④ 羽生選手の演技と人間性を深く掘り下げた
イタリア🇮🇹ミラノ
L'ALTRO GIAPPONE2021 : マッシミリアー
ノ・アンベージによる 「トータルパッケージ~羽生結弦に捧ぐ」
男子シングルSPより
※プロフにもありますように、多忙のため、コメントは昨年末までにTwitterやブログで交流のあった方のみ承認・公開しております
④
'ALTRO GIAPPONE2021 : マッシミリアー
ノ・アンベージによる 「トータルパッケージ~羽生結弦に捧ぐ」
より
羽生選手の卒業論文は
羽生選手の悲しく辛い経験から生まれたものかもしれませんが、
それはフィギュアスケートが進むべき未来の道標なのではないでしょうか・・・。
2度のオリンピックチャンピオンの
羽生結弦だからこそ示すことのできる
道標です。
確かに難しい判定だったと思う。
でも、羽生選手はミスをしていなかったんです。
なのに認めて貰えなかった悲しいコンビネーションジャンプ・・・。
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https://nico.ms/sm30933595?camp202103tw=267vi0Zkbm_1636796684571
著作権侵害で、YouTubeからはレツクレは消え去りました。
もしくはタイトルを変えて存在しているのかもしれません。
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*⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎*![]()
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ノーミスが不可能だと思われるレツクレ、繋ぎ満載の高難度ジャンプに、怒涛のステップシーケンスのレツクレは
羽生選手の新たな魅力満載のプログラムでした。
認めて貰えなかったコンビネーションジャンプのために大きく順位を下げてしまいました。
そんな、辛く悲しいSPから
伝説のホープ&レガシーへと進む時間に
どれほどの落胆と悲しみがあり
どれほどの気持ちを建て直したのか
もう、想像すらできません。
史上最高の演技に、史上最低の高得点が付いた日を忘れるはずがありません。
NHK杯男子4位 マカール・イグナトフ選手。無駄な力みなくふんわり跳ぶジャンプのお手本がいるか聞いたところ「誰か一人というのは難しい。様々な選手がいるし誰からでも有益な点を見つけることはできます。でもあえて挙げるなら羽生選手。彼は他の人々に喜びを与える演技をする人だから」
— フィギュアスケートLife (@fskating_Life) 2021年11月13日
#山本草太 選手 #NHK杯 を終え「(欠場した)羽生選手もたくさん大変な思いや考えがあると思う。もちろん補欠として出場するのに複雑な思いもたくさんあったので、楽しむというよりは、しっかり自分の役目を果たしたいという気持ちでいた。最後まで自分らしく滑り切れたのではないかなと思う」
— 岩尾哲大 Tetsuhiro Iwao (@iwaotetsuhiro) 2021年11月13日
#ニュエン 選手
— 𝓕𝓲𝓰𝓾𝓻𝓮𝟹𝟼𝟻 (@figure365) 2021年11月13日
「知識の深い素晴らしいファンの前で滑れて光栄でした。最後まで応援していただければと思います」
五輪のヒーローは?
「羽生選手と、フェルナンデス選手です。18年大会では特別な瞬間を体現していたと思います。羽生選手のコレオシークエンスを見た時に泣きそうになりました」
ねっ!(O_O)
メディアがいっせいに宇野選手上げ上げ![]()
goingで、佐野せんせーがまた嘘発言…平昌でループが成功していたら後輩くんの金メダルもあったかもって、点差覚えとらんのかい😩
— masa_ka (@m_nishika) 2021年11月13日
最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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