ひとつには、失言なし、いつも完璧な受け答えをする羽生がそこらの男の子のような言葉で何だか嬉しそうに普通の話をすることに親しみとか安心感を感じること。
もうひとつは……
コメントはありがたく拝見はしておりますが、
太田さんのケツの力考察!
待ってましたあ!![]()
前記事です![]()
羽生結弦選手が日本の紅白歌合戦に参加!着物で登場 ❀羽生結弦選手は北京冬季オリンピックで3連覇を達成することはできませんでしたが、自身3度目のオリンピックに出場できたことは奇跡的なことなのです。今でもみんな羽生結弦選手のことが大好きです。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )weibo🇨🇳 体育知识分子
・毎日新聞(∩´。•ᴗ•。` ∩)♡
・ファイテンブレスレット
王者の背中・figure eye毎日新聞紙面より
「あの背中にすべてがある」締め切りが迫る中、祈るような 気持ちで完成を待った。転倒後すぐに起き上がり両手を広げた、王者の背中だった。
・宮城と佐藤健と神木隆之介と
・今夜のテレビ📺
今日は1日backnumber三昧…明かされた紅白の舞台裏(˶ᐢᗜᐢ˶)羽生選手はbacknumberとお会いできて、お話もできたそうです(*^^*)
羽生選手のことは、宝物として愛でてる存在だと❀( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )❀
出るかな~と期待してたとおり!
ケツの力🍑
(//∇//)
NotteStellataは中之舞で考察
(写真はこちらで選びましたm(_ _)m)
クリスマス・イブにYouTubeで公開した「サザンカ」の曲にのせた動画制作の様子や、今後は東日本大震災の被災者と番組を結ぶスペシャルメッセンジャーとしても活動することなど高尚な内容が報じられた。
出番の終わりで美しい立ち方に関してのキャスター氏とのやり取りがあり、「腹筋が必要ですね」というキャスター氏に応え、
「ケツの力も」とさりげなくも明確に発音され、カメラにヒップラインが映るよう真横に向きを変えて手を添えるという間違いようのない具体的な肉体表現で補足してみせた。
続けてプリンシパルの舞台挨拶のように気品あふれるレヴェランスで生出演を締めくった流れがあまりに自然だったので、我が耳が信じられなくて思わず巻き戻して聞き直してしまった。
発言の真意は想像するしかないが、筋肉、解剖学に関する造詣の深さから説明せずには居られなかったのかもしれないし、今後、非常勤としてであれニュース番組に出演していくならばあまりにも神格化されたイメージは邪魔になるという判断からとっさにぶちかましたのかもしれない。
そんな深い意味無く普通に出てきたんだと思うけどな😅、ケツの力。
生放送でのシリアスなお仕事の話の直後にギリギリのパワーワードを発して空気の色をガラリと変えてしまうセンスには脱帽した。
私以外にもこの羽生の「ケツの力」発言でワクワクされた方は多いと思う。
ひとつには、失言なし、いつも完璧な受け答えをする羽生がそこらの男の子のような言葉で何だか嬉しそうに普通の話をすることに親しみとか安心感を感じること。
もうひとつはあの誰もが意識しているけれど大っぴらに語ることが許されるかどうかが微妙な「美+α」を備える羽生結弦のヒップ=ケツについて部分的にもせよ「解禁」されたこと、がその理由ではなかろうか。
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唯一のチャンスかもしれないので、このどさくさに乗じて実は以前から深追いしてみたかった彼の「ケツの力」について書いてしまおうと思う。
私が羽生結弦を初めて観たのはおそらく2011年のNHK杯ではなかったかと思う。
フリーの「Romeo+Juliet」だ。
ソチ五輪も中国杯の流血のファントムもリアルタイムでテレビ観戦した。
しかし、「これはどうしてもいつか生で見に行かなくては」と思ったのは平昌五輪の「Notte Stellata」、エキシビションのオオトリで登場した時だった。
もともと競技プログラムの方に関心が強かったし、東日本大震災の犠牲者に捧げられたエキシビナンバー「天と地のレクイエム」が衝撃的過ぎ、正視することが辛くてエキシビションを避けていたために「Notte Stellata」を見たのは平昌五輪が初めてだった。
「Yuzuru Hanyu !」のコールが響き、画面いっぱいに羽生の後ろ姿が映し出される。
