娘、誕生日。

 

16歳。

 

腕の中で抱きしめていた時はあっという間に過ぎ去って、いつの間にか私と同じ背丈。

年経るごとに痩せていった私よりも若々しさにあふれて、ぽっちゃりずっしりとwwしてきた娘。

 

私にはないたくさんの素敵なところ、やさしいところのある彼女。

 

庭の桜が満開だった病院を今でもあの時の外の温度と一緒に思い出す。

 

まだまだ親としてやらなければならないことはたくさんあるのに、思い出すことばっかりだわ。

 

お誕生日おめでとう。

 

 

 

 

上の子供3人が小さかったこと思い出すわ....

おんぶ紐、ベビーカーに上の子手を引いて。

しばらくすると、3人がバラバラに行かないように名前呼びながら。

大人になると、時間の感じ方が変わるのか、15年位前の日々がついこないだのように感じたりして、あまりにもあっという間に過ぎた上の子供らの幼少期。





小さかった子供たち。




初めて、新しいお稽古場父母会→実際はママ会ランチ件新年のご挨拶会的なものへ参加。

まだ、ようやく顔を覚えた、覚えてもらった感のママ友たち。

習い事には母親の社交性も必要な部分もあるとは私が思ったりもするわけで、日本でのママ友会みたいな楽しみ~~~はなくても、緊張感と共に参加。

したら、顔見知りではあったけど、あまりお話しはしたこと無かったあるママさんが、あまりにもキュートでかつ、面白すぎて、久しぶりにゲラゲラ笑った。

家族以外の人と話して、ゲラゲラ笑ったの久しぶりだったわ。

私が個人的に好きな人だったFさん。長い習い事待ち時間もちょっと、楽しみになってくる単純な私でした。

写真は新しめドーナツ屋さんのドーナツ。高いんだけど、高いからか??美味しくて❣何回も美味しいねとパパといいあったドーナツ。
今日はお土産にしたら、子供達喜ぶ。

末っ子氏、おーなっつ!おーなっつ!ちゃーちゃんの、ぱぱの、あたの、おんてぃんの、いーあんの、ままの....って可愛い😆
あしたね、って自分でいいながら寝た。