米津玄師×羽生結弦➡タジタジ(米津さん)🤭✨だそうです‼️(米津玄師さんファンより)なので「BOW AND ARROW」対談を聞き直してみたら……ゆづの大好きビームが出てました🤭✨
そこに見える2人の共鳴は……
◼ラジオ📻NHK「ホワイトレジェンド」演奏🎻 川井郁子さん
◼デニス・テンメモリアル
シャイドロフ異次元すぎる……
◼近畿選手権
おはようございます。仙台は午前6時。雲の切れ間から朝日が見えました。今日の仙台は曇り→雨の予報です。 pic.twitter.com/p4QvlDJN9Z
— よ (@MYRbUqDmF8Z4Bwb) October 4, 2025
🟥羽生結弦×「ボレロ」
羽生選手がプロ転向した2022年8月の新聞のコラム「スポーツと芸術」より。
「ボレロ」、東京バレエ団のプリンシパル、モーリス・ベジャール、シルヴィ・ギエムを例に、羽生選手のこれからについて書かれていました。(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
3年も前に、「ボレロ」と羽生選手に焦点をあてていたコラムを再び!
◼河北スポーツマガジンの「The First Skate」
あの衝撃の事実がここにも掲載されていました🤭✨
文春の嘘、バレる。🟥羽生結弦「プロローグ」スポーツコミニュケーションズ・大木さんのコラムより。
「文末に「。」がないのはプロローグゆえか ~羽生結弦 初単独アイスショー」さすがの着眼点(>︿<。)
🟥嵐大野智×羽生結弦……「」
大野くんの言葉と、羽生選手の生き方。 二人の“自由”が、そっと重なった気がしました。
◼嵐ファンクラブ通信からおすそ分け!
⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💓
◼天使の日꒰ঌ꒰(*´˘` )꒱໒꒱
ラジオ📻
旅の空で運転中、NHKAMラジオからバイオリニストの #川井郁子 さんのお声が。#羽生結弦 さんが「3・11後の原点の曲」として思いを寄せる「ホワイト・レジェンド」をお作りになった方。若からの手紙についても話されている。いかん、集中して聴かねば。駐車スペースを探します。
— 緒方 健二 (@jikenji3783) October 3, 2025
あー、手紙の詳しい内容とか
話さなくてもいいと思うけど
今回はどうなんだろ……😅
https://www.nhk.or.jp/radioondemand/share/713_4548.html?p=GNWPP74MG4_05_4274268
デニス・テンメモリアル
男子シングル
1. 🇰🇿シャイドロフ 282.22 ➡ジャンプミスあり
2. 🇬🇪エガゼ 266.90
3. 🇺🇸ジェイソン 257.81
ジュンファンはジャンプミスが目立ち、8位でした。怪我でなければいいけど……![]()
この構成😅
3A+1Eu+4S,
4Lz, 4F, 3F, 4T (F),
3Lz+3A, 4T+2T
4回転5回、3A2回 💦
マリニンを意識した構成ですね、これは
Mikhail Shaidorov Daily (@dailyshaidorov)
Misha's free skate to "Confessa / The Diva Dance" at the 2025 Denis Ten Memorial Challenge!
— Mikhail Shaidorov Daily (@dailyshaidorov) October 4, 2025
3A+1Eu+4S, 4Lz, 4F, 3F, 4T (F), 3Lz+3A, 4T+2T
187.21
282.22 Total scorepic.twitter.com/o8fEfXBalx
今回は自国開催で点数高かったかもですが
これからブラッシュアップしていくだろうし。ジェイソン3位!
🥉🇰🇿 #DenisTenMemorial pic.twitter.com/tje7giCa7l
— Jason Brown (@jasonbskates) October 4, 2025
4回転ジャンプなしでも
丁寧なスケーティングと表現力で
PCS高!
近畿選手権(全日本選手権予選)
引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
【近畿選手権】
— 蓮野亜耶【AYA HASUNO】 (@Hasuno_chunichi) October 4, 2025
女子SP🥈 三原舞依選手
「後半の3-3の二つ目がダブルになったのが悔しい」と振り返りました。そして、かばんにはファンの方から頂いたお守りが。どれも愛おしそうに見ながら「多くの方のサポートのおかげで私は生きられてるので,感謝の思いをスケートに込めていけたら」と語りました pic.twitter.com/4M5MJHWlYW
🟡「デヴィッド・ウィルソンさんに舞依のスケート人生を込めてほしいと言ってもらってつくってもらったプログラムなので、
その思いとともに、日々まだまだこれから成長していくっていうことも含めて以前使っていたシーズンとはまた違う戦場のメリークリスマスを滑れたらいいな」
「自分と今までの練習、足、背中を押してくださる先生方を信じて、応援してくださる皆様を信じて前向きに。スケートが大好きで楽しいっていう思いを表現できるように🌼」
「感謝の思いをスケートに込めて恩返ししたい⛸️」
後半3Lz+3Tにしたかった……まだ怪我が良くなってきたばかりだからさ!
