高市が追悼文を読み上げてる間、ずっと戦争反対、9条守れとヤジが飛んでいた。去年は1人だけだったし、たくさんヤジが飛んでたのは高市だからだろうし、言ってることとやってることが違って、言葉が空疎だから、そりゃヤジも飛ぶだろうなと思った。3分あたりから声が小さくなって排除されたよう。憲法を馬鹿にしてるし、戦争を反省してないし、むしろよく顔を出せたなと思ってしまう。台湾有事発言を撤回しないなら来ないで欲しいと願い出た人たちもいたわけだし。参加者側からの映像を観た時に、ヤジがあるから高市の声が聞き取りにくいのかなと思ったけど、ヤジがなくなっても聞き取りにくかったから、聞き取りにくいのは変に芝居がかってる話し方のせいかなと思った。
高市のこの発言は舐め腐ってると思った。
今、日本は戦争をやっておりません。
高市総理の挨拶にヤジが飛んでいました。いろんな思いがあるのは分かりますが、追悼の挨拶の時くらい、静謐な環境の下、皆で戦没者を悼むことができないものでしょうか。挨拶を妨害するような形で政治スローガンを叫んでも、かえって「平和運動」への違和感を生み出し、逆効果になることを懸念します。 pic.twitter.com/O5ANfaNN9d
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) June 23, 2026
国民民主は自民の補完勢力だから仕方ない。こういう時にこういうことを言うのが玉木。小泉もヤジを批判してたけど、玉木も小泉も自分が持ってる力や立場に無自覚だから言えるんだと思う。選挙制度が自民に都合よく、民意が反映されにくい民主主義風国家ではこういう場で言うしかない。玉木のこの投稿をトーンポリシングだと批判してる人が結構いて私もそうだと思う。小泉のもそう。ただでさえ和を乱すな、迷惑をかけるな等、日本人は言いがちだから、もっと自覚的になるべき。
ちょうど1:00:00あたりで高市登場。



