🏅羽生選手インタビューより~平昌オリンピック前の年


カクテルハンバーガークリケットクラブのハンバーガーチュー



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※ プロフにもありますように、多忙のため、コメントは昨年末までにTwitterやブログで交流のあった方のみ承認・公開しております。
 
 
ご了承ください🍀
m(_ _)m
 
 
 
 
 
 

おはようございます🥞𓌉𓇋





前記事です(•ө•)♡




 

🏅自分でいられるプログラム

書き起こし




もちろん、「バラード1番」と「SEIMEI」ですニコニコ



🟠オリンピックシーズンのプログラムとして

選んだ曲は、それぞれ滑る時に気持ちの違いはあるのでしようか。




🔵 曲がかかると、自然に違うジャンプ、違う表現になるんですね。


使い分けているわけではないのですが、

「バラード1番」はなめらかに溶け込んでいるようなジャンプ。


ピアノの音だけで全てを表現しているからこそ、

ジャンプが他の楽器になってはいけないんです。


スケーティングもスピンもステップもジャンプも、全部ピアノの音とおなじ空間、同じ次元にいるように心がけています。


「SEIMEI」の場合は、とても間の取りやすいプログラム。

よりテンポとリズム感のあるようなジャンプで、間がジャンプの中にストンと入ると、いっそう綺麗に見えるし、やっていても気持ちが良い。


そういうものを求めて、いま、僕はスケートをやってるんですよね。


それが多分、最大の武器でもありますし。



自分自身がジャンプを跳んで決まった流れの良さや達成感などを感じていて、さらに見ている側も気持ちいい時って、絶対に評価も頂けるので

そこを突き詰めていきたいとつよく思っています。





Aiming from the dark





🟠 2つとも ”自分でいられるプログラム” なんですね。


🔵 そうなんですよね。

もう、身についている感じなんです。


自分の感覚、音楽感のようなものを自動的に発動できるのがこのふたつのプログラムのいい所だと思っています。


あとは、「NotteStellata」「天と地のレクイエム」とかも自分が意識せずに、完全にその役になりきれる。

そういうプログラムは、滑っていて気持ちがいいし、スケートをやっていてよかったと思えます。


疲れはするんですけど、幸せを感じる瞬間です。




家庭画報・2018年より



Wings again


 





完全にその役になりきれるかが、ポイントでしょうか。

毎回どのプログラムもなりきり度は半端ないですがチュー



試合のプログラムという点では、それに加えて

その曲にどのくらい溶け込めて

自分らしくいられるか、



それには滑り込んで滑り込んで その境地に入ることができると、ふたつの曲からは想像することができますが・・・



新プロは当然滑り込む期間が短くなります。


今季の「Let Me・・・」では羽生選手の繊細なスケーティングが評価されない気もするし

どうなるんでしょうねえーん

 






ハンバーガークリケットクラブのハンバーガー爆笑

 






明日はスマッシュバーガーの日です。

フィリップがあなたをキッキンに連れて行き、

このクラブのお気に入りの一品を準備します!



もんのすごいボリュームなんですけど!びっくり


1人分ですか?



4年ほど前のWeb記事では、ハンバーガーひとつ1300円と書かれていましたが

これはスペシャルな感じがしますので

もっとお高いですね( ^_^ ;)



羽生選手は食したことがあるんでしょうか?

この、スマッシュバーガーを!チュー




オーサーやジスランは、もしやこれを食べているのでは???





お口がトンガリラブラブラブ
それだけじゃないんです チュー
って、なにが?

北京オリンピックの動画の途中に
あった場面です。ニコニコ
(動画は前記事)





それでは皆さま行ってらっしゃい( ´ ▽ ` )ノ
良い一日を(๑♡ᴗ♡๑)







リボン最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコリボン



 
ヾ(。・v・。)





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