文春オンラインが、羽生選手とスケート靴について掲載しています。(ただし、文春自体の記事ではなく外部書籍からの引用記事です)



☃️❄️仙台で初雪!


◼AQUAイベント展示の衣装とサイン🩵


◼17歳スケートアメリカまじかるクラウン 

既にGOAT!海外も大絶賛!





(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))


仙台で初雪☃️❄️




(,,ෆ∇ෆ,,)カワイイ♡



インフルエンザも新型コロナウイルスも
手洗いうがいマスク!

満員バスでマスク無しで咳とかくしゃみしてる方々、速やかに降りていただきたいです
(´இ﹏இ`)




羽生結弦×グランプリシリーズ ロステレコム杯2018年 満身創痍でも棄権せず、他の試合を捨ててまでロシアで闘ったあの日。

(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)



グランプリシリーズロシア大会でショートで今季世界最高得点を更新して優勝!グランプリシリーズ2連勝!2018年11月17日



◼PlanetHanyuさんが誕生日のメッセージ募集中です❣️





羽生結弦×ロステレコム杯2018フリー「origin」ユーロスポーツ(イタリア)マッシミリアーノ×アンジェロの解説⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓 「彼の名は羽生結弦。史上最高のスケーターだ!」


「ここは彼が17歳でグランプリ初優勝を飾った場所。あれからもう7年経った...。 」



◼ハゴロモオンライン(>ᴗ<)





羽生結弦『ハーパーズ バザー』より新インタビュー!一部公開されました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓

…メンテナンス期間の訳も‼️


◼『ハーパーズ バザー』インスタには

カメラマンなど🥰✨


◼昨日ピックアップされたP&G「お母さんありがとう」が1位やで!♡♪♡♪♡(≧∀≦)♡♪♡♪♡







AQUAイベント





いつか仙台でも開催できたらいいのにね

( ̄∇ ̄*)ゞ

 


文春オンライン



「羽生結弦のスケートシューズ」は、おいくら? フィギュアスケートの“常識”を塗り替えた「スゴい靴」の正体

 

文春オンラインの記事ですが…


フリーのスポーツーライター、熊崎敬氏による書籍

『 大谷のバットはいくら? スポーツを支える道具とひとびとの物語 』(柏書房)

からの抜粋記事です。




ウェブでは3部に別れて掲載されていて、


1➡《3年連続のMVP》「ガチャーン!」と金属音が…大谷翔平が3年で平均50本のホームランを量産できた裏にある「秘密兵器」の存在

『大谷のバットはいくら? スポーツを支える道具とひとびとの物語』


2➡力士の清め塩


3➡羽生選手のスケート靴の話でした。




要約です。記事を踏みたくない方はどぞ!



 🟡従来のスケート靴 

2000年代前半までのフィギュアスケート靴は 牛革を何層も重ね、鉄を挟むなどして強度を出した硬くて重い靴。


 新品は最初は足が痛くなり、馴染むまで1〜2週間かかるのが当たり前。


 🟡革命を起こした「エデア」 

イタリアのメーカー エデア が2007年に発売した『アイスフライ』は、従来の常識を覆す靴。 

牛革ではなく 人工皮革 を採用 し、 内部に 低反発クッション を搭載。

 軽く柔らかく、初日から痛みなく履ける画期的なスケート靴でした。


ただし柔らかすぎると感じる選手もいたため、強度を増した改良版『ピアノ』を発売。


🟥羽生結弦選手とエデア 

羽生選手は 16歳頃(世界ジュニア優勝後)からエデアを愛用。

 アイスフライと『ピアノ』を履いて結果を出し続けたことで、若い世代のスケーターに急速に浸透し、全日本トップの選手がエデアを履くようになっていきますニコニコ


 羽生選手が履く『ピアノ』は税込11万7700円、ブレードは12万1000円。 ?


