【放送と通信の…】ニンテンドーの動き
◆トピック
ついにwiiにGガイド搭載。
※テレビ画面で見る、電子番組表のこと
◆事実
・wiiリモコンでテレビの電子番組表がみれる。
・wiiリモコンがそのままテレビのリモコンになる。
◆影響
ニンテンドーが、日本最大のユーザーインターフェース、テレビの画面を押さえる戦略の一環でしょう。
つまり、これまで【テレビみる or wiiやる】
だったのが、
【wiiつける→テレビみる or wiiで遊ぶ】
になるイメージです。
いわば、PCの世界のYahoo!やGoogleのようなポータル。
テレビメーカーor放送局がこのポータルを提供できていない今、
たった25000円でネットとテレビを繋げたニンテンドー。
要は、放送局側の対応よりも早いということ。
◆ユーザー動向予測
放送と通信がつながりつつあるいま、
ユーザー情報を得るときにが選ぶのは、
インターフェースに優れたデバイスだと考える。
例えば…
――――――――――
・モバイル(24時間携帯)
VS
・ニンテンドーDS(2画面+タッチパネル)
・wii(テレビに密着)
VS
・パソコン(ビジネスツールにも使える)
――――――――――――
◆イセオサムのペルソナ
――――――――――――
・この記事を書いているのはモバイル。
電車の時間を利用して書くから。
mixiもこちらで十分。
Yahoo!は使わない。
・我が家ではwiiがネットに繋がっている。
マック(パソコン)はネットよりは、
映像編集、iPod管理用に用途が寄ってきた。
・テレビ
なんとなくつけておく用
――――――――――――
使うデバイスは、より自由になってきた。
だからこそ、コンテンツを作っている放送局は、
【持つもの】の強みを生かし、
ビジネスに昇華して欲しい。
そして、その手伝いができればと思う。
ついにwiiにGガイド搭載。
※テレビ画面で見る、電子番組表のこと
◆事実
・wiiリモコンでテレビの電子番組表がみれる。
・wiiリモコンがそのままテレビのリモコンになる。
◆影響
ニンテンドーが、日本最大のユーザーインターフェース、テレビの画面を押さえる戦略の一環でしょう。
つまり、これまで【テレビみる or wiiやる】
だったのが、
【wiiつける→テレビみる or wiiで遊ぶ】
になるイメージです。
いわば、PCの世界のYahoo!やGoogleのようなポータル。
テレビメーカーor放送局がこのポータルを提供できていない今、
たった25000円でネットとテレビを繋げたニンテンドー。
要は、放送局側の対応よりも早いということ。
◆ユーザー動向予測
放送と通信がつながりつつあるいま、
ユーザー情報を得るときにが選ぶのは、
インターフェースに優れたデバイスだと考える。
例えば…
――――――――――
・モバイル(24時間携帯)
VS
・ニンテンドーDS(2画面+タッチパネル)
・wii(テレビに密着)
VS
・パソコン(ビジネスツールにも使える)
――――――――――――
◆イセオサムのペルソナ
――――――――――――
・この記事を書いているのはモバイル。
電車の時間を利用して書くから。
mixiもこちらで十分。
Yahoo!は使わない。
・我が家ではwiiがネットに繋がっている。
マック(パソコン)はネットよりは、
映像編集、iPod管理用に用途が寄ってきた。
・テレビ
なんとなくつけておく用
――――――――――――
使うデバイスは、より自由になってきた。
だからこそ、コンテンツを作っている放送局は、
【持つもの】の強みを生かし、
ビジネスに昇華して欲しい。
そして、その手伝いができればと思う。
【マネジメント論】プレイングマネジャー編
プレイングマネジャーという言葉がある。
現在僕もこの状況であるため、
下記を参考にしたいと思います。
リンダ・ヒル(米ハーバード大学経営大学院教授)http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20080218/147347/?P=1
<前提>
