
守りに入る滑りはしたくない。
攻める気持ちで滑りたいです。」
後輩を認めて、そして自分は攻める。
これぞエースの言葉!
コーチの元からリンクに出る時の花織ちゃんの緊張感が凄くて見ているこちらまでガクブルになるほど(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)
みんなとてつもない緊張とプレッシャーの中闘ってる。
みんな、最後は笑顔でね😊
🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀
「守りに入らない。攻める。」
今の花織ちゃんの“生き方”そのもの。
実績もあり、高い評価もあって
失うものもある立場
なのに、
「守らない、攻める」って言える強さ。
これ、羽生結弦すぎる😭
守らず、攻める
プレッシャーを力に変える
全部、ゆづが体現してきたこと
🌸「金色のバトン」=羽生→次世代の継承
バトンを大切にして、絶対に落とさない
= ゆづがずっと背負ってきた“日本代表の魂”をちゃんと受け取ってる証拠なんだ‼️
🌸「守らない。攻める。」←ここが決定打
これもう完全に羽生結弦。
何度も「羽生結弦みたい…」って思ったし
結果より誇り、守らず挑む姿勢、仲間への想い。確かに、羽生結弦の魂は受け継がれている…。
ミハイル・シャイドロフ オリンピック公式最新インタビュー
世界に届く羽生結弦の存在
中井亜美ちゃんも、 駿くんも、試合前に心を支えるのは羽生結弦。そしてカザフスタンのシャイドロフもまた、「羽生結弦がいたから、僕はフィギュアを続けた」「彼はずっと僕の目標」と語っています。
国も、言葉も、世代も超えて。今もなお、誰かの“原動力”であり続けているゆづる
シャイドロフ最新インタビューより
🍀🌸⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🌸🍀
カザフスタンのフィギュア史に名を刻み、難しいジャンプの組み合わせでも新しい流れを作ったシャイドロフ。
かつてはフィギュアスケートではなく「体操」に転向しようとしていたことを知っていますか?
そして 彼の“永遠の憧れのスケーター”が羽生結弦であることを知っていますか?
男子シングルのオリンピック王者について、その知られざるエピソードを、これからご紹介します。
羽生結弦を道しるべに歩んできた21歳の物語
🏅 予想外の「金メダリスト」誕生
2026年2月14日、フィギュア界は“新しい王者”の誕生に目を覚ましました。
それは、多くの人が予想していなかった選手――カザフスタンのミハイル・シャイドロフでした。
彼はミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック で圧巻の2演技を披露し、 カザフスタン初のフィギュア金 、1994年以来の冬季五輪金という歴史を打ち立てました。
🌱 もともとは「趣味」だったスケート
実はシャイドロフにとって、フィギュアスケートは最初から人生をかけるものではありませんでした。
父親もチャンピオン選手でしたが、子どもの頃の彼にとっては「楽しい習い事」のひとつ。
体操競技に転向しようと考えたこともあったほどです。
でも、すべてを変えた“出会い”がありました。
💙 人生を変えた存在――羽生結弦
2015年。11歳だったシャイドロフは、ある映像を目にします。
それが羽生結弦 の演技でした。
グランプリシリーズでの羽生選手の姿を見た瞬間、彼の中で何かが目覚めます。
「もっと上を目指したい」「本気で、この競技と向き合いたい」その気持ちが、生まれたのです。
何度も、何度も見返した演技
シャイドロフは、その後羽生選手のプログラムを何度も、何度も、何度も見返しました。
動き 、 技術、表現 、 ジャンプ 、 気迫すべてを目に焼き付けながら、「いつか、こんな選手になりたい」と、心に誓っていたのです。
✨ 今も変わらない「絶対的な目標」
時が経ち、世界の頂点に立った今でもシャイドロフにとって羽生結弦は、男子フィギュアの基準、超えるべき存在 であり続けています。
フィギュアスケートに必要な「本当のバランス」
「フィギュアスケートは、芸術性と技術、その両方を兼ね備えるべきです。男子の演技は、今、表現と技術を融合する方向に進んでいると思います。
この“ふたつを両立させること”こそが、アスリートにとっていちばん大切なことだと思います。」
これはまさに、羽生結弦が体現してきた世界。
技術だけじゃない。表現だけでもない。「心」と「技」の融合。それを、彼は目指しているのです。
引用元
🍀🌸⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🌸🍀
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック のリンクに羽生結弦はいない。
でも、中井亜美ちゃんは試合前に彼の本を読み、佐藤駿くんも心の支えにしてペンダントを離さず、シャイドロフは「彼がいたから続けた」と言い、花織ちゃんの“守らない、攻める”姿勢に重なるものがある。
それってもう、“物理的にいない”だけで、
羽生結弦ミラノに確実にいる ってこと🩷。
それが今、ミラノで起きてること。
GOATってこういうことなんだよ
プレッシャーや失敗は力に変え
誰のせいにもしない
怪我や体調を言い訳にしない
誹謗中傷の嵐の中でも静かに前を向き
誰かのためにスケートを捧げる




