再燃中の高市の経歴詐称。それを踏まえてあらためてこれを見ると悲惨。
早苗のアンビリバボーEnglish
— ユニ🇺🇦🇲🇲🇵🇸🇪🇸コーン JI-D (@To31Vu) March 30, 2026
タンキュー ソー アーン フォー インバイティン メー……
トゥー ザ オワイトォハウッ トゥディ
オーン アーン マイ ブィズイット タイムリー アーン ソー ギブン カレンッ スティエーション…ソー
ドナルドもギブアップ!
pic.twitter.com/oz9P31DwWu
高市の話し方に気を取られて内容にまで注意を払ってなかったけど、招かれた側が招いた側に、「現在の状況を鑑みると、私の訪問はタイムリー(My visit is timely given the current situation)」と言うのは変。この場面は高市が自分の英作文を披露する場面だったのかも。この投稿に補足すると、ヴィズィットのあとにイズ、ギブンのあとにザは一応言ってる。ぼそぼそ言ってるから聞き取りが難しい。これは多分アドリブではなく覚えたものを言ってる。アドリブですらないのにこれ。米国連邦議会Congressional Fellowなのに。高市の英語をヌメヌメ英語と表現してる人がいて的確だなと思った。高市の英語スピーチに関して、原稿はカタカナで書かれているに違いないと言ってる人がいて、そうだとしたら、英語が出来ないのに難しい単語が読めること、イントネーションや区切りがめちゃくちゃなことも説明がつくと思った。カタカナで読みが振ってある可能性もある。詐称してから今まで英語に関しては全く努力をしてないと思う。
高市信者が高市の英語力の素晴らしさの証明として唯一すがってる、IAEAで即興で英語で中国に反論したという動画は、ASEANでのスピーチとホワイトハウスでの英語で英語力は分
かったから、観なくていいかなと思ってたけど、いまだに信者が言い続けてるから一応観たら、違いは他のよりハキハキしてるのと早口というぐらいで、聞き取れないことには変わりなかった。早口なため変なリズムが凝縮されて、他のほどは変なリズムが気にならない。即興ではなく誰かがあらかじめ書いたものを高市が読んでるだけ。何故即興で高市が書いたことにされているのかは分からない。こんな聞き取れない英語で長々とスピーチして誇らしげに壇上から降りてくるのはある意味すごい。自分のチャンネルで投稿してるということは出して大丈夫なものと思ってるんだろうし。これを聞き取れた人はどれぐらいいるのだろう。英語から他の言語に訳しなきゃいけない通訳の人も四苦八苦だったんじゃないだろうか。Japanの部分だけはっきり聞き取れて、他が聞き取れないから、Japanが際立ってやたらJapanと言ってる印象を受ける。高市の英語を聞くのは辛い。聞き取れないから辛いし、詐称の設定維持のために英語を聞かされるというのも辛い。
同じ堂々でも聞き取れる英語。7分過ぎから。単語は高市が読み上げてるものの方が難しい。