 🟡研磨師から見た羽生選手 

羽生選手は、演技中に衝撃を自然に逃がすため、靴が壊れにくい。 靴にやさしい演技をする選手であり、研磨師も助かる存在。



https://bunshun.jp/articles/-/83534?page=1

引用元


🩵⛸🤍⋆˳˙ ୨୧………………………୨୧˙˳⋆🤍⛸🩵




エデアの軽く柔らかいスケート靴は、従来の「硬くて重い革靴」の常識を覆しましたが、その普及を決定づけたのは、世界的な結果を残し続けた羽生結弦選手でした(*^^*)




◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢


文藝春秋に羽生選手がコラムを寄稿したから
文春も捏造記事を出さないんじゃないか。

いえいえ、そんなことありません!

羽生選手が「文藝春秋」に自ら寄稿したことで、少なくともその枠内(文藝春秋の掲載記事)では捏造記事は出せません。

しかし「文藝春秋」と「週刊文春」は編集部が別で、性質も異なります。

なので、スクープ中心の週刊文春がアクセス数や話題性を狙った記事を出す可能性は残ります。

今後も捏造やセンセーショナルな記事を出さない保証にはなりません。



今回の文春オンライン記事は外部転載
捏造の余地なしだった。

ということですチュー





 17歳で既にGOATでした(*^^*)



10月18日



「今週はスケートアメリカ? というより、羽生結弦が17歳で初めて世界記録を出したあの大会のことだよね」


(*´罒`*)イヒヒ♡



『ロミオとジュリエット』(2012年 銅メダル)『パリの散歩道』(2012年)そして世界記録💫


🏅羽生結弦は、スケートの世界を永遠に変えてしまった ❤️🌸🫂




💛 🍀⋆˳˙ ୨୧…………………………………୨୧˙˳⋆🍀💛



キスクラ





クリケットクラブに移籍して

スケーティングに重点を置いての練習が

こんなにすぐに結果となって表れました


(🌸´∇`🌸)エヘッ


この後、さらに18のワールドレコードを叩きだしますウインク




4T:完璧

3A:滞空時間が長く、美しい流れで着氷 

3Lz-3T:高難度コンボ、速度が落ちない  


とにかくすべてが「速い」「軽い」「強い」

それが17歳のゆづニコニコ



 🏅【スコア】

95.07点(当時の世界最高得点)    


  🌍【海外の反応】 

 「17歳なのに冷静すぎる」 

「まるで氷の上に風が通り抜けたようだ」

 「新しい時代が来た」

 「これは本物の天才」


ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ

♡♪♡♪♡(≧∀≦)♡♪♡♪♡


ショートの爆発が大きすぎて影に隠れがちですが、
フリー、「ノートルダム・ド・パリ」もドラマティック!!

ミスが出てしまった演技でしたが、表現力の片鱗が現れていた演技ですラブ



🟡長い手足を使ったドラマチックな動き 

🟡17歳とは思えない「世界観の作り方」

🟡 演技後の涙と笑顔がとても印象的



 そして🥇 GPシリーズ初優勝

初めてグランプリシリーズを優勝。
ここから羽生選手は本格的に世界のトップへ



🌍 羽生選手のスケートアメリカで世界が変わったと言われる理由 


🟡技術・スピード・表現が17歳で完成していた

🟡世界記録という衝撃


 🟡スケート界の“技術インフレ”の始まりと言われた

🟡若い選手でも世界トップを倒せることを証明


🟡海外メディアが一斉に大絶賛‼️

メンテーターの方々が
「この週末、スケート界は変わった」
と新しい王者を歓迎しました

✨🤗✨


 



「Hanyu dominates at Skate America with record performance」 

(羽生がスケートアメリカを支配、世界記録のパフォーマンス)

 記者:Elvin Walker
日付:2012年10月20日



ここが参照元だったはずですが、いまはサーバーエラーで閲覧できませんでした。えーん


当時の書き起こしからご紹介します。



羽生本人のインタビュー “I was very surprised… I didn’t feel I skated perfectly.” 

「とても驚きました……完璧に滑れたとは思っていなかったので。」


「今年からルールが変わったので、難しいジャンプエレメンツを後半に2つ持っていきました」

爆笑

➡クリケットクラブやオーサーたちの勝利でもあります(*^^*)



 Elvin Walker はこのコメントに対して

 「完璧でないと思っていた17歳の選手が世界記録を出した」というギャップに大注目!

羽生選手の才能を伝えていましたチュー




こうして、羽生選手の時代が始まり今に至ります。

⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓




羽生選手らのメダル授与式






クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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