我が家に届いた望まぬ訃報回覧板を意図的にノンデリカシー爺に回していないので、何故戻ってこないのか我が家に届いているのでは?と突撃して来た。

そこで、何故承諾もなく勝手な事をしたのか問いただしたら...。


①葬儀から3〜4日以上経っていたから。

②早く知らせた方が良いから。

③配慮して我が家に回らない様にしたけど...。


これがノンデリカシー爺の言い分。


いやいや、まず何故承諾を取らないのか?

こんな紙ではなく自分の口から知らせたい人が居た。

そもそも知らせるか知らせないかは遺族が決める事。

町内会なんて一番最後、公的届け出でもあるまいし落ち着いてから必要な人だけに知らせたかった。

どこが配慮しとんねん!


...と主張したのだが、ヘラヘラしながら『ごめんね〜』だけ。

全く話し合いにならないので、やはり当初の計画通り役員の集まりの際に個人情報の取り扱いについて問い正さなければならない。

ごめんね〜じゃねーだろ!

せめて『申し訳ございませんでした』くらい言えんのか!

謝ったからこれで終わりとはさせない。