上半身は真っ白、羽根とビジュウで飾られたオデット姫のようなコスチュームだ。
広く深く切れ込んだカットが細身のシャンパンフルートグラスみたいな背中から腰への曲線を引き立て、フロントは高めで背中に向けて斜めに下がっていくウエストが黒いベルベットに包まれた下半身のラインへと否応なく視線を誘う。
青く照らされたリンク上に優美な弧を描くストローク、白鳥の羽ばたきさながらの腕の表現、キャメルからシットへ、ビールマンへと液体金属のように流動するスピン、高く、遠く飛翔するアクセルジャンプから渦巻く星雲のようなツイズル。
スケーティングそのものから複雑なステップ、ビールマンスピンの綺麗な解き方まで、羽生のフィギュアスケートがさらに磨き上げられ、深まっていることを競技プロ以上に知らしめるものだった。
演者の呼吸と地球の自転、観る者の鼓動までもシンクロさせていくような悠揚たる支配力を感じさせる滑り。
その美しい背中のラインと揺るぎのない運はこびは、私にはバレリーナの踊る「瀕死の白鳥」よりも能の「中之舞ちゅうのまい」に近いように見えた。
「運び」とは能の基本となる歩き方のこと。
かかとを極力上げず、歩行の振動を一切上半身に伝えないように進む。
速い動きで、くるくると回り返しても頭の位置が上下しないことが大事であり、それこそ滑るように進退することが求められる。
能と言えばゆったりとした動きを想像される方が多いかもしれないけれど、神様や鬼、修羅道に落ちた武者の霊などは激しい動きも多い。
霧の向こうに覗く幻想世界や神仙との邂逅はもちろん、犯した過ちに責められる修羅物であっても、現世とはかけ離れたように格調高く美しく見せようという能楽のコンセプトはこの「運び」があってこそ成立する。
亡夫・光太郎の舞台「龍田」の一歩の中にも序破急がある運びの美しさ、売られてゆく少女を取り戻すために芸尽くしを披露する「自然居士じねんこじ」で見せた中之舞の華やかさは今も忘れない。
光太郎は容姿に恵まれた人で、ことに後ろ姿が綺麗だった。
すんなりと姿勢の良い肩から袴の腰板まではもちろん、袴に隠れたヒップから太もものラインが自慢だったようだ。
中略
さらに、光太郎はいつも姿勢や所作に気を配る人だった。
スーツと着物では歩き方も身のこなしも違っていたし、袴姿と着流しでも差があった。
誰もそこまでは見ていないかもしれないが、日々のそうした緊張感が肉体と精神に及ぼす影響は小さくない。
羽生はご両親から優れた容姿を授かっただけでなく、訓練によって計画的に筋肉や体幹を構築し、より形よく見せるために姿勢や動きも研究しつくしているのだろう。
ちょっとしたアドバイスでキャスター氏の立姿が見事に美化されたことはそれを端的に示している。
そのポイントが「ケツの力」であると聞いて、改めて滑らかなスケーティングと、浮遊するように進む能楽の運びには「ケツの力」でつながる共通点があるのかもしれないと感じた次第である。
いつの日か、どなたかお詳しい方が解明してくださったら嬉しい。
全文はこちらから
そういえば、羽生選手とシェイの対談は
朝ドラの主題歌からのNHKが凄いや
(૭ ᐕ)૭
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NHK MUSIC@nhk_musicjp
/1/19(木)放送✨🎗#NHKMUSICSPECIAL #backnumber 🎗~LIVE SPECIAL 2023~\コロナ禍で生まれた「水平線」を地元・群馬で歌う🎤初出場の紅白歌合戦の舞台裏💨さらに「高嶺の花子さん」「アイラブユー」などヒット曲満載のSPライブ🌟📺1/19(木) 22:00~ NHK総合https://t.co/hWX1Icw5kM
2023年01月08日 10:00
羽生選手がbacknumberを好きになったのはこの曲「花束」(,,> <,,)♡
お年頃には余計に響くんだろうな![]()
仙台風景写真館@sendaipics
今日、仙台市中心部でアイスリンク仙台の送迎バスを見かけました。羽生結弦さんが寄贈したバスで、ナンバーが羽生さんの誕生日になっていることで有名ですが、なんと助手席にはプーさんが乗っているんですね😆 #仙台 #仙台市 #羽生結弦さん #羽生結弦 #アイスリンク仙台 https://t.co/3VRBVR1A8s
2023年01月08日 16:48
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