【人間の成長】一生ものの仕事の習慣
opt卒業の際に、上司からプレゼントされた一冊。
船井総研、小山社長の仕事の心得集。
内容は非常にわかりやすい言葉で書いてある。
この手の本はかなり読んだが、
一つ一つを実際に行動に反映させるのは非常に難しい。
しかし、それをやっているか、いないかの差が、
その人の仕事や、日常生活の質を定義していると言えるだろう。
みんな、分かっている。
でも、やるかやらないか。
僕は、下記項目を実践しようと思います。
————————————————————————————
・すぐやる、工夫する
期限は延ばしても仕方ない。
だから、翌日。忘れないうちに、フレッシュなうちに前だおし。
・交渉力を育む
人は、理屈で動くものではない。
感情で動くものだ。
社内でも、お客様でも同じ。
・小さな目標を達成する
最終的な大きな目標を達成するには、
一つ一つ、小さな階段を作って上っていくこと。
とくに、前職と比べて仕事の規模が小さくなった今、
改めて自分のための階段を作ろうと思う。
例:5年後に売り上げ30億円。
今年は1.2億円、来年は5億円、3年後に10億円・・・
・成功体験を積む
勝ちグセをつける。
1日1つの成功が、3年で1000個の成長に♪
・夢はばらまけ
叶えたい願望は口に出し、ばらまくことが実現の鍵。
覚悟を決めることと、誰かがそれを拾い、後押ししてくれること。
————————————————————————————
起業をした今年、本当に、人間として成長できる1年にしようと思います。
船井総研、小山社長の仕事の心得集。
- 一生ものの仕事の習慣/小山 政彦
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
内容は非常にわかりやすい言葉で書いてある。
この手の本はかなり読んだが、
一つ一つを実際に行動に反映させるのは非常に難しい。
しかし、それをやっているか、いないかの差が、
その人の仕事や、日常生活の質を定義していると言えるだろう。
みんな、分かっている。
でも、やるかやらないか。
僕は、下記項目を実践しようと思います。
————————————————————————————
・すぐやる、工夫する
期限は延ばしても仕方ない。
だから、翌日。忘れないうちに、フレッシュなうちに前だおし。
・交渉力を育む
人は、理屈で動くものではない。
感情で動くものだ。
社内でも、お客様でも同じ。
・小さな目標を達成する
最終的な大きな目標を達成するには、
一つ一つ、小さな階段を作って上っていくこと。
とくに、前職と比べて仕事の規模が小さくなった今、
改めて自分のための階段を作ろうと思う。
例:5年後に売り上げ30億円。
今年は1.2億円、来年は5億円、3年後に10億円・・・
・成功体験を積む
勝ちグセをつける。
1日1つの成功が、3年で1000個の成長に♪
・夢はばらまけ
叶えたい願望は口に出し、ばらまくことが実現の鍵。
覚悟を決めることと、誰かがそれを拾い、後押ししてくれること。
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起業をした今年、本当に、人間として成長できる1年にしようと思います。
【CU】ちょこっとレビュー ビジネスSNS by Yahoo!
ちょっとタイミング乗り遅れましたが・・・
Yahoo!が始めたビジネス用SNS「cu」 がリリースされてます。
早速、オファーをいただいたので参加してみました。
こういったサービスは、まず参加してみることが、
新たなビジネスイメージを膨らますきっかけになってくれます。

β版の感想は、
・非常にシンプル
・まじめなイメージ
・ちょっと重い・・・
と、ごく普通のSNS。
これまで僕が参加してたビジネスSNSといえば、
「BIZZO」 ・・・モバイル業界の方との繋がり用。
「wizli」 ・・・某スカウト会社さんのSNS
だったが、どうも広がりがない。
もちろん、一部のコミュニティでは便利に使わせていただいてます!
逆に、「Facebook」 のほうはちょっと広すぎたり。
mixi, GREE, モバゲーなど大量の会員を抱えているSNSがある中、
ユーザーの重複しないところ、
もしくはセカンドとしての強いポジションをとれるところ、
での存在が出せるかがキーだと思う。
そして、「ビジネス」SNSのありかたを確立できるか。
あとは、Yahoo!さんがどこまでやってくれるかですね。
参加したい方、コメント、あるいは下記までメールくださいませ!
osamuise★gmail.com
(★を@に変えてね)
※一部、お断りする場合があります。
Yahoo!が始めたビジネス用SNS「cu」 がリリースされてます。
早速、オファーをいただいたので参加してみました。
こういったサービスは、まず参加してみることが、
新たなビジネスイメージを膨らますきっかけになってくれます。

