※プロフにもありますように、多忙のため、コメントは昨年末までにTwitterやブログで交流のあった方のみ承認・公開しております
北京オリンピック クローズドループシステム
いわゆるバブルシステムのこと。![]()
プレイブックを少し参照
大会の開催を維持するための特別なシステムが定義されています。
参加者と中国の人々の安全を守るために
不要な交流を減らし、かつ
日常生活に必要な活動を行うことができます。
大会期間中はこのクローズドループ・システムにより、中国への入国は 21日間の検疫を受ける必要がありません。
ただし、ワクチン接種が完了していることが条件となります。
完全な予防接種を受けていない場合は検疫が必要です。
専用施設に21日間滞在した後、入所することになります。
クローズド・ループの中では、すべての大会参加者が以下のことを行います。
毎日、健康状態の監視と検査が行われ
許可された目的地間の移動のみが許可される
(競技会場、宿泊施設等を含む)*。
移動は大会専用の輸送手段を用います。
これは 一般市民や外部の人と接触することはありません。
クローズドループ
クローズドループシステムは、中国での滞在期間中、お客様の全期間において適用されます。
CLO はその役割の一部として以下をサポートします。
・このプレイブックの内容、重要性 ルールを遵守すること、およびその潜在的な結果(法的な結果を含む)を理解する。
中国に渡航する前に疑問や質問があれば聞いてください。
すべての CLO は専用のオンラインポータルを利用することができます。
食事に関すること、チームメンバー内訳など不明です。(探せない( ̄▽ ̄;))
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2022年冬季オリンピックが間近に迫り、羽生結弦選手に注目が集まっています。
北京オリンピックで見たい男性アスリートであることは間違いありません。
ただし、2018年と同様に彼の健康は怪我によって損なわれています。
すでに2度のオリンピックチャンピオン、2度の世界チャンピオン、4度のグランプリファイナルチャンピオンであるこのフィギュアスケーターは、おそらく彼の国の史上最高のアイスアスリートであり、また、多くの人が史上最高のフィギュアスケーターとみなされています。
これまでに18回も世界記録を更新し、現在もショートプログラムの世界記録を保持しています。
ショートプログラムで100点を突破したのは史上初、フリースケーティングで200点を獲得したのも史上初、そして合計300点を獲得したのも史上初。
また、アジア人スケーターとして初めてオリンピック金メダルを獲得し、2014年ソチ冬季オリンピックで若干19歳で達成した偉業でもあります。
これにより、1948年以来、最年少の優勝者となりました。羽生選手はその後、その素晴らしいパフォーマンスに続いて、平昌2018でも金メダルを獲得しています。
一日一日を大切に
震災から10年経った今も、羽生選手はアイスリンクだけでなく、被災地の支援も続けています。
自叙伝『蒼い炎』(2012年)、『蒼い炎II』(2016年)の印税と収益は、仙台アイスリンクの維持費に充てられています。
今年も211万円(約2万ドル)をアイスリンクに寄付したばかりで、過去10年間で約3,100万円(約28万6,000ドル)を寄付しているのです。
また、さまざまなチャリティー番組やアイスショーに参加して義援金を募り、2015年には日本赤十字社の復興支援スポークスマンに選ばれています。
平昌2018では、オリンピックタイトルの防衛に成功した後、震災の犠牲者へのオマージュとして、エキシビションを滑りました。
2022年、達成すれば約100年ぶりのオリンピック3連覇を目指す羽生選手にとって、震災が今も重要な要素であることに疑いの余地はないのです。
リンクが被害を受けたときのことは、今でも鮮明に覚えています」と羽生選手は『蒼い炎』に書いています。
「今は一日一日を大切にしたい。普段の一日、アイスショー、練習、大会の一つひとつを大切にしたい。
それが、震災の日から私が一番考えていることです」。
その鮮烈な記憶が、羽生選手を支え続け、これからも支え続けていくのだろう。
https://olympics.com/en/athletes/yuzuru-hanyu
北京オリンピックメディア事情
カップ麺、パックごはん、缶詰、コーンスープ、ポテトチップス![]()
[取材余話・北京③]
— 読売新聞写真部 (@tshashin) 2022年1月10日
北京五輪のメインメディアセンター内には、共用のワークスペースや中国語表記の看板の付いた各社のブースが並びます。弊社ブース内の棚には、買い出しに出られない今大会、取材の生命線となるであろう食料がびっしりと並んでいます(若杉) #北京2022https://t.co/9PRP63rXJc pic.twitter.com/RR3cEVCBD0
おそーい!