これからこれから❣️
1位 は、三宅咲綺 選手でした
冒頭は本人曰く「(1本目の)トーを降りた時に氷がなかった感じがした」というほど、高さのあるものでした。本人の3T-3Tの感覚は「詰まった」ですが、ジャッジは高評価でした。
— HITOSHI KURASAWA|毎日新聞 (@hitkurasawa) October 4, 2025
フィギュア・近畿女子は #三宅咲綺 がSP首位 #坂本花織 から思わぬ電話 | 毎日新聞 https://t.co/ZEqehU8Klo
男子シングル SP1位は 友野一希選手です
#フィギュアスケート の全日本選手権予選となる近畿選手権が4日、木下アカデミー京都アイスアリーナであり、男子ショートプログラム(SP)で2026年 #ミラノ・コルティナ冬季オリンピック 代表有力候補の #友野一希 選手が首位発進しましたた。
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) October 4, 2025
写真特集https://t.co/jDGDZoYrU1 pic.twitter.com/kJIhcQPgZV
これはもう大好きビーム出ちゃってたから(´>∀<`)ゝ
わかりみ深すぎてꉂ🤣𐤔
大好きビーム発動中ゆづの場合➡饒舌&早口&精神論&理想&声ひっくり返る&あの子発言&~じゃねえし&
自分をお前、または羽生呼び
&
引用失礼します (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)♡
ほぼ初対面の対談相手別
— puyoko_29 (@puyoko29) October 4, 2025
米津玄師の挙動
宇多田ヒカルにはドキドキ
羽生結弦にはタジタジ
藤本タツキにはガチガチ
満島ひかりにはデレデレ
是枝監督にはモジモジ
*個人の感想ですw
🍓多分人よりも、ひたすらただただ見えている理想が高いだけなんですよ。
そこに対してその自分の実力が足りないことも十分理解している、感じはしてて。
でも自分の実力が足りないからこそ、多分その理想を見続けるんだろうなっていうのは思うんですよね。
なんか自分のその実力が足りてる状態の理想は、多分夢にもなれないし、手が簡単に届いてしまったらきっと飽きてしまうんだろうなって僕は思ってて、
この楽曲を託されたときから、きっと何かすっごい理想が高かったのは、やっぱ 自分も初めてミュージックビデオというものに参加させていただくということと、
何よりも、米津玄師からもらった魂を僕が昇華するためには、やっぱめちゃくちゃ高ぇ理想じゃないと追いつかないと思って。
これは死んでもやらなきゃいけないやつだって思って。
米津さん「はい……あ、そう。そう。!?」
だからなんかもう削ろう!全部削ろうって思って。
4ルッツも頑張ったよね(>︿<。)
トレースでリンクが真っ白になるくらい……
筋か腱か痛めてたし(メンシプでおしりが痛くて……って言ってたので)
そんなことを思いながら、このシーンを参考に2人の共通点を考えてみました(必要かな……😅)
🟥ゆづの言葉
「簡単に届いてしまう理想は、夢にもなれない」という羽生結弦の哲学
🟩米津さんの楽曲
『Lemon』『馬と鹿』などからは、もう届かないものへの憧れ -
➡永遠に追い続ける美学
🟥理想➡ゆづにとっては、まるで“届かないことが前提”の、果てしない高み。
だからこそ、「簡単に届いてしまう理想」は、もはや夢にもなれない。
“挑戦する価値がない”という意味ではなく、魂を燃やす対象ではなくなるということ。
この羽生結弦の人生哲学が米津玄師と交差する理由
ゆづの理想とは、おそらく届かないことが前提
➡手が届いてしまった瞬間、それはもう“夢”ではなくなる。
だからこそ、彼は常にその先を見ている。
届かない理想に向かって、身体を、魂を、時間を削り続ける。
米津玄師の音楽にも同じ匂いがする。
『Lemon』で描かれる喪失、『馬と鹿』に漂う孤独。
それらは、触れられないものへの憧れであり、届かない感情。
音楽の中で“理想”を描く。
それは誰かに理解されたいという願いであり、
誰かの痛みを代弁する祈りでもあるかもしれない。 ![]()
羽生は氷上で、米津は音楽で、
それぞれの“届かない理想”に向かって、
自分を削りながら、夢を生きている。
そしてゆづの大好きビームはとっても分かりやすいです( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )👍