β版の感想は、
・非常にシンプル
・まじめなイメージ
・ちょっと重い・・・
と、ごく普通のSNS。
これまで僕が参加してたビジネスSNSといえば、
「BIZZO」 ・・・モバイル業界の方との繋がり用。
「wizli」 ・・・某スカウト会社さんのSNS
だったが、どうも広がりがない。
もちろん、一部のコミュニティでは便利に使わせていただいてます!
逆に、「Facebook」 のほうはちょっと広すぎたり。
mixi, GREE, モバゲーなど大量の会員を抱えているSNSがある中、
ユーザーの重複しないところ、
もしくはセカンドとしての強いポジションをとれるところ、
での存在が出せるかがキーだと思う。
そして、「ビジネス」SNSのありかたを確立できるか。
あとは、Yahoo!さんがどこまでやってくれるかですね。
参加したい方、コメント、あるいは下記までメールくださいませ!
osamuise★gmail.com
(★を@に変えてね)
※一部、お断りする場合があります。
【会社経営にあたり】山とか、ピラミッドとかを登る心境
本日は、矢野氏とVCのアニキと打ち合わせ後、
肉へ。
そこで、非常に打たれた会話を2点。
-------------------------------------------
■サッカーの岡田監督の一言より
「人間は、この豊かな社会で、
自分で山を作って、乗り越えることが必要だというDNAを身に着けた」
→僕がこうして挑戦するのも、
自分の成長のために、何か大きな山をつくりたいからかもしれない。
もちろん、以前のようにある程度保障され、ある程度楽しい、
安泰な生活を選ぶこともできる。
でも、なんで山に登るのかといわれたら、
「そこに山があるから」
とやっぱり定番のセリフを言うしかないんだと思った^^;

-------------------------------------------
■マズローの欲求五段階説より
この説、非常に好きです。
人間の欲求は、生理的欲求,安全の欲求,親和の欲求,自我の欲求,自己実現の欲求と階段を上がっていく。
株式会社ハロを立ち上げるとき、
この図のどのレイヤーにいる人を救うべきか、
という議論になったことがあります。
当時、僕らはピラミッドの割合上位にいたと記憶しております。
が、現在は最下部。
まず、衣食住を満たすことが必要。
かつ、上位の状態も体感しているので、
そのギャップを受け止めながら、活動しなければならない。
そのときに役に立つのが、企業理念だと僕は考えています。
「希望が生まれるシカケをつくる」
これが、法人・ハロとしての存在意義です。
だから、そこまでたどり着くよう、この階段をみなが登れるシカケをつくりたい。
会社としての目で見ると、自分だけじゃなくて社会全体が幸せであれと、
本当に思えるようになってくるものです。
-------------------------------------------
今日は、アニキの助けにより、一段山を登ったかなと。
明日からは、クライアントさんにラブレターを書くがごとく、
愛のある営業をしていきます。
自社サービスに自信を持ち、パートナーシップを結ぶメリットを明確に出すこと。
ここに注力!
かしこ。
肉へ。
そこで、非常に打たれた会話を2点。
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■サッカーの岡田監督の一言より
「人間は、この豊かな社会で、
自分で山を作って、乗り越えることが必要だというDNAを身に着けた」
→僕がこうして挑戦するのも、
自分の成長のために、何か大きな山をつくりたいからかもしれない。
もちろん、以前のようにある程度保障され、ある程度楽しい、
安泰な生活を選ぶこともできる。
でも、なんで山に登るのかといわれたら、
「そこに山があるから」
とやっぱり定番のセリフを言うしかないんだと思った^^;

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■マズローの欲求五段階説より
この説、非常に好きです。
人間の欲求は、生理的欲求,安全の欲求,親和の欲求,自我の欲求,自己実現の欲求と階段を上がっていく。
株式会社ハロを立ち上げるとき、
この図のどのレイヤーにいる人を救うべきか、
という議論になったことがあります。
当時、僕らはピラミッドの割合上位にいたと記憶しております。
が、現在は最下部。
まず、衣食住を満たすことが必要。
かつ、上位の状態も体感しているので、
そのギャップを受け止めながら、活動しなければならない。
そのときに役に立つのが、企業理念だと僕は考えています。
「希望が生まれるシカケをつくる」
これが、法人・ハロとしての存在意義です。
だから、そこまでたどり着くよう、この階段をみなが登れるシカケをつくりたい。
会社としての目で見ると、自分だけじゃなくて社会全体が幸せであれと、
本当に思えるようになってくるものです。
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今日は、アニキの助けにより、一段山を登ったかなと。
明日からは、クライアントさんにラブレターを書くがごとく、
愛のある営業をしていきます。
自社サービスに自信を持ち、パートナーシップを結ぶメリットを明確に出すこと。
ここに注力!
かしこ。

