羽生選手のインタビュー~早稲田大学人間科学部 eスクール 流れ星 e Style bookより。まだ明かされていなかったこれからの展開など  えーん•*¨*•.¸¸☆*・゚キラキラ流れ星
コラージュニコ



 
※ プロフにもありますように、多忙のため、コメントは昨年末までにTwitterやブログで交流のあった方のみ承認・公開しております。
 
 
ご了承ください🍀
m(_ _)m
 
 
 

おはようございます





日付けが変わってから

羽生選手のロングインタビューが話題に上がっていて、拝見させて頂いたのですが

眠れなくなりました・゚・(。>д<。)・゚・

通院日だから
7時半過ぎには家を出なくては・・・




前記事です💐





早稲田大学人間科学部eスクールより

e Style book  羽生選手インタビュー


何より人間としての成長を


卒業論文に込められた覚悟



今まで明かされなかったこと・・・


(さすがに、スクショをそのまま載せられないので要点のみです💦)



聞き手は西村教授です。







人間科学部を選んだ理由と羽生選手の覚悟、


羽生選手が感じた eスクールの魅力と、

勉強時間の捻出、勉強方法


将来にも有効なプログラミング技術の習得

(実際に羽生選手が使用している、フィギュアスケートのプロトコルの自動計算)



生命倫理



卒業論文(モーションキャプチャ)について


~トップ選手としての羽生選手にしか出来ないこと

~AI採点の芸術点への応用びっくり

~そしてこれからも携わっていく覚悟・・・

    ・゚・(。>д<。)・゚・



eスクールに入学を考えている人たちへ


~羽生選手にとってのeスクール

スケート以外の人生、

指導者となった際への応用など





こんなスクショしか載せられません。
お察しくださいえーん

載せてもよさそうなら
後日。


能登さんの写真とともに。

下三角下三角下三角


https://waseda.app.box.com/s/rtft7dscjcz8gyjnmvrh4k3plpcoruek 

引用元


開けない場合は、PC表示にするか、パソコンからご覧下さい。


✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼



これは、羽生結弦としての生き様がありありと表現されているインタビューだと感じました。


何回も困難にぶつかりながら

得てきたたくさんのもの。


そこからの、さらなる展望。



とても、20代半ばの青年が語るとは思えない程の視野の広さ、かつ理知的で信じられないほどのストイックさ。

 

自分の立ち位置と使命を理解しているところか、

それさえも超越していきそうなインタビューでした。




驚いたことに、ジャッジの目と感覚に頼るしかないと思われた芸術点まで、ある程度はAI(この場合モーションキャプチャー)でカバーできるという理論。びっくり



フィギュアスケートにおけるAI採点(モーションキャプチャー)の未来も、羽生選手無くしてはひとつも前に進まないことでしょう。




体操競技で使われるレーザー光線は、フィギュアスケートには使えないのですから。



表紙



羽生選手は、卒論にモーションキャプチャーをテーマに選んだ時から、将来的な覚悟は決まっていて

それはブレることのない羽生選手の使命のようなものなのかもしれません。

だって、羽生選手にしか出来ないんですから!


羽生結弦という稀有な存在に愛されたフィギュアスケート。

フィギュアスケートの女神や
氷の女神に愛されているよりももっと

羽生選手が愛しているから
きっとフィギュアスケートの未来は明るい!


(>︿<。)















トロピカルカクテル最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコトロピカルカクテル



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