早稲田大学人間科学部eスクールより
e Style book 羽生選手インタビュー
何より人間としての成長を
卒業論文に込められた覚悟
今まで明かされなかったこと・・・
(さすがに、スクショをそのまま載せられないので要点のみです💦)
人間科学部を選んだ理由と羽生選手の覚悟、
羽生選手が感じた eスクールの魅力と、
勉強時間の捻出、勉強方法
将来にも有効なプログラミング技術の習得
(実際に羽生選手が使用している、フィギュアスケートのプロトコルの自動計算)
生命倫理
卒業論文(モーションキャプチャ)について
~トップ選手としての羽生選手にしか出来ないこと
~AI採点の芸術点への応用![]()
~そしてこれからも携わっていく覚悟・・・
・゚・(。>д<。)・゚・
eスクールに入学を考えている人たちへ
~羽生選手にとってのeスクール
スケート以外の人生、
指導者となった際への応用など
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これは、羽生結弦としての生き様がありありと表現されているインタビューだと感じました。
何回も困難にぶつかりながら
得てきたたくさんのもの。
そこからの、さらなる展望。
とても、20代半ばの青年が語るとは思えない程の視野の広さ、かつ理知的で信じられないほどのストイックさ。
自分の立ち位置と使命を理解しているところか、
それさえも超越していきそうなインタビューでした。
驚いたことに、ジャッジの目と感覚に頼るしかないと思われた芸術点まで、ある程度はAI(この場合モーションキャプチャー)でカバーできるという理論。![]()
フィギュアスケートにおけるAI採点(モーションキャプチャー)の未来も、羽生選手無くしてはひとつも前に進まないことでしょう。
体操競技で使われるレーザー光線は、フィギュアスケートには使えないのですから。








