こんにちは
五感を癒す
身体の中を整体する
レディースオステオパシー楽鎮の山岸です
私は2011年にリウマチを発症して
免疫調整剤アザルフィジンと
乳酸菌生産物質のスーパー16
食事療法などで
2013年に寛解しました。
ところが
2020年新型コロナウイルス感染拡大により
シェデイングなどの影響で
再び関節痛が始まりました。
1月26日27日姫路の下村先生の治療に
行ってきました。
8月に伺って以来5ヶ月ぶりです。
下村先生は“リウマチは自己免疫疾患ではなく
アレルギーや“と常々おっしゃっています。
そして私のアレルギーは治したから
その関節痛はリウマチと違う、弱点の箇所に
シェデイングや様々な毒がたまっただけやと。
今回病院の検査で、KL6という間質性肺炎の数値が
700にもなってしまい(普通500以下)
けれど胸部のレントゲンは異常はみられない、と
いう状況でした。
当然CRPも上がっています。
それも下村先生に診てもらいたくて
治療を受けにいきました。
結果、間質性肺炎ではなく
肺の鬱血という事でした。
下村先生はいつも「数値は関係ない」と
おっしゃっていましたが
その意味がわかりました。
5Gと6Gの身体への影響も大きいと
おっしゃっていました。
足の末端から酷い電磁波の捻れがありました。
意識レベルの高い平常心を持ち
自己観察と自己管理をするように
とアドバイスをいただきました。
最低1時間のデトックス水での入浴は
絶対継続しようと思います。
お臍の前処理はとても大事なので
みなさんも面倒がらずにやってくださいね。
水耕栽培のヒヤシンスの花が開きました。
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