”ひすい”のイメージとは随分ちがう色合いだが、

緻密で重厚な手ざわり、
表面でキラキラとかがやく微細な結晶粒、
独特の”カドの残り具合”と、”ひび”の入り具合、

ひすい ならではの特徴を完備。

念のため、
専門の博物館(フォッサマグナ・ミュージアム)の
研究員に鑑定して頂き確証を得た。