全米選手権🇺🇸の爆盛り記事にしてくださーい!![]()
注目度はやはり別格のようだ。
北京五輪の開幕まで残り1か月を切った中、
インドの経済系メディア「マネーコントロール」が金メダル候補の5選手を紹介。
スノーボード男子ハーフパイプで3度金メダルを獲得しているショーン・ホワイト(米国)などの名が挙げられているが、トップバッターで絶賛されているのが羽生だ。
決してインド国内では、フィギュアスケートが盛んとは言えない。
それでも同メディアは「フィギュアスケート男子で3連覇目指している27歳の『アイス・プリンス』は、足首の負傷で五輪への準備が妨げられたが、日本での試合に合わせて、再び体調を整えた。
そして、全日本選手権でチャンピオンになった」と称賛した。
その上で「羽生の演技の後には、くまのプーさんのシャワーを浴びせるファンが多い」と説明し「北京五輪には中国国内の観客しかいないが、大会に対する羽生の重要性は、中国当局がスーパースターとして十分な支援を受けることを約束しているほどである」と伝えた。
スターの存在感はやはり絶大。
北京五輪での羽生の演技を全世界が心待ちにしている。
プーさんシャワーとは情報古いな・・・(・∀・)
と、思ったら載ってました!
手のひら返しの下げ記事。
フィギュア全米選手権でチェンが驚異のSP115・39点 海外メディアは羽生より優位と報道
全米選手権の男子ショートプログラムで世界王者のネーサン・チェンが国際スケート連盟非公認ながら米国記録となる驚異の115・39点をマークし、首位発進した。
英紙「ガーディアン」は、好記録を叩き出したチェンについて「素晴らしいフットワークとスピンのパフォーマンスを示し、国内外のすべてのライバルにメッセージを送った」とし
「チェンは最後に4回転ルッツ―3回転ト―ループを成功させ、視線を集めたとき、プログラム全体を通してリラックスし、自信を持っているように見えた」と大絶賛した。
=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/
あの両足で飛び上がる3Tを絶賛・・・
しかも、リラックスしてるような演技には見えませんでしたけど![]()
ネイサンにしては落ち着きがないように見えましたよ!?
チェンは2月開幕の意北京五輪で金メダルを争う羽生結弦のライバルとして知られている。
同紙は「チェンと羽生が五輪で注目されている」と、男子は事実上の一騎打ちと指摘。
その上で「近代五輪で3連覇をした選手は誰もいない。(2018年の)チェンはSPに失敗した平昌五輪以降、羽生に負けていない。
羽生は日本の大会(昨年12月の全日本選手権)で勝ったが、SPのスコア(111・31)はチェンよりも4ポイントも低かった」とし、本番ではチェン有利を伝えている。
全日本選手権の塩採点とアメリカの甘々盛り加点を同等として捉えるあたり、フィギュアスケートをよく知らないライターが書かれたのかな?
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脅かされてませんけど?
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/3916040/
よっしゃー!![]()
下げ記事はオリンピック前の定例行事だ!
あとで驚くなよ?
クリケイナバウアー![]()
"(ノ*>∀<)ノ
tcc men having the prettiest ina bauers is rink mate goals pic.twitter.com/HKAffdnmtI
— clara ♡̷̷ˎˊ˗ (studying) (@clahanyushii) 2022年1月10日
最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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