羽生選手、オークション参加 などでの寄付
パート2
※プロフにもありますように、多忙のため、コメントは昨年末までにTwitterやブログで交流のあった方のみ承認・公開しております。
前記事です![]()
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北米でも羽生選手への関心高し!
当然だわね![]()
Yuzu took part in 4 charity auctions, all for Tohoku’s reconstruction efforts following the Great East Japan Earthquake in 2011. He signed on all the items below:
— 💐ゆづ茉莉花💐Marika⛸ (@marika_yuzu) 2022年8月3日
1st📷 2015: Tour de Tohoku shirt
2nd📷2016: skate boots
3rd📷2018: skate boots
4th 📷2019: skate boots with blades pic.twitter.com/BkGKmbkO5Z
💐ゆづ茉莉花💐Marika⛸@marika_yuzu
“Yuzuru Hanyu 3.11 SMILE” LINE donation stamps were sold at 240 yen (for a set of 24 stamps) in Mar/Apr 2019. All proceeds were donated to Disaster reconstruction support special fund. https://t.co/oB2zP1kSxB
2022年08月03日 19:14
ヤマカイさんのバレエ版ロンカプがすごすぎた件
からの
「序奏とロンドカプリチオーソ」
羽生選手の振り付けをできるだけバレエで表現されています。
技術は違えど、このハードな運動量をスケート靴を履いて演じているのかと思うと(ヤマカイさんすみません(^_^;))もはや、言葉もありません。
後半のNG集でようやくいつものヤマカイバレエ。![]()
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しかし、NG集でどれほど大変なことなのか
私にも理解できました( ꒪⌓꒪)
よくここまで再現できましたね😭
「生きる活力と滑る活力」をもらった
清塚信也さんのピアノ
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羽生結弦選手にショートプログラムの選曲について聞きました。男子ショートプログラムは明日行われます。#羽生結弦 #フィギュアスケート #全日本フィギュア pic.twitter.com/EWojtsN7v0
— 公益財団法人日本スケート連盟 Japan Skating Federation (@skatingjapan) 2021年12月23日
新プログラムのため、「羽生結弦にしかできない表現」を出せるピアノ曲を探していたが、「これだな」と心が踊るような楽曲には、なかなか出会うことができないでいたという。
昔から「ロンド・カプリチオーソ」で滑りたいという気持ちはあり、自分らしい表現ができるピアノバージョンを清塚さんに依頼した。
羽生選手は「先シーズン、すごく心が折れてつらかった時期に滑らせていただいて、
本当に生きる活力と滑る活力をいただいた清塚さんのピアノにしたら、もっと自分も気持ちよく滑れるのではないか、もっと気持ちをこめて滑ることができるのではないかと思った」と語った。
全日本での競技のあとの清塚さん
ピアノアレンジをしている時点で、氷上の演技を想像し、涙が出ました。
— 清塚信也 (@ShinyaKiyozuka) 2021年12月24日
サン=サーンスは天才すぎて孤独を歩んだ音楽家。
羽生結弦 選手というヒーローを、
その背負っている人々への真心を間近で見ると、
誰も歩んだことのない"道"が見えました。
今回のロンカプは、そんな表現をしたつもりです。
https://www.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_6201b85ae4b0f8a1b84870e2/
再演がありますように(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))
メディアックス第一編集部@mediaxeiga
注文受付が始まりました!フィギュアスケート通信DX Legend 羽生結弦~競技人生18年間の軌跡~ (メディアックスMOOK) https://t.co/vd0hrV9Aaq @amazonJPより
2022年08月03日 12:28
Amazonより
2022年7月19日、プロへと転向し新たなステージで活躍する胸中を語った羽生結弦選手。
競技人生の区切りとして
これまでの活躍を振り返る写真集です。
公認大会で史上初となる4回転ループに成功、オリンピック2連覇、世界歴代最高得点の歴史的記録保持者であるなど、スポーツ界において数々の伝説を残し、さらにはフィギュアスケートにおける一番高難度な4回転アクセルに挑戦し続け、2022年の北京五輪で公式認定され世界中を沸かせました。
それぞれ伝説が生まれた名試合をたっぷりの写真で振り返っていきます。


















