池江璃花子✖️羽生結弦
こんなに早く
スペシャルがすぎる対談が
実現![]()
Number 最新号で
巻頭14ページも![]()
《初のビッグ対談》羽生結弦26歳が池江璃花子21歳に語った「池江さんはそんなに背負わなくていい」(Number編集部)#東京五輪 #オリンピック #Tokyo2020 #池江璃花子 #羽生結弦 https://t.co/bYmjWiW5nf
— Number編集部 (@numberweb) 2021年7月13日
早めの予約をおすすめします!
Numberは書店に並ぶこと確実ですが
内容がこれですから![]()
内村航平選手や
桃田選手や
石川祐希選手も![]()
うれしいのは
池江璃花子選手との対談のタイトル
「ただ、勝利のために」
☆*🏆(๑•ᗜ•๑)金メダル*☆
おふたりとも
とてつもない運命を生きる人
普通の人間なら
とても立ち直れない程の苦難に
立ち向かってきました。
そのおふたりの対談
しかも14ページも![]()
:;(∩◉﹏◉∩);:アアア
マジですか?
忙しいスケジュールの合間に
どんだけ仕事してるのー!(ŏ﹏ŏ。)
🟡本書内容の一部🟡
(羽生選手は)対談の冒頭から、池江に対して
「若いのにいろいろなものを背負って頑張ってるなとずっと思っていて。ご自身の病気のことはもちろん、他の病気にかかった人を勇気づけたいとか、元気になってほしいというものまで全部。
そんなに背負わなくてもいいんじゃないかなと思いつつ、背負っているから強いんだろうなとも」と気遣いを見せた。
池江は、それにこう答える。
「確かに背負わなくていいことまで背負っている気は自分でもしています。復帰してからは、病気した人代表みたいなものをすべてのレースで感じていました」
大病を患い、昨年復帰。みるみると競技者としての回復を見せた池江が人知れず背負っていたもの。
羽生は遠いところからもそれを察していた。
なぜなら自分も避けられない天命により、いまもなお、重りを背負っているからだ。
「僕も、16歳の時に東日本大震災があって、やっぱりあれからすごくいろいろなものを背負い始めたなと感じていて。
今も、東日本大震災の支援や復興に関する依頼はなるべく受けるようにしているのですが、当時はすごく重たく思っていました。
大震災という天災が起きて、急に、被災地で頑張っている人間だから(日本代表に)選ばれているんだ、というように思われるのは、すごく悔しかった」
冬季オリンピックで2連覇している羽生を前に、少し緊張気味の池江だったが、
優しさと温かさ、時に強さを交えて語りかける王者に自身も心を開いていく。
引用元
だめだ!涙腺崩壊果てしない(>︿<。)
とてつもなく辛い経験をしているから
本来の優しさと思いやりに加えて
ひたすら優しさに溢れる
羽生選手の言葉。
まだ高校生だったのに
本当に重いものを背負わせてしまいました。
羽生選手は
私たちが思うより
ずっとずっとたくさんのものと
闘い続けていたのだと思う![]()
優しすぎるから
辛い (>︿<。)
冬の王者と夏の女王
ともに背負う天命
乗り越えた先には
きっと望んだ景色が見えるはず。
\池江璃花子×羽生結弦の初対談実現!/
— Number編集部 (@numberweb) 2021年7月13日
Number最新号「オリンピック開幕直前特集 東京に、凱歌を」には、#池江璃花子 選手と #羽生結弦 選手による巻頭14ページの特別ロング対談を掲載しています!五輪への思いや競技への情熱を大いに語り合った初対談、ぜひご覧ください!https://t.co/02Inzhwq6E pic.twitter.com/ZvZ7EKwWmZ
有隣堂アトレ恵比寿店@yurindo_ebisu
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2021年07月12日 22:01
集英社スポルティーバ@webSportiva
『ドリーム・オン・アイス2021』に出場した #羽生結弦 選手の新たなフォトギャラリーページをつくりました✨羽生選手の写真はこちらでチェック👇@sunao_notohttps://t.co/CiVhIWapAg
2021年07月12日 20:30









