「主要国で日本だけ」自体嘘だけど、似非保守はこういう時だけ、主要国で日本だけと言いがち。
ああ、松川るい先生 ... 国会議員なんだからウソは止めて下さいね。
— Hiroshi Matsuura (@HiroshMatsuur2) May 31, 2026
アメリカの連邦最高裁は、旗焼却は政治的表現であり修正1条により保護されると判示しています。…
強制的夫婦同姓、取り調べの時に弁護士が立ち会えない、検察に手持ちの証拠開示義務がない、同性カップルの権利保障がない、検察が抗告し放題、人権に関わる第三者機関がない(これはアメリカにもないけど、世界で120カ国が設置している)等、特に人権面で主要国で日本だけなことはたくさんあって、国連に勧告されてるものもあるけど、こういうのがないかのように振る舞って、嘘の「日本だけ」をでっち上げるのが似非保守の流儀。悪いものはあるけど、法的に整備されていて、主要国で日本だけのいいものは特に思い当たらない。
