高市が主張してるインターンとフェローをやっていた期間は約1年半(なぜか滞在期間は2年と言ってる。どちらも嘘だろうけど)。このずっと怪しまれてる期間に関して、ニュー
ヨークタイムズが9ヶ月間と書いている。
It will be a homecoming of sorts for Ms. Takaichi, who found her political voice during a nine-month stint in Ms. Schroder’s office in 1988.
How Japan's Leader Sanae Takaichi Found Her Voice in D.C. Decades Ago - New York Times
この記事は高市が書いた本からの引用が多くて、目新しいことはあまりないけど、期間については元同僚5人のインタビューに基づいている。
Japan Timesで同じ記事が無料で読める。
高市の過去の著作や雑誌インタビュー記事をたくさん保有してる肉球でフミフミさん。