管理職がプレーヤーとしての役割をあきらめた場合
⇒ビジネスの感覚が失われます。
顧客の関心が何にあるのかが分からなくなるという代償がある。
⇒管理している部下との競争から解放されるという利点もある。
<問題点>
プレーヤーとしての役割を続けさせた場合、
プレーヤーとマネジャーのどちらの役割を疎かにするかというと、
管理職はマネジャーの役割を放棄してしまうことが多い。
なぜなら重い負担に押しつぶされてしまうから。
<対策>
①課題をうまく設定できるようになること
いくつもある問題に優先順位をつけて、
即座に解決すべき課題が何かを見極めること。
⇒ここはロジカルにやります。
②良好な関係を築くネットワークづくりの能力
自分の部署の中だけに限らず、
部署を超えて全社的にネットワークを作れるようにならなければならない。
新任のマネジャーが犯しがちな失敗の1つが、配下の部下ばかりに目を向けることです。
実は同じくらいに、上層部との関係に気を使わなければならない。
そうしなければ、自分が管理する部署に必要なリソースを会社から得ることができません。
⇒ここは割合得意です。
さらに伸ばします。
③部署のチーム力を底上げすること
まずは部下への指導に注力する。
その結果、部下の能力が向上し、
どんどん仕事を任せられるようになります。
さらにチームワークを育む。
そのためには自分だけではなく、
部下にも部署の業務遂行に、
責任を持って取り組んでもらうようにすることが必要です。
⇒育成が先決、ということを肝に銘じます。
④「一石二鳥」の姿勢を身につけること
顧客へのプレゼンテーションにおいても、
同時に若手の部下に事業戦略を理解してもらう。
1つの行為で、業績の向上と部下の育成を両立させる。
⇒時間貧乏性なので、納得です。
ということで、今期も最高のチームにしたいと思います。
よろしく!
現在僕もこの状況であるため、
下記を参考にしたいと思います。
リンダ・ヒル(米ハーバード大学経営大学院教授)http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20080218/147347/?P=1
<前提>
管理職がプレーヤーとしての役割をあきらめた場合
⇒ビジネスの感覚が失われます。
顧客の関心が何にあるのかが分からなくなるという代償がある。
⇒管理している部下との競争から解放されるという利点もある。
<問題点>
プレーヤーとしての役割を続けさせた場合、
プレーヤーとマネジャーのどちらの役割を疎かにするかというと、
管理職はマネジャーの役割を放棄してしまうことが多い。
なぜなら重い負担に押しつぶされてしまうから。
<対策>
①課題をうまく設定できるようになること
いくつもある問題に優先順位をつけて、
即座に解決すべき課題が何かを見極めること。
⇒ここはロジカルにやります。
②良好な関係を築くネットワークづくりの能力
自分の部署の中だけに限らず、
部署を超えて全社的にネットワークを作れるようにならなければならない。
新任のマネジャーが犯しがちな失敗の1つが、配下の部下ばかりに目を向けることです。
実は同じくらいに、上層部との関係に気を使わなければならない。
そうしなければ、自分が管理する部署に必要なリソースを会社から得ることができません。
⇒ここは割合得意です。
さらに伸ばします。
③部署のチーム力を底上げすること
まずは部下への指導に注力する。
その結果、部下の能力が向上し、
どんどん仕事を任せられるようになります。
さらにチームワークを育む。
そのためには自分だけではなく、
部下にも部署の業務遂行に、
責任を持って取り組んでもらうようにすることが必要です。
⇒育成が先決、ということを肝に銘じます。
④「一石二鳥」の姿勢を身につけること
顧客へのプレゼンテーションにおいても、
同時に若手の部下に事業戦略を理解してもらう。
1つの行為で、業績の向上と部下の育成を両立させる。
⇒時間貧乏性なので、納得です。
ということで、今期も最高のチームにしたいと思います。
よろしく!



