似非保守にまともな日本語なんて期待するもんじゃない けど、挑戦という単語を使うのは、目の前に障害なんかがある場合で、国民が求めて初めて行われるはずの憲法改正に、挑戦という言葉を使うのは変。突然、護憲派宣言をしたのもさすが言葉の使い方が雑な似非保守と思った。実は似非保守なのにまともな言葉の使い方をしていて、国民の多数は憲法改正を優先してないから、挑戦という言葉を使うことによって、憲法改正が難しいことを白状している可能性はある。いずれにせよ、首相が政策に関して挑戦という単語を使うのはとても変。カタカナのチャレンジにしてみたらどれだけ変なことなのか分かる。困難を伴うたとえば貧困解消なんかでも、貧困解消に挑戦と言うのは変だと思う。
