
千葉二郎、6訪目。
先週の "アレ" を食したあと、どーしてもモノホンの二郎を確認したく。
マンボーの発出された金曜の夜。タイム・リミットは20時半。
行列待ちがアるだろう、仕事をサクッと切り上げて駆け足で現地へ。
冷たい風の吹きすさぶ1月の夜、想定通りの行列。12番目にござる。
すぐに後続が続々。皆、この寒空にホントによくやるよねー。
■ 『ラーメン(小)+豚追加』 を、
麺固め、ヤサイマシマシ、ニンニクマシマシ、アブラ、カラメで。
そーだ、これが二郎だ。矢張り先週の "アレ" とは違う。
リクエストしたカスタマイズが色々違ってるよーだが、まぁいーや。
ったく、この量の凄まじさ。
次回はハーフで頼もうといつも思うンだが、いつも勿体なくてねー^^;
途中、コショーや唐辛子で味変しながら、漸く完食。
カスタマイズが違ったのは、残念にござる。
スタッフは、客にはワカンネーだろーと思っているのかもしれンが、
悪いケド分かってますゼ。言わないだけで、ね。
行列店の驕りの表れ?もっと気ィ引き締めて対応して欲しいものにござる。




