QRコード発見!
メガネにQRコードが!@Zoff
おしゃれで、リーズナブルなメガネでメガネっ娘ブームをサポートするZoff。
そこにも、QRコードの魔の手が・・・
最近かなりの勢いで普及しているこのバーコード。
みなさん使ってますか?
◆全ケータイメーカー対応なので、自分のプロフィールを入れたコードを持っておけば、アドレス交換などあっという間ですよね。
◆また、ケータイを通せば、紙媒体からワンタッチで動画が見れることも面白いポイントです。
使ったことある方、こんなとき便利!って感じたことありますか?
大惨事・・・
ある授業にてテストがありました。当然みなさん卓上に提出して退出・・・
しかーし!!
「封筒に提出してない回答は捨てるぞ!」
の教授の一言が。
そして・・・
メールによって呼び戻された教室に生徒が殺到!
←写真:見守るO氏。
ケータイの進む方向は?
ぴゃんこさんの『とりあえず買っとけ!』より「携帯電話だけで何でもできるようになりましたね」という記事を発見。
ウェアラブルコンピュータを身に纏い、まるで未来人のような生活をしている彼の発言は、未来の世界をイメージさせます。
最初は話すだけだったケータイ電話。
しかし、液晶はカラーになり、ネットにつながり、カメラが付き、音楽が聞ける。
最新機種では、ブラウザが強化されたり、SDカードが入ったり・・・
今後はどうなっていくのでしょうか。
ケータイにも個性が出始め、デザインを追及したもの、小型化したもの、映像に強くなったものと、選択の幅が広がりました。
僕は、「いつでも持ってる!」という側面に注目し、映像メディアとしての発展に期待したいです。
一番早く、一番簡単に映像を配信できるメディアになったんですから。
あなたにとって、一番大きなケータイの進化とはなんでしたか?
そっとコメントくださるとうれしいです。
人間工学→ケータイ電話?
『アンジェロ・マンジャロッティ展』に行ってきました。@GALLERY・MA
ミラノを拠点に活動している建築家であり、彫刻、デザインにおいても多くの作品を残しています。
もう83歳のおじい様。
第一印象は、ユーザーのことをすごく大切にしているなって。
僕はプロダクトデザインが好きですが、アンジェロさんは常に使い手を意識したデザインをしている。
だから、ちょっと使ってみたくなります。
そのなかで、人間工学に基づいた食器を発見。
しかし、ガラスケース入り!!
残念・・・
まあ、それはしょうがないとして、デザインと使いやすさを両立していることがすごいですね。
釣竿でもそうですが、人間工学が用いられてるものは美しく、かつ使いやすい。
人間のカーブが、自然と美しさを構築しているのかもしれません。
というわけで、人間工学を用いたケータイ電話ってないですかね?
現代人が、一日の中で一番多く触れるものがケータイだと思います。
更なる一体感の追求には、これしかないでしょう。
今年はメイン会場が六本木ヒルズです。